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大好きな姉が、本を出版しました(*^-^*)♡

【本のご紹介です】~ また、金曜日に。 童話の世界の洋菓子店 ~ 私の実の姉が、今月上旬に、本を出版いたしました!!!全て実話です⭐ 姉は小さなケーキ屋さん&カフェを営んでいるのですが、 立ち上げまでのお話と、 お客様へのラブレターのような本です♡ (姉のマカロンは、銀座の一流店に全く引けを取らない、  魔法のような美味しさだと思っています(≧∇≦)✨) お店のオープン10周年に合わせて、 コツコツ書いていました。 我が家は裕福ではなくて、 姉にはお金もコネも何もなかったのですが、 真面目にコツコツお金を貯めて、(季節労働に行ったり) 厳しいお店を渡り歩いて修行して、 蜘蛛の巣だらけの倉庫を改造して、 お店のペンキ塗りから頑張って、 公庫からお金を借りて、オープンできたお店でした。 その背中を見てきたので、 知っているエピソードも多くて、何度も泣いちゃいましたw 目立たない場所にある、小さな小さなお店で、 しかも今は週に1日しか開いていなくて、 でも根強いファンのお客様に愛されているお店です。 すごいカリスマ経営者が語る!✨とか、 チェーン展開までする話題のお店!✨ などではないのですが、 『等身大』の、子育て中のママであり、 妻であり、娘である、一人の女性の奮闘記です。 色々な人との、出会いと別れの話でもあります。 ちなみに、 本の中に出てくる、「妹」は私のことで、 ちょこちょこ出てきて、 くすぐったかったです♡ 姉から 「みーちゃんも、〇〇姉ちゃんも、本📚出しなよ!」 とオススメされて、勇気をもらったので、 長女と私も、 本を出したいなって思って 実はこっそり書き始
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多分そいつ、今ごろパフェとか食ってるよ。【BOOK①】

今回は、はじめて「本」をご紹介いたします📖それが、今回のタイトル『多分そいつ、今ごろパフェとか食ってるよ。』この本は、イヤな気持ちを引きずらないための考え方のコツが全部で64個も書かれています。タイトルの多分そいつ、今ごろパフェとか食ってるよ。はどんなときに使えばいいかというと、『相手の何気ない言葉に傷ついてそのことで頭がいっぱいに・・・どうしてあの人はあんなことを言うんだろう。私が悪かったのかな?悲しくなって友だちに電話。「いやいや気にしすぎだよ!多分そいつ今ごろ・・・パフェとか食ってるよ!」』パフェ・・・笑笑イヤなことを言ってきた相手のことをどれだけ考えても、あなたが気にした分だけ相手があなたのことを気にしてくれるわけじゃないんです。相手はあなたに言いたいことだけ言ってスッキリして今ごろパフェとか食べてるかもしれないんです。だからあなたも、気にするのはあなたにとって本当に大切なことだけでいいんです。恋でもするかのようにイヤな相手のことを考える必要はありません。そんな時間があるならあなたもパフェ食べに行きませんか?笑笑ここまで読んでくださって、本当にありがとうございます(*^^*) あやのプロフィールはこちら✨ https://coconala.com/users/4954691 ♡を押してもらえると とっても励みになります(*^-^*) DMで感想いただけたら もっと嬉しいです✨
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本のご紹介

こんにちは。ケアマネハトコです。今回は本のご紹介です。高齢のご家族についてモヤモヤされている方にお勧めです。「ねぼけノート 認知症はじめました」 (著:あさとひわ、朝日新聞出版)本の紹介やさしいタッチの6~8コママンガの作品です。30代後半の女性の父親の認知症が発症するところからお話が始まります。両親と離れて住む主人公の女性が、徐々に変化していく父の姿を描いています。また母や自分自身の気持ちを表現してくれています。おすすめポイント「介護=大変」なイメージが強いと、介護の関する本やドラマを見たりするのは気が重いですよね。私はHSPなので、フィクションであっても深刻なことや残酷なことを描いたものは刺激が強くダメージを受けてしまいます。「ねぼけノート」は淡々と日々の暮らしを描き、過剰に嘆いたり怒ったりする様子は出てきません。それでいて「認知症の方の行動」「高齢夫婦の生態」「介護者のいらだち」などが的確に表現されています。私のお気に入りは、不要物を捨てようとしない母との攻防です。これはもう本当にケアマネジャーとしてはあるあるネタで、笑ってしまいます。父がさんざん母にわがままを言うのに、「母さんをいたわってやってくれ」と主人公に話します。主人公は「おまえがいたわれよ」の思っているのです。私の利用者さんにもこのような方がおられたのを思い出しました。主人公は父の思考(とらえかた)を推察するシーンには「なるほど!」と強くうなずかせられました。また移り変わっていく介護の場面(認知症発症~入院~施設~退所・自宅へ)の流れがあるのも参考になります。実際介護する場合父(男性)の介護には、性役割の問題が
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『鬱屈精神科医、占いにすがる』を読みました

