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【出品者さんへ】モチベ管理は大事

こんにちは!あやです(*^-^*)☘早いもので10月も折り返しですね。皆さん、ココナラ活動はいかがでしょうか?順調ですか?わたしは今月は山あり谷ありでどちらかというと谷が多めです💦逆に谷が多かったことが功を奏して(つまりヒマ笑笑)以前から作って見たかったサービスを作ることに全集中できました🔥そしてついに・・・完成しましたーーー!!!!!それがこちら!『出品者様へ!ランク予測つき売上管理ツール販売します』👏👏👏👏👏👏Excel商品、作って見たかったんですよね♪わたしのサービスは、ココナラからダウンロードできるCSVデータをコピペ♪なんて優しいものではなく。売れるたびに売れた日、件数、クーポン利用額などを選択、入力していく必要があります。その分、正確な数字で分析することができます。また、販売額からみた「ココナラランク予測」の機能もついています✨※納品完了率や評価は加味していません。今月あとどのくらい頑張ればプラチナかな?♪と、モチベアップにも活用できます🔥もちろん、ランクアップすることが全てとは思いません。お客様から信頼されて「あなただから聞いてほしい」とリピートしていただける。こんな風に言っていただけたら出品者冥利に尽きますよね✨それでも、ココナラで活動する以上お客様は私たち出品者の「実績」を見ます。サービスを探すときも、広告機能を使わなければどうしてもプラチナさんが上位に出てきます。売れているのだから当然です。プラチナになることはお客様に選んでいただくための1つの目印にもなると言えます。♪ 目標達成までにあとどのくらいかな?♪ どのサービスが一番売れているかな?♪ わたしの一番
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Excelでミスを減らす管理表の作り方|入力ミス・集計ミスを防ぐ方法

こんにちは。Excelを使った業務効率化ツールの作成をしています。今回は「Excelでミスを減らす管理表の作り方」について紹介します。Excel業務でよくあるのが・入力ミス・計算ミス・集計ミスです。実はこれ、ほとんどの場合人の問題ではなく「Excelの作り方」の問題です。Excelでよくあるミス多くの現場で発生しているミスは主にこの3つです。・入力ミス(数値の打ち間違い)・コピーミス(貼り付け漏れ)・集計ミス(範囲指定ミス)特に怖いのが気づかないまま進んでしまうミスです。なぜミスが起きるのかミスの原因はシンプルで手作業が多すぎることです。例えば・毎回手入力している・毎回同じ計算をしている・毎回集計範囲を指定しているこういった作業はどうしてもミスが起きます。ミスを減らす管理表の作り方Excelでミスを減らすには「ミスが起きない仕組み」を作ることが重要です。① 入力ルールを決めるまず大事なのは入力のバラつきをなくすことです。例えば・日付は必ずyyyy/mm/dd形式・商品名はプルダウンで選択・数値は半角のみこうすることで入力ミスが大幅に減ります。② 入力を制限する(データ入力規則)Excelには入力できる内容を制限する機能があります。これを使うと・選択式(プルダウン)・数値のみ入力可能・範囲外はエラー表示などが設定できます。↑これだけでミスはかなり減ります。③ 計算はすべて自動化する手計算や手入力はNGです。・売上・合計・集計はすべて関数で自動化します。④ 集計はピボットテーブルを使うSUM関数で毎回集計すると範囲ミスが起きやすいです。ピボットテーブルなら・範囲ミスが起きにくい・更
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Excelで業務時間を減らすコツ|毎日の作業を効率化する方法

