絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

9 件中 1 - 9 件表示
カバー画像

ココナラ:知っていると得する依頼の仕方

こんにちは。SAPOTEです。わたしは普段ココナラでは、依頼に応募する側の人間です。だからこそ発見した方法なので、ぜひ最後まで読んでみてください。結論から言うと、依頼する際はできる限り依頼内容の詳細を載せるということです。私は主にデザイン関連の仕事を承っており、依頼に対して応募もしております。たくさんの依頼文を見ていると、依頼内容がザックリしているものから、企業や活動の詳細を記載しているものまで様々あります。■ザックリな例としては➡起業をきっかけにロゴが必要になりました。シンプルなデザイン複雑なデザイン、特に決めてはいないので、つくってくれる方を募集します。■詳細を記載している例➡フェイスマッサージ専門のお店を開業するのをきっかけにロゴが必要です。シンプルなデザイン複雑なデザイン、 特に決めていませんが、お店の特長を反映させていただけると嬉しいです。HPはこちらになります↓https:www..................前者の例では、依頼主は、応募者に実績を提示してもらうしか選別する方法がないと思います。依頼する側としては完成までのイメージがわからないのは、不安なことでしょう。ただ、情報がすくないので、応募する側も与えられた情報でアピールするしか方法がありません。ただし、後者のような詳細を記載することで、応募者の中には完成に近いSAMPLEを提供してくださる方もいます。そのSAMPLEが自分のイメージに合うようだったら依頼すればいいし、違うのだったらお断りすればいいだけです。実績だけで決めてしまい、お願いした後にイメージと違うといったことが防げるわけです。依頼する側も、自
0
カバー画像

ロゴを作っていただきました!

12月にイベントに出店予定だった際に屋号のロゴをUsakoThereseさんhttps://coconala.com/users/2435025に作っていただきました!か、可愛い…っ!!こちらの要望を文面で伝えただけにも関わらずイメージ通りのロゴに仕上げていただきました!暖かいタッチで、また何かの際にはご依頼させて頂きたいと思います(*'ω'*)UsakoThereseさんありがとうございました♡
0
カバー画像

ココナラで「修正回数無制限」にしている理由|デザイン依頼が初めてでも安心していただくために

「ココナラでデザインを依頼してみたいけれど、思った通りのデザインになるか不安…そんな声をよく耳にします。実際にココナラでサービスを購入する方の多くは、「修正は何回までできるの?」「もしイメージと違ったらどうしよう…」といった不安を感じています。だからこそ、私はココナラのサービスで「納品前の修正回数を無制限」にしています。この記事では、・なぜ修正回数を無制限にしているのか・ココナラでデザイン依頼するときに大切なこと・初めての方でも安心して依頼できる理由をお話しします。ココナラでデザイン依頼するときに多い不安ココナラは、個人のスキルを気軽に購入できる便利なサービスです。しかしその一方で、顔が見えない取引だからこそ、不安を感じる方も多いのが現実です。特に多いのが、デザインの完成イメージに関する不安です。例えば、・思っていたデザインと違ったらどうしよう。。・サービスの修正回数が少なくて、希望を伝えきれなかったら?・修正を何度もお願いしたら、追加料金が発生するのでは?このような悩みは、初めてココナラを利用する方にとってはとても自然なことですし、私自身も、サービスを利用する立場だったら同じように感じると思います。だからこそ私は、依頼者の方が安心してやり取りできるように、「修正回数」に関する不安をなくしたいと考えています。修正回数が少ないと起きやすい問題ココナラのサービスを見ると、「修正2回まで」「3回まで」といった設定の出品も多く見かけます。もちろん、制作時間や作業量を考えると、この設定自体は決しておかしいものではありません。ただ、依頼者の立場からすると「あと何回修正できるんだろう」と気に
0
カバー画像

5月6月合わせて23件のご依頼ありがとうございました!