こんにちは (*•ᴗ•) 占い師の閒森アウラです。 きょうは本の紹介をしてみようと思います✿ 『鬱屈精神科医、占いにすがる』春日武彦/河出書房新社、2022年※初刊は太田出版から2015年に刊行この本を手に取ったのは、以前からこう思っていたからです……《占いとカウンセリングって似ているかも?》と。 ▼占星術+タロットで全体運を詳細鑑定します♬もちろん、両者を同列に語るのはおこがましいと思っています。占いが科学と馴染まない占術理論や霊感をベースにしている一方で、カウンセリングは学術的・心理学的な理論に基づいていますから。 しかし、どちらも他人に自分の話を聞いてもらうことで、自分の気持ちを整理できたり、ストレスが軽減できる点は同じだと思うのです。 こちらの本は、精神の不調に悩まされている精神科医の春日武彦氏が、同業にかかるわけにもいかず、いっそのこと街の占い師にかかってみようと試みた私小説です。目次▽第1章 占い師に「すがり」たくなる気分のこと 第2章 世界を理解する方法としての占い 第3章 カウンセリングのようなもの、としての占い 第4章 「救い」に似た事象について 第5章 一線を越える、ということ 著者が本気で自身の内面と向き合い、憂鬱の原因を探るべく奮闘するシリアスな内容なんですけれど、要所要所にユーモアが効いていて面白いんです。 特に、街の占い師に職業を訊かれて「精神科医です」と答えたときの、占い師の怪訝そうな描写のパートなどは声を出して笑ってしまいました。 通読しての感想は、みな人生に迷っているんだな…ということですね。 著者のような精神医学の権威でさえ、還暦を過
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「ベトナム田舎出身の私が語る」の本を出版いたしました。

2024年2月7日、夢であった日本語で書かれた電子書籍「ベトナム田舎出身の私が語る」を自らの手で完成させ、Amazon Kindleで出版することができました。こちら執筆を始めたのは2023年6月で、背景には私の幼少期がある1990年代のベトナムが息づいています。当時、私たちの国は経済的停滞という大きな挑戦に直面していました。 本の表紙しかし、この本は、そのような困難な時代を直接的に描写するのではなく、私の色鮮やかな記憶を通して、読者に異なる視点を提供します。インターネットが普及していない時代を生きた子どもたちの日常、家族との強い絆、近所の人々との心温まる交流、学生時代の純粋な冒険、魂に深く刻まれた記憶、そして親として直面した複雑な課題についてリアルに語ります。これらのことは時に流れと共に変化していくものもありますが、家族愛や文化の断片がどのように私たちの心に生き続けているかを示しています。 この書籍は、ベトナムへの深い愛情を持つ日本の読者の方々に、心からの招待として捧げられます。過去のベトナムを探り、その感触を共有するために書かれたものです。1990年時代を見つめた子供の目を通じて語られ、読者にその時代の息吹を感じていただきます。 私の願いは、この本を通じて、ベトナム人特有の特徴や、我々の国民性を形作る背後にある深い根拠を、日本の読者の皆さんに伝えることです。自然との調和、家族への深い愛、そして地域社会との結びつきの価値を感じ取っていただくことも、この本の狙いです。これらの価値は、現代のベトナムでも大切にされている、尊敬すべき美徳です。また、ベトナムの伝統的な祭りをはじめとす
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ある本をココナラ変換してみた。(1)

