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自分の機嫌

こんにちは アカシックリーダー早乙女結弦です。雪かき中の事です。雪の置き場をめぐり義姉が兄にクレームをいれました。兄も義姉も言い分はあるし分かるのですが、間に入った私が大変です。私に「好きにすれば」と義姉が吐き捨てます。そして不機嫌全開で雪に当たってます。さらにまた自分の言い分の主張を始めます。やれやれだぜ(´;ω;`)ウッ…義姉は自分の思い通りにならないと気に入らない自己中私にとっては完璧修業でありワーク的な存在です。そうゆう時、引きずられてはダメ。義姉が不機嫌だろうが、物に当たろうが、下品な口調で空に向かって叫ぼうが自分の機嫌は自分で取る、気にしない向こうは向こうの都合で不機嫌なんだから、私は関係ない人を振りまわすタイプの人間に遭遇して、その人から逃げられない時に気にしない、あんたはあんたの勝手で不機嫌でいてね私は私の勝手で機嫌よく過ごすからこれって難しいけど大事な事です。優しい人は怒れる自己中にあわせてしまいますが、あわせてはダメです。私も穏便に済ませる為散々そうゆう事をしてきました。自分の心と感情を犠牲にしてやっぱりいい事ないです。人間関係に悩む方の参考になればなと思います。
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アダルト電話に驚かない私の理由~心が軽くなる考え方~

ココナラで電話相談を始めたばかりの頃、ちょっとびっくりするような電話がかかってくること...ありますよね。そう、アダルト系の電話です。「え?まさかそんな目的で?」と最初は戸惑うもの。でも、私は不思議と動じませんでした。むしろ、「あぁ、平和だな」「なんて健康的なんだろう」なんて思ってしまったほどです。きっと、私がこれまで命に関わるような深刻なご相談を受けてきたからなのだと思います。自死を考えている方、絶望の中で電話をかけてきた方…。そんな緊張感あふれるお話をうかがう中で、アダルト電話は「命の心配もしなくていい」そんな安心感すらあったんです。とはいえ、もちろん戸惑う気持ちは自然です。びっくりして「もうやめたくなった…」と感じる方がいても全然おかしくありません。でも、もしこれから電話相談を始める方や始めたばかりで不安な方がいれば、私はこんな風にお伝えしたいです。💡 「必要以上に怖がらなくて大丈夫」アダルト電話がかかってきたら「私には合わないな」と感じた時点で「ごめんなさいね...」とやさしくお断りして切ってもいいんです。無理に対応する必要はありません。そして、そんな電話があったからといって自分の価値が下がるわけでも何か悪いことをしたわけでもありません。あなたの心地よさを優先していいんです。電話相談って、いろんな方と出会います。でも大切なのは、どんな相手でも「自分を守る線引きをちゃんと持つこと」それだけで、心がラクになりますよ。電話相談は、相手の話を聴くお仕事ですが、自分の心を守る時間でもあります。必要なときは、「ここまで」と区切りをつけてOK。それは弱さじゃなく、あなた自身を大切にす
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「一生、離れられないパートナー」を、あなたは今、いじめていませんか?

画像に綴られた言葉が、胸に突き刺さります。「人生の長い時間一緒に過ごすのは 職場でも家族でもない 自分自身なんです 粗末に扱わないでね」私たちは、上司の顔色を伺い、家族の期待に応え、友人の悩みには親身になります。なのに、どうして自分自身の悲鳴には、これほどまでに無頓着なのでしょうか。想像してみてください。もし、あなたの愛する人が、毎日ボロボロになるまで働き、食事を疎かにし、鏡を見るたびに自分を責めていたら、あなたは何と声をかけますか?「そんなに頑張らなくていいよ」「もっと自分を大切にして」そう、優しく抱きしめるはずです。それなのに、鏡の中にいる「あなた自身」に対しては、どうしてあんなに冷酷になれるのでしょうか。職場は、あなたが倒れれば代わりを探します。家族でさえ、それぞれの人生を歩んでいきます。でも、この世界でたった一人、あなたが生まれてから死ぬまで、一秒も離れずに寄り添い、共に戦い、共に涙を流してくれるのは、他の誰でもない「あなた」だけなのです。自分を粗末に扱うことは、世界で一番の味方を裏切る行為です。自分を甘やかすのではありません。自分を「尊い存在」として扱い、丁寧にメンテナンスしてあげること。それが、結果として周りの大切な人を幸せにする唯一の道なのです。あなたが笑顔でいなければ、誰かを笑顔にすることはできません。あなたが満たされていなければ、誰かに愛を分かち合うことはできません。今日から、自分に「お疲れ様」と言ってあげてください。美味しいお茶を飲み、心地よい睡眠をとり、自分の心が喜ぶ選択を一つだけしてあげてください。自分を愛することは、人生という長い旅を生き抜くための、最
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何もしない時間を失った人から、心は静かに壊れていく 頑張りすぎる人ほど知ってほしい回復の真実