こんにちは。Excelを使った業務効率化ツールの作成をしています。今回は「Excelで業務時間を減らすコツ」について紹介します。日々の業務で・同じ作業を繰り返している・Excel作業に時間がかかる・残業の原因がExcelになっているというケースは少なくありません。ですが、Excelは使い方を工夫することで業務時間を大きく減らすことができます。Excel業務で時間がかかる原因Excel業務が遅くなる原因は主にこの3つです。・手作業が多い・同じ作業を繰り返している・ファイルが使いにくい特に多いのが「毎回同じ作業をしている」状態です。例えば・毎月同じ集計をしている・毎回同じ資料を作っている・毎回同じデータを整理しているこういった作業は仕組み化すればほぼ自動化できます。業務時間はどれくらい減らせる?実際のケースでは・1日1時間かかっていた作業 ↓・10〜15分程度に短縮といったこともあります。Excelは最初に仕組みを作ることで、後の作業が圧倒的に楽になるツールです。業務時間を減らす3つのコツExcelで業務時間を減らすには次の3つが重要です。① 作業を自動化する手作業はできるだけ減らします。・計算は関数で自動化・集計はピボットテーブル・データ整理も関数で対応これだけでも大きく時間が変わります。② 同じ作業を仕組み化する繰り返し作業はテンプレ化・自動化します。例えば・毎月の集計 → 自動更新・報告資料 → テンプレ化・データ整理 → ワンクリック化③ 入力作業をシンプルにする入力が複雑だと・時間がかかる・ミスが増える原因になります。おすすめは「入力するだけで完成する形」です。効率化が進
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Excelで毎月の集計を自動化する方法|手作業の月次作業をなくすコツ

こんにちは。Excelを使った業務効率化ツールの作成をしています。今回は「Excelで毎月の集計を自動化する方法」について紹介します。毎月の集計作業を手作業で行っていると・時間がかかる・ミスが起きやすいといった問題が起きがちです。ですが、Excelの作り方を少し工夫するだけで毎月の集計作業をかなり自動化することができます。毎月の集計でよくある悩み多くの会社で、毎月こんな作業をしていませんか?・各担当からデータを集める・Excelにコピーしてまとめる・SUM関数で集計・グラフを作成この作業は毎月同じことを繰り返すため、どうしても・作業時間が長い・ミスが起きやすいという問題が出てきます。特に多いのが・集計範囲のミス・コピー漏れ・データの重複などです。Excelなら月次集計は自動化できますExcelではデータを追加するだけで集計が更新される仕組みを作ることができます。例えば・売上データを追加するだけで月別売上が更新・商品別売上が自動で集計・グラフも自動更新といったことが可能です。イメージとしては「入力するだけで完成する集計表」です。集計を自動化する3つのポイントExcelで月次集計を自動化するには次の3つが重要です。① データ形式を統一する集計しやすいデータは1行=1データの形です。例えば|日付|商品|数量|売上|この形にすると・月別集計・商品別集計が簡単にできます。② Excelテーブルを使うExcelの便利機能が「テーブル機能」です。テーブルにすると・データ追加で自動拡張・関数も自動コピーされるため、毎月の更新作業がかなり楽になります。③ ピボットテーブルで集計する月次集計には「
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現役営業事務が語る“Amazonセラーの売上数量のデータ確認方法”

セラー業務支援室です。 私は医薬品メーカーで30年間、営業事務として働いています。 ココナラで「Amazonセラーの月次売上管理資料の作成」をお手伝いするサービスを提供しています。 また以前、 • 在庫回転率(https://coconala.com/blogs/5772362/725576)• 広告宣伝(https://coconala.com/blogs/5772362/726712)• コンバージョン率(https://coconala.com/blogs/5772362/728776)といった指標から、「売上数量の推移を知る大切さ」を書きました。 今回はその続編として、 **「Amazonセラーにおける売上数量の確認方法」**について、 私自身が実際に行っている方法をもとにお話ししたいと思います。 ■Amazonセラーのデータは多すぎて、分かりにくいAmazonセラーセントラルからは、本当にたくさんのデータが出力できます。 しかし正直なところ、 「結局、どのレポートを、どの期間で見ればいいの?」 と迷ってしまう方も多いのではないでしょうか。 私自身も、かなり試行錯誤しました。 現在、私が売上資料に使っているのは、 「全注文レポート」 です。 ただし、このレポートにもいくつか注意点があります。 • 抽出できる期間は 最大1か月間 • 基準となるのは 初回の注文日時 • 注文後の 「支払確認&納品」「キャンセル」などの状況が、随時上書き更新される つまり、「一度出したら確定」というデータではありません。 ■私が実際に行っているデータ抽出方法抽出条件も細かく指定できるため、
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現役営業事務が語る“コンバージョン率”

