恋愛における時泥棒は重罪
最近寒い日が続いていますね。日照時間の関係か気持ちも鬱々となり、やる気もなくなる…。体調もイマイチ…。本当に冬が苦手になってしまいました。昔はイベント盛りだくさんな時期ですし好きな季節と言えば冬!だったのですが、ここ2年に至ってはコロナですし…。ユンケル飲んで、無理やりテンションを挙げているここ最近です。突然ですが恋愛の中で「これは許せない!」って事、人それぞれありますよね。昔の友達と最近話していて思い出す機会があったのですが、そういえば「自然消滅」と「常習的な遅刻」に関しては未だに腹立たしい…と感じます。それら当時の記憶が蘇るだけでもやもや…とします(*_*)この二つに共通することって「時泥棒」なんですよね。常習的な遅刻は言わずもがな、自然消滅に関しても「まだ付き合ってるのか曖昧…」な時期だと一体いつまで義理立てしたらいいのか?分からなくてモヤモヤするわけです。そしてその間にも捕り逃している出会いはあるはずで(たぶん…きっと)。また「遅刻の常習犯」っていってもせいぜい30分位のものとか、どうしようもない仕事の事情とかなら分かるんですよ。「俺は忙しいからしかたない」みたいな顔で2時間くらい遅れてきたり、何の謝罪もなかったりするともう…現代人はみんな忙しいから…。…でも中には「別に気にならない」「遅れる時間を逆算して待ち合わせを設定する」という方もいるわけです。そう考えるとつくづく「そういう人同士でくっつくのがベストフラグなのね~」と思います。なので若かりしころはそういった「時泥棒」の事を「大悪人」くらいに思っていたカゲキな私ですが、自分の短所も認められるようになった最近では「相
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