数あるブログの中から選んでいただき、ありがとうございます。 プラチナを目指す方、活字が苦手な方のお手伝いができたらと思い とある本の内容をココナラ仕様に変えてみました。 (本と同じ言葉をできるだけ使わないよう、言い回しを変えてあります) わたしらしさを知るマイノートのつくりかた OURHOME著者   Emi 出版   大和書房/2017年6月ページ数 111 ISBN   978-4-479-78388-6 ルール1.ココナラで気になったことをノートに書き留める 2.ノートに書いたことをお客様の視点で眺める書き方基本編 1.日付を書く 2.ココナラで気になったことを書く 3.内容が変わる所で区切り線を引く(同じ日でも) 4.どんな内容でも書く 応用編 ・気になったことを左半分に、今後に生かす方法を右半分に書く ・悩み等を中心に書き、芋づる式に項目を増やす 内容・立案 ・お客様としての自分の好み ・他者の動向・良い点 ・自分の遍歴・欠点 ・励みになる口コミ など ご参考までに。著作権法により要約(目次)は記載できませんので 気になった方は、お手数ですが ご自身で検索なさってくださいませ。 あなたの幸せのお手伝いができましたら 嬉しい限りでございます。
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中小企業経営のための情報発信ブログ514:本の紹介 人を動かす

今日もブログをご覧いただきありがとうございます。今日は、デール・カーネギー著「人を動かす」(創元社)を紹介します。著者のカーネギーはアメリカの作家で自己啓発、成功哲学の書物も多く、本書「人を動かす」は1936年に出版され、未だに読みつながれている名著です。カーネギーと言えば、鉄鋼王アンドリュー・カーネギーを思い浮かべる人がいますが、全くの別人です。 カーネギーの著書は「他者に対する自分の行動を変えなければ、他者は変わらない」という考えが根底にあります。本書「人を動かす」でもこの考えが柱になっています。 この本は、人を動かすことの本質、つまりマネジメントの本質について、さまざまなエピソートを交え、「原則」としてまとめています。 「人を動かす3原則」「人に好かれる6原則」「人を説得する12原則」「人を変える9原則」について、具体的なエピソード・物語を交えながら示されていきます。詳しくは直接本書を手に取って読んでください。為になります。1.人を動かす3原則 ・盗人にも五分の理を認める・・・どれだけ自分が正しくても、相手が間違っていようとも相手を認めることから始めます。たとえ泥棒であっても、「自分が間違っている(悪い)」とは認めたがらないものです。そのような者にいくら正論を言っても意味がありません。状況が悪化するだけです。相手を批判したり非難もせず、苦情も言わず、まずは相手を認めることです。 ・重要感を持たせる・・・人は誰しも「重要な存在になりたい」という欲求を持っています。相手の優れている点をストレートに伝え、相手の自己重要感を満たすことです。お世辞ではなく、相手の心に響くように本音
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中小企業経営のための情報発信ブログ513:本の紹介 経営に終わりはない

今日もブログをご覧いただきありがとうございます。今日は、藤沢武夫著「経営に終わりはない」(文春文庫)という本を紹介します。著者の藤沢氏は、本田技研工業の副社長を務め、本田宗一郎氏の名参謀として二人三脚でホンダを一流の世界的企業に育て上げた経営者です。この本は、そうした名参謀が自らの半生と経営理念・経営哲学について熱く語っています。古い本ですが、今なお経営者の心に響く言葉があると思います。 この本の中から、いくつかの言葉を紹介します。 ・私は人間を判断するときには、その人の過程を見るようになりました。人と人との間を結びつける条件は、まず信頼であり、いたわりであると思います。その基本は家庭にあるんです。だから、家庭を大事にしない人、奥さんを大切にしない男はダメです。芸術というのも人と人とのふれあいから生まれるものであるとすれば、家庭も芸術でなければならないし、経営も芸術だろうと思うんです。物ではなく心である、ロマンチストとしての私と企業経営の接点はそこにあるんじゃないでしょうか。 ・中国文学の吉川幸次郎先生が「経営の経の字はタテ糸だ」と書いておられるがうまいことをおっしゃる。布を織るとき、タテ糸は動かずにずっと通っている。営の字のほうは、さしずめヨコ糸でしょう。タテ糸がまっすぐに通っていて、初めてヨコ糸は自由自在に動く。一本の太い筋が通っていて、しかも状況に応じて自由に動ける。これが「経営」であると思う。 ・帰りのお客さんの顔をよく見て商売しろ、ということでした。つまらなさそうな顔をして帰ったら、もう二度と来ない、それが商売の鉄則だということですね。 ・古い知識を今振り回していたら
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中小企業経営のための情報発信ブログ516:本の紹介 企業変革力