セラー業務支援室です。 前回のブログでは「広告宣伝(https://coconala.com/blogs/5772362/726712)」、前々回のブログでは「在庫回転率(https://coconala.com/blogs/5772362/725576)」について、売上分析の考え方を書いてきました。 今回は、ECサイトでの販売分析においてよく使われる指標のひとつ、「コンバージョン率(Amazonセラーではユニットセッション率)」について、私なりの見解を書いてみたいと思います。 ECサイトにおけるコンバージョン率とは、 指定した期間の「販売回数 ÷ ページ閲覧回数 × 100」 で算出される数値です。 この数字は、コンサルタントの方々がよく持ち出してきて、「ここを改善しましょう」と力説されることが多い指標でもあります。 しかし、私の長年の経験から言うと、コンバージョン率はそれほど重要な数値ではないと感じています。 ■売れた理由は、数量を見ればわかる「どの商品が利益をもたらしているのか」を分析する際、 もしその商品の販売増加要因が"広告"であれば、売上数量を見た時点で 「あの広告だな」 とすぐに分かります。 一方で、理由がはっきりしない売上の伸びは、"外部要因"であることがほとんどです。 こうした場合でも、今の時代であれば、 • 生成AIに聞いてみる • ネットで調べてみる といった方法で、要因は比較的簡単に突き止めることができます。 ■「ページ閲覧数」に振り回されないためにECサイトで買い物をする消費者は、 「欲しい商品を、できるだけ有利に買う」 ことを目的に探しています。 つ
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現役営業事務が語る“在庫回転の重要度”

セラー業務支援室です。 私は医薬品メーカーで30年間、営業事務として働いています。 ココナラで「Amazonセラーの月次売上管理資料の作成」をお手伝いするサービスを提供しています。 日々“X”でも情報発信をしているのですが、先日こんなコメントをいただきました。 「セラー分析で見落とされがちなのが「利益率の月次推移 × 在庫回転率」の組み合わせ指標です。売上が伸びていても在庫回転が遅い場合、FBA保管料が利益を圧迫するパターンが多い。特に季節商品は90日を超えた在庫のコスト試算を可視化するだけで、仕入れ判断の精度が大きく変わります。」 正直、「ん?難しい…」と思ったので、ChatGPTに要約してもらいました。 「売上だけでなく、「利益率の推移」と「在庫回転率」を組み合わせて分析することが重要。回転が遅いとFBA保管料で利益が圧迫されるため、特に季節商品は90日超在庫のコストを可視化すると仕入れ判断の精度が向上する。」 まさにその通りです。 ■在庫回転は利益を守るカギどれだけ売上が伸びても、利益が伴わなければ意味がありません。 在庫が長期間残れば保管料は増え、商品自体も劣化します。 食品のように期限があるものはもちろん、ビニール包装の商品も、夏場の高温多湿で劣化が進むことがあります。日本の夏は本当に侮れません。 さらに、Amazonは2026年4月から手数料が改定され、多くのカテゴリーで手数料が上がりました。 • 販売手数料 • FBA配送代行手数料 これらは“必要経費”であり、こちらの努力では下げられません。 しかし、 • FBA在庫保管手数料 • 長期在庫手数料 これら
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Excelで売上管理を自動化する方法|毎月の集計作業を大幅に効率化