ココナラでチラシやサムネイル制作をしているDesign_Laboです。 5月・6月もご新規様から多くの発注を承り感謝しています! ご希望のデザインや集客に必要なチラシなどを制作させていただきますので、初めての発注で分からないことなどありましたら気軽にご相談ください。 ご相談=必ず購入ではありませんので、些細なことでも気軽にどうぞ!
0
カバー画像

Reactを使ったWebサイト刷新のメリットと実装ポイント

「既存のWebサイトをもっとスピーディに、インタラクティブにしたい」そんなニーズに応える技術として、React は非常に人気です。実際に私も、過去にReactを導入してサイトを全面刷新した経験があります。この記事では、Reactを使うメリット・実装時に意識すべきポイントを現役エンジニア目線で解説します。1. Reactを使うメリット・パフォーマンスが高い(仮想DOMによる高速レンダリング)・コンポーネント化で再利用性が高く、開発スピードが上がる・SPA(シングルページアプリ)によるスムーズな画面遷移・世界的に利用されており、情報量が多く学習リソースも豊富2. 実際の事例:サイト刷新プロジェクト以前、既存のWebサイトをReactで刷新したことで、以下の改善を実現しました。・ページ表示速度の大幅な改善・UI/UXが向上し、ユーザー滞在時間がアップ・保守や追加機能開発がスムーズになり、改修スピードが向上3. 実装時に気をつけたこと・コンポーネント設計を初期段階でしっかり行う・APIとの非同期通信(fetch/axios)の整理・検索に強い構造を意識(サーバーサイドでの事前レンダリングやmeta情報の最適化)Reactは動的な画面描画が強みですが、そのままでは検索エンジンが情報を拾いづらいこともあります。そのため、初期表示時に必要な情報をHTMLとして提供し、meta情報を適切に設定しました。4. Reactが向いている案件・動きの多いUIを持つWebアプリケーション・会員制サイトやダッシュボードなどのSPA・部分的なフロントエンドの刷新(既存サイトへの組み込み)まとめReactは「
0
カバー画像

【PHPフレームワーク比較】どれが良い?現役エンジニアが解説

PHPでWebシステムやサービスを作るとき、「フレームワークはどれを選ぶべき?」と迷う人は多いです。Laravel、CakePHP、CodeIgniter、Symfony…有名なフレームワークは複数ありますが、どれが良いかは開発規模・チーム構成・スピード感によって変わります。この記事では、現役エンジニアの視点で主要フレームワークの特徴を解説し、「これから選ぶならどれが良いのか」を紹介します。1. Laravel・最新のトレンドを取り入れていて、開発効率が非常に高い・公式ドキュメントが充実、学習リソースが豊富・中規模〜大規模システムに向いている・モダンな開発スタイル(Blade, Eloquent ORM, Artisanコマンドなど)で拡張性も抜群→ 初めて本格的なシステム開発をするなら、Laravelを選べば間違いない。2. CakePHP・昔から使われている定番フレームワークで安定性が高い・シンプルなCRUDアプリや小規模Webサービスに向いている・学習コストが低く、初心者が触りやすい・最近はLaravelの人気に押されているが、今も根強いユーザー層がいる3. CodeIgniter・とにかく軽量で動作が速い・設定や規約が少なく、自由度が高い・小規模・スピード重視の開発で強い・ただし機能が少ない分、拡張は自力で対応する必要がある4. Symfony・エンタープライズ向けの大規模開発で強い・柔軟性が高く、カスタマイズ性抜群・学習コストが高めで、経験者向け・複雑なアプリや業務系システムでよく採用される結論:迷ったらLaravelがおすすめこれからPHPで開発するなら、Larav
0
カバー画像

Web修正・Laravel改修はお任せください!