「まだ頑張れる」そう思っている間に、心は少しずつ削られていきます。限界が来たとき、人は初めて気づきます。何も感じなくなっていたことに。疲れていることすら、分からなくなっていたことに。現代人の多くは、休んでいるつもりで休めていません。スマホを見ながら横になる。動画を流しながら目を閉じる。SNSを眺めて時間を潰す。一見、楽そうに見えますが、脳は休んでいません。情報を処理し、比較し、判断し続けています。心理学や脳科学の分野では、はっきりしている事実があります。心と気力が回復するのは、「何かをしている時間」ではありません。目的も、成果も、刺激もない何もしていない時間です。人の脳は、止まっているときにこそ働いています。このとき脳では、感情を整え記憶を整理し消耗したエネルギーを回復させる重要なプロセスが進みます。逆に言えば、常に何かをしている人ほど、回復する隙がありません。頑張り屋ほど、ここで誤解をします。休むと置いていかれそうサボっている気がする価値が下がる気がするその不安が、さらに自分を追い込みます。しかし、データは残酷なほど正直です。回復できていない状態では、集中力は大きく低下し判断力は鈍り感情は不安定になります。努力しているつもりでも、実際には空回りしている状態です。一方、意識的に「何もしない時間」を取っている人は違います。短時間でも、脳を無刺激の状態に戻すことで、ストレスホルモンの分泌が抑えられ気力の回復が早まります。これは才能でも性格でもありません。正しい休み方を知っているかどうかの差です。何もしない時間とは、特別なことではありません。椅子に座って、ぼんやりする。目を閉じて、呼
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我慢しない生き方が、あなたの人生を取り戻す

あなたは、「我慢すればうまくいく」「自分さえ我慢すれば平和に過ごせる」そう思って、心を押し殺していませんか?確かに、我慢は一時的な「平和」をもたらします。でも、長く続けると、必ず心が壊れていきます。⸻我慢が「優しさ」だと勘違いしていないか多くの人が、我慢することを「大人の対応」だと信じています。相手に合わせる、場を乱さない、自分の感情を抑える。それが「思いやり」や「礼儀」だと。けれど、本当の優しさは自分を犠牲にすることではありません。優しさとは、自分を大切に扱う余裕がある人だけが、人に与えられるもの。我慢を続けるうちに、自分の中の「余裕」は確実に削られていきます。⸻我慢は、心の「借金」我慢には利息がつきます。ストレスという形で少しずつ積み重なり、やがて怒り、涙、無気力となって返ってくる。・人間関係が苦しくなる・仕事に行くのがつらくなる・笑えなくなるこれらはすべて、我慢の「請求書」です。あなたが払っているのは、自分の幸福の時間です。⸻「我慢しない」とは、わがままではない「我慢しない生き方」と聞くと、「自己中心的」「子どもっぽい」と思われがちです。でも違います。我慢しない生き方とは、自分の感情に正直に生きることです。嫌なことを嫌と言える勇気。疲れたら休む決断。人の機嫌より、自分の心の平穏を優先する強さ。それは決して、弱さではありません。むしろ、自分の人生に責任を持つ「強さ」そのものです。⸻我慢をやめると、人生が動き出す我慢を手放すと、人間関係が変わります。去る人もいるでしょう。でも、それは自然なこと。あなたの本音を受け止められない人とは、もともと深くつながれなかったのです。代わりに
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言葉に敏感な自分を守るために ― 心の境界線というスキル

「どうしてあんな些細なひと言でこんなに落ち込んでしまうんだろう」そんな経験をしたことはありませんか。人の言葉に敏感に反応してしまうのは、決して弱さではありません。むしろそれは、あなたが感受性豊かで、相手の心を感じ取る力に長けている証拠です。けれども、その繊細さが時に自分を追い込んでしまうことがあります。相手の言葉を「自分の価値」と結びつけてしまうと、心は容易に疲弊してしまうからです。そこで役立つのが「心の境界線(バウンダリー)」という考え方です。境界線とは、人とのつながりを断つためのものではなく、自分を守りながら健やかに関係を築くための知恵。ここでは、境界線をどう理解し、日常でどう活かしていけるのかを掘り下げていきます。1️⃣境界線とは何か境界線とは「ここからが自分、ここから先は他人」と区別する心の線引きです。それは物理的な距離だけでなく、感情・価値観・責任といった内面的な領域にも及びます。例えば次のような考え方は境界線の一例です。☑️相手の感情を背負いすぎない☑️他人の評価を自分の価値と同一視しない☑️相手の意見は「数ある見方のひとつ」と捉える境界線がないと、相手の言葉をそのまま心に取り込み「私が悪いのかもしれない」と自責に陥りがちです。逆に境界線を持てると、「それは相手の感じ方」であると整理でき、心を守ることができます。2️⃣自分が傷つきやすいポイントを知る境界線を築く第一歩は、自分がどんな言葉に敏感かを知ることです。☑️「もっと頑張ったほうがいいんじゃない?」 ― 努力不足を示す言葉☑️「そんなの普通じゃないよ」 ― 個性を否定する言葉☑️「みんなできてるのに」 ― 比較
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