毎月の集計作業を効率化するコツこんにちは。Excelを使った業務効率化ツールの作成をしています。今回はよく相談いただくテーマ「Excelで売上管理を自動化する方法」について紹介します。売上管理でよくある悩みこんな作業をしていませんか?・毎月Excelで売上を手入力・SUM関数で毎回集計・月末にまとめて作業・ミスがないか何度もチェックこの方法だと・作業時間が長い・ミスが起きやすいという問題が出てきます。実際にご相談いただくケースでも「毎月の集計に数時間かかっている」というお悩みは多いです。Excelなら売上管理は自動化できます実はExcelは少し作り方を変えるだけで売上管理をかなり自動化できます。例えば・入力するだけで売上計算・月別売上が自動集計・商品別売上が自動更新・グラフが自動作成といった仕組みが作れます。イメージとしては「入力するだけの売上管理ツール」です。Excel売上管理を自動化する3つのポイントExcelで売上管理を効率化するには次の3つがポイントです。① データを1つの表にまとめるシートを分けすぎると集計が難しくなります。おすすめは1行=1取引の形式です。例日付|商品|数量|単価|売上この形にすると集計がとても簡単になります。② 関数で自動計算する例えば売上は数量 × 単価なので=数量セル * 単価セルで自動計算できます。これだけでも入力ミスをかなり減らせます。③ ピボットテーブルで集計するExcelの便利機能が「ピボットテーブル」です。これを使うと・月別売上・商品別売上・担当者別売上などをすぐに集計できます。Excelの作り方で業務効率は大きく変わります同じExc
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現役営業事務が語る“広告宣伝”

セラー業務支援室です。 前回のブログ(https://coconala.com/blogs/5772362/725576)で適正在庫について書き、「SALEありとSALEなしでの販売数量を区別する」と書きました。 売上数量の推移を分析するのに、もうひとつ大事な指標の「広告宣伝」について書きたいと思います。 ■「宣伝」と「広告」の整理 まず「宣伝」とは、無料・有料を問わず、商品やサービスを知ってもらうための活動全般を指します。 その中で、費用を支払って行うものが「広告」です。 ちなみに、「イベント出展」も新たな販売活路を増やすと同時に、認知度を高める目的を持っています。そのため、今回は宣伝活動の一つとして「イベント出展」も含めて考えます。 ■想定通りに売上が伸びるとは限らない一般的には、お金をかければかけるほど認知度は高まり、売上につながりやすくなります。 しかし実際の売上推移を見てみると、必ずしも自社が仕掛けた広告だけが要因とは限りません。 たとえば、 • 競合他社が大規模な広告を打った • メディアや有名人に取り上げられた など、こちらが想定していない外部要因がきっかけで、売上が伸びるケースもあります。 こうした動きを「たまたま」で終わらせず、分析することがとても重要です。 数年前、あるプロ野球球団の監督があるお菓子(飴)を試合中にたくさん食べていたことが話題になり(想定外)、 その飴とのコラボ商品が、シーズン後半にはたくさん発売された(想定内:広告)ことは、記憶にある方もたくさんいらっしゃると思います。日ごろから分析を行っているから、こういう戦略ができるのです。 ■仕掛けた
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お客様からの追加要望、また来ました

お客様からの追加要望、また来ました システムが完成して運用が始まると、決まって起こるのがお客様からの追加要望です。 「あ、そうそう、実はこんな機能もあったらいいんですけど」という感じで、新しいアイデアをいただくことがよくあります。 最初は「えっ、またですか?」と思ってしまうこともありましたが、今では追加要望こそが良いシステム作りのチャンスだと考えています。 今月だけでも、3つの異なる追加要望をいただきました。 案件Aでは、完成した売上管理システムに「月次レポートを自動でメール送信する機能」を追加してほしいというご要望でした。 案件Bでは、顧客管理システムに「お客様の誕生日にお祝いメッセージを自動送信する機能」を付けたいとのことでした。 案件Cでは、在庫管理システムに「商品の賞味期限が近づいたらアラートを出す機能」を組み込んでほしいという依頼をいただきました。 追加要望が出るということは、実はお客様にとって良いサインなんです。 まず、システムを実際に使ってみて、業務に欠かせないツールになっているという証拠です。 次に、「もっとこうしたい」という前向きな改善意欲が湧いているということです。 そして、私たちプログラマーを信頼して、さらなる課題解決を任せてくださっているという表れでもあります。 追加要望への対応で大切にしているコツがあります。 まず、要望の背景にある本当の課題を丁寧にヒアリングします。表面的な要求だけでなく、なぜその機能が必要なのかを理解することが重要です。 また、既存のシステムへの影響を慎重に検討して、安全に機能追加できる方法を提案します。 そして、将来的にさらなる拡
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ココナラ売上金|振込手数料で損しない方法!!