はじめまして、現役システムエンジニアのゆーです。これまで PHP歴は4年、主に業務システムやWebサービスの開発を行ってきました。特に Laravel を使ったバックエンド開発が得意で、スピーディかつ丁寧な対応を心がけています。対応できる技術スタック・PHP / Laravel(CakePHPも対応可能)・フロントエンド(HTML / CSS / JavaScript / jQuery)・ReactやVue.jsも◎(サイトリニューアル・機能追加などの実績あり)・WordPressの修正・カスタマイズ・MySQL(DB設計・高速化)・上記以外のプログラミング言語でも、できる限り柔軟に対応しますWebの困りごとはお任せください・「ページが真っ白になった」・「エラー500が出て困っている」・「ちょっとしたデザイン修正を頼みたい」こうした 小さな修正〜システム改修まで幅広く対応します。なぜ幅広く対応できるのか?プログラミング言語には共通する考え方や構造が多く、言語やフレームワークが違っても、基本を押さえれば対応できます。(このあたりの詳細は、別記事で「プログラミング言語の共通点」として紹介予定です。)最後に「こんなこと頼んでいいのかな?」という作業でも大歓迎です。まずはメッセージで状況を教えていただければ、最短・最適な修正方法を提案させていただきます!
0
カバー画像

【初心者OK】Webサイト修正・Laravel改修を依頼する前に準備したい3つのポイント

「Webサイトに不具合があるけど、何を準備して依頼したらいいか分からない…」そんな方に向けて、プロに外注する前に最低限そろえておきたい情報をまとめました。これを用意するだけで、やりとりがスムーズになり、費用も時間も無駄なく進められます。1. どこで困っているか、簡単にメモする「サイトが表示されない」「エラー500が出る」「レイアウトが崩れた」など、現象を書き出すだけでOKです。さらに「こうなってほしい(理想の状態)」を一言添えると、見積もりや作業方針が明確になります。2. ログイン情報を整理(サーバー・管理画面)修正に必要になるのは、以下のログイン情報です・サーバー(FTP/SSH)やレンタルサーバーの管理画面・WordPressやLaravel管理UIのログイン情報「どれが必要かわからない」という場合も、まずわかる範囲だけ共有すればOKです。3. 修正したい箇所を“スクショ”で見える化文章だけで伝えるより、スクリーンショットや短い動画で不具合箇所を見せる方が圧倒的に早いです。作業時間が短くなる=費用も抑えられることが多いです。まとめ:完璧に準備できなくてもOK大事なのは「ざっくり状況を伝えること」。足りない部分はプロがヒアリングしながら整理します。気軽に相談してみましょう。👨‍💻 Webサイト修正・Laravel改修サポートはこちらエラー・不具合・機能追加など幅広く対応します!
0
カバー画像

Web修正サービスでよくある質問5選【初心者向け】

「依頼してみたいけど、どのくらいの費用がかかるの?」「小さな修正だけでも大丈夫?」こうした疑問を解消するために、よくある質問と答えをまとめました。購入前に不安な方は、ぜひ参考にしてください。Q1. ちょっとした修正でもお願いできますか?A. はい、大歓迎です。・バナーの差し替え、CSS調整、WordPress記事のデザイン修正など、1時間以内で終わる作業も承っています。・もちろん大幅な機能追加であったり、一から全部作って欲しいでも大歓迎です!・「こんな依頼していいのかな?」という内容でも、まずはお気軽にご相談ください。Q2. 見積もりは無料ですか?A. 無料でお見積りします。・依頼内容をヒアリングし、作業時間の目安をお伝えします。・料金は「作業時間×3,000円」で計算します。Q3. 修正にかかる時間の目安は?A. 作業内容によりますが、軽微な修正なら1〜2時間程度です。・画面作成や機能追加の場合は10時間以内で対応可能なケースが多いです。・納期を急いでいる場合も可能な限り対応します。Q4. サーバーや管理画面のログイン情報を渡すのが不安です。A. セキュリティを重視して対応しています。・作業が終わったら、ログイン情報を破棄します。・必要があれば、パスワードを作業用に一時的に変更していただくことも可能です。Q5. LaravelやWordPress以外でも対応できますか?A. PHPやJavaScript(React、Vue.js)、HTML/CSSなど幅広く対応可能です。・「どの言語かわからない」という場合も、まずは状況をお聞きしてから判断します。まとめ不明点があれば、メッセ
0
9 件中 1 - 9