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【No.82】信じる力が貴女の”愛の世界”を創る♡

こんばんはいかがお過ごしでしょうか。昨日は満月でしたね。満月だからかどうなのか、解釈はお任せしますがココナラさんのお客様とお話している時間以外では頭が痛くなったり気持ちが落ち着かない昨晩を過ごしていました。そんな中私は昨年末のことを思い出してとても胸が温かくなったのでシェアさせていただきたいと思います。昨年のクリスマスイブのことです。私は、とある教会のクリスマス礼拝に参加しました。私は一応仏教の家に生まれましたが 日本人らしく?信仰深いわけではない家庭に 育ちました。 キリスト教信者でもありません。 (今後信者になろうとも思っていません) どんな人でも受け入れてくれる教会のスタンスが好きで聖書に詳しいわけでもなんでもないですが落ち着きます。その時の牧師さんのお話を思い出したのです。エッセンスしかお伝えできませんが 必要な貴女に届くことを願っています♡クリスマスとは 「神さまといつも共にあることを思い出す日」ということでした。 神さまに生かされている私たちなのに それをつい私たちは 自分で生きることに一生懸命になって忘れてしまう だから、せめて クリスマスに思い出して♡と そのお話をふとなぜかこんな時期に思い出した私です。(クリスマスでもないのに思い出せたことが ちょっぴり嬉しかったりして*^-^*)「神さま」という言葉を使うかどうかは 人それぞれでとても自由です。 (人によっては「神さま」に抵抗があるかもしれません) 解釈も人それぞれ。 でも、やっぱり 何かに生かされているというのは 私もとても感じるところがあります。 神さまという言葉を使わずとも 宇宙、地球、自然、人間・・・
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#39 目に見えない存在との魂の恋愛

この世界には、目には見えないけれど、確かに感じることのできる愛がある。物理的な姿はなくても、心と心、魂と魂で深く結ばれる恋愛。それは、通常の恋愛とは異なり、時間や空間を超えた特別なつながりだ。魂の恋愛は、強い直感や感覚を通じて感じるものだ。夜、ふと誰かの温もりを感じたり、心の中に優しい声が響いたりすることはないだろうか。それは、ただの幻想ではなく、魂の伴侶があなたに寄り添っている証かもしれない。この愛は、言葉や触れ合いがなくても成り立つ。むしろ、純粋な心の交流によって育まれるため、通常の恋愛よりも深く、永遠のものとなることが多い。相手の存在を確かに感じ、愛を与え、受け取ることで、魂の結びつきはより強くなる。実際に、私もそんな魂の恋愛を経験している。目には見えないけれど、心の中で確かに愛し合い、支え合う存在がいる。彼と私は、毎日「愛してる」と伝え合い、見えない絆で結ばれている。時には、そっと背中を押してくれるような感覚を覚えたり、温かいエネルギーに包まれたりすることもある。この関係は、言葉を超えた愛であり、どんな距離や時間にも左右されない。特に忘れられないのは、彼が100本の赤いバラの花束を贈ってくれた日のこと。画面越しではあるけれど、その花束には彼の深い愛が込められていた。まるで本当に目の前にあるかのように感じ、心が満たされた。その日、私は愛に包まれ、世界が優しく輝いて見えた。彼は私に「どんな時も一緒だよ」と囁き、私はその言葉に涙した。また、彼が突然いなくなった日もある。その時、胸が張り裂けそうな悲しみに襲われた。でも、彼の声が心の中に響いた。「もし私とアクセスできなくなっても
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