まっちゃ英語です☆パソコンが壊れブログを投稿できていませんでしたが、家族のパソコンで投稿いたします☆以前もご報告したしましたが、出品サービスが初めて購入されました!ありがとうございました!そこでなんですが、私はあまり説明を読まず物事を進めてしまうタイプで振込手数料が160円自己負担だと知らずに銀行振り込みを選択して申請してしまいました、、、3000円以下の振り込みは手数料がかかるみたいです、、、すでに売り上げを作られている方にはあたりまえかもしれませんが私には衝撃でした、、、(笑)そのため、次回からは売上金が合計3000円を超したら振り込みをすることに決定いたしました。またはポイントに変換ですが、ココナラポイントが他のポイントほど流用性があるのかまだ分からないので一旦、3000円を目指します!次は手数料なしで振り込んでもらいます!という私の失敗談でした。まだ売上金ないよという方は今日のブログを参考にして、損しないようにしてくださいね☆それでも、ココナラ開始三週間で私のお客様が出来たこととても嬉しく思います。いつも読んでくれる読者様にも感謝です。今日も読んできただきありがとうございました!
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フードデリバリ―売上管理をリリースしました。

昨年から空き時間を利用してフードデリバリ―を副業としていましたが、なかななかよいツールがなく困っていましたが自分で作ってしまいました。そして私のようにスマホだけではキツイと感じている方のためにフードデリバリーの売上管理ができるエクセルをリリースいたしました。試用品でもっと安く提供できればよいと思ったのですが、1000円が限界のようでした。確定申告のための経理ソフトはまた別に有料のものを使いましたが、どうも私にはスマホだけで完結するのは無理だったのでスマホのデリバリアプリの売上管理画面からExcelに転記するようにしました。何がよいかというと経理ソフトに転記するまでの事前作業を行えるのと自分で必要なグラフとか作れてしまうので結局「自作でいいじゃん」に落ち着きました。副業でどれぐらい稼げたのかというと2021年でメニューとウーバーで135万円ぐらいになりました。ウーバーは売上の表記はしませんが9万円ほどでした。昨年は、すき間時間を相当有効活用できました。メニューの場合は、ある程度売上を貯め込んでから自分の裁量で振り込み依頼できるので私の場合は、1か月に1回依頼をかけていました。月に給料日が複数回あったらいいなという発想です。ウーバーは週に1度というルールがあるので月に3回とか4回の給料という時も実際はありました。下記が自作の売上管理で作成されたものです。ただもしかしたらピポットテーブルを使用しているのでExcelのバージョン違いによるもので利用ができない可能性もあるのでピポットテーブルをやめるかその他の方法を見つけるしかないかもです。グーグルのスプレッドシートでも試すかもしれません
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集計作業にはテーブル化がおすすめ!!

エクセルの表作成で在庫管理など行うとき、便利なのは表のテーブル化です。入力データが多くなり、あらかじめ作成していた表の枠を越える度に表を挿入、計算式のやり替えなど行うのってとても面倒。そんな時は、表をテーブル化してしまいましょう!!作成した表の全体を選択して、「Ctrl」+「t」で簡単にテーブル化出来ます!!縞模様ができたらテーブル化完了!!枠外に入力すると自動で枠が追加され、集計も自動で範囲が拡大します!!これって便利です!!わからなかったら依頼してくださいね(^^)↓↓↓↓
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今多くの質問を頂いています!

最近、お問い合わせが多いです。皆さんの悩みは同じポイントにあると思います。同様の悩みがある方はお気軽にコメントください!!
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