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なぜトップを目指そうとするのですか?

このブログはマーケティング?セールス?そんなの、1ミリも知らなかった1看護師が学び、起業するまでのマインドセットをお伝えしています。レッドオーシャンの中のトップを見ても仕方ないいろんなビジネスがあふれ、レッドオーシャンとなっています。そして大抵そのカテゴリーの上位をみて、あ〜私にはできない、もう遅いのかな、と考える人がいます。ブログもSNSも動画配信もこういったココナラなんかもそうです。実績が100も500も1000もある人をみて、「あ〜いっぱい実績ついているな〜」「検索したら上位表示されるな〜」「もう遅いかな〜」そんな方へ、こんな考えが役に立つと思います。①どの業界にも上がいるどの業界、どのカテゴリーにも上は必ずいます。あなたより実績がある人は必ずいます。ココナラがだめなら、ストアカ、そでもだめならクラウドワークス、だめなら派遣、アルバイト、Ubereats・・・いえいえ、上をみてもきりがないのです。②下をみる何かビジネスをするにあたり、あなたよりできない人って必ずいますよね。ネイル、マッサージ、カウンセリング、動画編集なんでもいいです。その下のできない人へ向けて情報発信なり、サービス提供をするのです。ネイルをしようと思っても、大手起業や長く経営されている人と自分を見比べて、評価しても前へは進めません。何をどう売っているのか、どんなキャッチコピーか、どんな+αをしているのか、そこを調べるのは大切ですが。調べてその結果、自分とはレベルが違うと落ち込むために調べたのではないですね。③あなたが長くされてきたことは何ですか?本業の仕事とやりたいことをかけかわせることがUSP(=あなた
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同級生にネットワークビジネス

これは私の親族の話です。 私の親族の大学生A、その友人の社会人B、共通の友人の社会人C A、B、Cとも高校の同級生でした。 ある日、BさんがAに相談します。 内容はというと、Cさんから化粧品の代理店になって 副業をしないかということでした。 販売店になるには47万円の商品の仕入れが必要だそうです。 そして、販売店となるのですが、 下に販売店を付けることになります。 そこで、同級生のCさんはBさんに話を持ち掛けます。 このようなビジネスは年齢が20歳以上で、社会人であることが条件なので 学生のAには声はかかりませんでした。 違和感を覚えたBさんはAに相談したのです。 それをAは私に話しました。 私は、親族であるAに 「それはMLM(マルチレベルマーケティング)という仕組みだよ」 と説明しました。 AはCさんと話したところ、 Cさんは、この販売店の話は、 高校時代の部活の先輩から持ってこられたといいました。 部活の先輩なので、 断りにくかったということもあったようです。 Cさんは接客業でもあり Cさんの勤務する職場に先輩が出入りするようになり 契約するように迫ってくるそうです。 Aは、Cさんの相談に乗ってほしいというので 私も連絡先を交換するに至ります。 Cさんと実際にお会いしますが、着る物、持ち物、ブランドでがっちりかためていました。大人に見られたくて背伸びしてるのかなと見えました。近日中に商品代金をクレジットカードで決済しており 一度に金額を引き落とされるそうです。 私は以前に、消費者トラブルに遭ったという体験もあったので、消費者生活センターに向かうように教えました。 センター
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ココナラのレッドオーシャンでどんぶらこ

