絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

4 件中 1 - 4 件表示
カバー画像

「リンリンランラン特集ぅ~♪」

かなりふる~いヤツじゃ。とにかく「フルイ」のじゃ。ただこれだけは、出したくなかった・・・だってボクの「秘密兵器」じゃもん。そう、彼女たちはボクの「秘密の花園」なのじゃ。彼女達は「香港生まれ」じゃ。パパが、アメリカ人でママが中国人じゃ。だから「双子のハーフ」じゃ。確か、香港でデビューして?それから日本にやってきたと思うけど、まあ、その辺は良く覚えてないわい。フフフ。だって古いもん。かなりボクとしても「親しみのわく双子」じゃ。最初の一発目が「大ヒット」した、「恋のインデイアン人形」じゃ。最初の感想は「何じゃこれ?ピッチピチの元気な女の子じゃなぁ~♪」というど直球の感想じゃった。しかも何かボクのちょい好みのカオじゃった。結構カワイイでしょ?「インデイアン」という設定もイイしっ!でも、ちょっと「一発屋」的な感もアルのがすこ~しカナシイけどね。他の彼女達の曲もかなり「グッドな曲」が多いのに・・・なぜか・・・「自然消滅的」な感じで消えていったような雰囲気じゃったね。おそらく、日本から撤退後は、おそらく「香港」に帰って、ちょい歌手活動をやっていたのでは?ないかしらん??へへへ。ま、早速聴いてね。アナタの「あ、これイイじゃん」という一曲があれば、もうそれはアナタの「宝」です!(岸田の宝ではナイ!)ではどうぞ。ホホホ。(^^;イイよ。i will introduce rinrin ranran.they are hong kong-born chinese.they played an active part in hongkong as a singer and came over tojap
0
カバー画像

恋愛における時泥棒は重罪

最近寒い日が続いていますね。日照時間の関係か気持ちも鬱々となり、やる気もなくなる…。体調もイマイチ…。本当に冬が苦手になってしまいました。昔はイベント盛りだくさんな時期ですし好きな季節と言えば冬!だったのですが、ここ2年に至ってはコロナですし…。ユンケル飲んで、無理やりテンションを挙げているここ最近です。突然ですが恋愛の中で「これは許せない!」って事、人それぞれありますよね。昔の友達と最近話していて思い出す機会があったのですが、そういえば「自然消滅」と「常習的な遅刻」に関しては未だに腹立たしい…と感じます。それら当時の記憶が蘇るだけでもやもや…とします(*_*)この二つに共通することって「時泥棒」なんですよね。常習的な遅刻は言わずもがな、自然消滅に関しても「まだ付き合ってるのか曖昧…」な時期だと一体いつまで義理立てしたらいいのか?分からなくてモヤモヤするわけです。そしてその間にも捕り逃している出会いはあるはずで(たぶん…きっと)。また「遅刻の常習犯」っていってもせいぜい30分位のものとか、どうしようもない仕事の事情とかなら分かるんですよ。「俺は忙しいからしかたない」みたいな顔で2時間くらい遅れてきたり、何の謝罪もなかったりするともう…現代人はみんな忙しいから…。…でも中には「別に気にならない」「遅れる時間を逆算して待ち合わせを設定する」という方もいるわけです。そう考えるとつくづく「そういう人同士でくっつくのがベストフラグなのね~」と思います。なので若かりしころはそういった「時泥棒」の事を「大悪人」くらいに思っていたカゲキな私ですが、自分の短所も認められるようになった最近では「相
0
カバー画像

~怒ってもらえる内が華~

✅責められなくなった存在の、深すぎる孤独 ~怒ってもらえないことが意味する、関係の終焉~ こんにちは。 今回は、恋愛・人間関係における「静かな終わり方」についてのお話です。 誰かとすれ違ったとき、喧嘩になったとき、連絡が途絶えたとき―― 相手が怒ってすらくれないとしたら、それは何を意味するのでしょうか。 ________________________________________ ✅「責められない」は、「許された」ではない 関係が破綻する時、相手に怒られることを想定する人は多いです。 • 「文句を言われるだろうな」 • 「責められる覚悟はある」 • 「最後に一悶着あるはず」 でも、もしそれが――まったく起きなかったとしたら? あなたがしたことに対して、 「怒られることすらなかった」としたら? それは、相手の中で「もうあなたは怒る対象ですらない」と判断されたということです。 簡単に述べると、「愛想を尽かされた」状態です。________________________________________ ✅怒られる=まだ存在している証 無視される=もう相手の中で「終了」している 怒られる→ 「失望したが、まだ期待している」無視される→ 「失望したし、期待もしていない。もう終わった」 相手の中で、あなたの存在が“関係の対象”としてカウントされていない。 それは終わったことにすら気づけていない人にとっては、深すぎる孤独となります。 ________________________________________ ✅責められないことの本当の「痛み」とは? それは、「怒られていない=大し
0
カバー画像

戻れる場所だと思っていた元恋人の思い違い

~「また連絡すれば会える」と思っていませんか?~ こんにちは。今回は、終わったはずの恋に急に再接触してくる元恋人たちの思い違いについて。 あなたがかつて大切にしていた人に、都合よく「戻ってこられた」経験はありませんか?________________________________________ ✅彼らが信じている幻想 • 「怒りが冷めれば、また連絡してくれるはず」 • 「時間が経てば、元通りになれる」 • 「自分を受け入れてくれた人だから、きっとまた…」 → でもそれは、過去の自分が愛されたことに甘えた思い違いです。 ________________________________________ ✅「戻れる場所」には、限りがある 愛は無限ではありません。 我慢も、優しさも、信頼も――繰り返せば壊れていくのです。 あなたが受け止め続けた過去は確かにあった。 でも、ある日あなたは気づいたはずです。 「この人は戻ってきて当然と思ってる。  でも私は、もう迎える気力が残っていない。」 ________________________________________ ✅「戻ってこれた関係」と、「もう戻れない関係」の違い【続く関係】 話し合いがある 行動で示す 気遣いと誠意がある【終わる関係】一方的に逃げる/無視する言葉だけ/無言の再接触以前と同じ温度を当然とする「戻れる場所」は、当たり前ではありません。それは、丁寧に守られた関係だけに与えられる特権です。 ________________________________________ ✅結論: 勝手に離れて、何も言わずに戻ってきて
0
4 件中 1 - 4