今日もブログをご覧いただきありがとうございます。久しぶりの投稿です。今日は日曜なので本の紹介をします。以前紹介した本ですが、役に立つと思われるので再度紹介します。ジョン・P・コッター著「企業変革力」(日経BP社)という本です。この本は、タイムズ紙で「企業経営に最も影響を与えた25冊」に選ばれています。コッターは、「企業変革の落とし穴」という論文の執筆者で、弱冠33歳でハーバード・ビジネススクールの教授に就任したリーダーシップ論・企業変革マネジメントの第一人者です。コッター教授は、「変革の進め方には間違いが多い。しかし、変革には定石がある」といい、この本でその定石を説明してくれています。 コッター教授が、より競争力の強い企業に生まれ変わろうとする100を超える企業に注目し、その企業の変革事例から得られた教訓を元にしています。この100を超える企業には、大企業もあれば中小企業もあり、アメリカ企業だけでなく他国の企業もあり、倒産寸前の企業もあれば高収益を上げている企業もあります。 ところが、コッター教授の分析によれば、企業変革に成功した企業はほとんどなく、また失敗した企業もほとんどないということです。ほとんどのケースが成功と失敗の中間にあり、どちらかと言えば、失敗に近いところに位置付けられているというのです。 これらの事例から得られる教訓が2つあると言います。 Ⅰ:変革プロセスは、いくつかの段階を踏まなければならない。通常、最後まで辿り着くには相当長い時間が必要である。途中にスピードアップを図り一部省略すると、満足いく成果を上げることはできない。 Ⅱ:どの段階であれ、致命的なミスを犯
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【ミニつぶやき】本の紹介「サバイバル英会話」週末北欧部chikaさんの本 めちゃ良い。

「サバイバル英会話」週末北欧部chikaさんの本 めちゃ良い。英語指導者視点にも参考になる。ほのぼのとしていながら、的を得た内容で読みごたえがあります。本当に体を張って、もがきながら、進みつつ休みつつでも確実に進みつつ、という奮闘ぶりが本来の語学習得の道のりだよなと再認識🙇🏻‍♂️🙏👏👏
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お仕事で読んだ本②「薄毛治療の新常識」

ココナラでライターとして活動しているs2harukaです。オールジャンルの記事作成を受け付けていて知らない分野については本を1冊以上読んで書いております。6月に入りまして、紫陽花の花も咲いてきましたね!紫陽花の折り紙がめちゃくちゃ可愛いですよね〜♡ʕʘ‿ʘʔ今日ご紹介するのはコチラ『薄毛治療の新常識』麻生泰さん(あそうとおる)全国に髪の毛の脱毛症に特化したクリニック(医療行為です)を持つAGAスキンクリニックを設立した麻生泰さんの著書です。薄毛は治療で止める、生やすことができるんですね。AGAとは男性型脱毛症のこと。薄毛の原因は遺伝が1/4なんだそう。その他ストレス、生活習慣(タバコ、アルコール、偏食、運動不足)も関わっています。今世の中にはたくさんの育毛剤やら育毛シャンプーやらありますがそれらは無駄な育毛法だと仰っています。有効なのは「フィナステリド」や「ミノキシジル」の成分を含むもの!とのことです。AGAスキンクリニックではもちろんこの2つの成分を配合した治療薬で治療を行なっています。頭はフサフサ、体の毛は脱毛するというのができる時代になってきましたよね。一方では増毛し、他方では減毛するという反対のことをしているのが不思議に思います。とういうのも、私自身からだの全身脱毛に通っている時に仕事のストレス(12時間以上職場にいるのが当たり前×半年ほどしていた時)で髪の毛の円形脱毛症になってしまい何やってるんだろうという感覚に陥った経験があります。少しで済みましたが、髪の毛が抜けるのはショックでした。筆者の麻生さん自身薄毛に悩んでいた方で「コンプレックス」をなくすということの大事さ
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