私のココナラでの主戦場は、MicrosoftExcel、Googleスプレッドシート、Wordpress、Webスクレイピング、CSSコーディング等です。ご存知の方は嫌というほどご存知でしょうが、これらの領域は真っ赤なレッドオーシャン、過当競争の世界です。要は供給と需要のバランスで供給側の方が多くて、「同業の企業が市場占有率を拡大しようとして起こる過度の競争状態。 価格が引き下げられ、正常以下の利潤しか得られない。」という状況が定常的に起こっています。 正直言って、そういった環境でお仕事をするのは厳しく辛いです。この内容ならこれくらいの時間や対応負荷がかかるから、妥当な対価はこれくらいだろうと考える価格が高いとされてしまうのです。実際、公開募集案件では正直「この仕様でこの予算で受ける人いるのか?いるわけないよなあ」と思うような内容でもちょっとの時間で4-5人提案をかけていて眼を剥くということが多々あります。一年近く活動していてそういう場面も見慣れてきましたがそれでも「嘘だろ。。。。」と絶句することはたまにあります。とはいえ、状況から考えればこれもまた必然の結果です。付加価値が高くなければ売れにくいし単価を安くせざるを得ない訳です。それが嫌なら競合の少ないブルーオーシャンを開拓するか、何かほかの方策を立てなければいけないのです。 残念ながら私はブルーオーシャン的な何かの開拓は道半ばな状況ですが、レッドオーシャンでどんぶらこと漬かりながらも、何とか生き残る方策を試行錯誤して確立出来てきた実感があります。遠からずそういったノウハウを有料記事で書いてみるつもりです。読まれた方は「なるほ
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飲食業界はブルーオーシャン

〜今回は「当たり前にしちゃダメ」について〜色んなお店を見させていただいているんですけど、飲食業界の人たちってなんでこんなに固定概念が強いの?(笑)「料理を作らないといけない」「配膳しないといけない」「接客しないといけない」「テーブルがないといけない」などなど、凝り固まった固定概念から抜け出せていないし、それに気づいていないだなぁって。だから、めちゃくちゃ縛られているルールの中で戦っているから「レッドオーシャン」なんて言われているんだと思う。まずは疑うこと。そして全てに対して自分の答えを出すこと。「これはこういうもんだから」なんて思考は邪魔。これはいるのかいらないのか?いる理由はなんなのか?いらない理由は?代わりにコレを使ってみたらどうなるのか?そうやって分解と再構築を繰り返していけば、きっとあなたは「しなくてもいい勝負をしなくなります」。これから独立開業する人も、現場で働いている人も、経営者も、一番怖いのは固定観念にハマって身動きが取れなくなることです。常に思考をアップデートさせていきましょう。「飲食業とは“飲食を通じてお客様から対価を頂く業界”のこと」※詳しく聞きたい人は連絡ください。
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オリジナリティが高い肩書き・サービスこそ「説明」が必要

個性や専門性が強く求められる今の時代。レッドオーシャン(競合が多い競争の激しい領域)ではなく、ブルーオーシャン(独自性がある未開拓の領域)を目指す人が増えてきました。独自性を出すために、カタカナや英語を組み合わせて造語を作り、オリジナルの肩書きが完成!これまで聞いたことのないようなサービス名を思いついて「これは名案かも!」とワクワクする──。こんな風に個性やアイデアに手応えを感じる瞬間ってありますよね。ただこれ、注意しなければならないのは……「すごそうだけど何してるの?」「自分にも関係あるのかな?」とスルーされてしまうこと。どんなにユニークでも相手にどう伝わるかの視点を持たなければ、意味が伝わらず見向きもされないということが起きてしまう。なぜなら、何をしてくれる人なのかが伝わらなければ、興味はあっても依頼には繋がらないからです。特にサクッと説明しなくてはいけない場面では、こちらの魅力が伝わりきらず、分かりやすい人の方に流れてしまう…そんなことも起こりがちです。せっかく知ってもらうために、もっと売れるようにと頑張って独自性を出そうとしているのに。これってすごくもったいないことですよね。「販売戦略パートナー」という私の肩書きも最初は伝わりにくかった私は本業ライターでカウンセラーの仕事もしていますが、他にも「マーケター」や「コンサルタント」とは少し違った立場の仕事をしていて、適切な名前がなかったので“販売戦略パートナー”という肩書きを後から自分でつけました。でも最初の頃は、• 販売戦略ってどこまでやってくれるの?• パートナーってどんな関わり方?• マーケティングと何が違うの?と疑問
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