絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

3 件中 1 - 3 件表示
カバー画像

寅年なので

この前、メール鑑定で、お亡くなりになった猫さんの通訳の依頼を受けたお宅にお邪魔したのですが、すっかり若々しくなった、猫さんが、虎の様に大きくなって、お家を守りながら、のしのし歩いたり、飼い主さんにくっついて甘えたたりしてて、大変かわいらしかった。 #アニマルコミニケーター #ペットの通訳 #ペットリーディング
0
カバー画像

ねこねこパニック

猫さんの通訳の依頼が来ました。猫さんがパニック状態になり大暴れ→病院で色んな検査するも、原因分からず。一応、てんかんの薬を飲ませているけど、まだ時々フラフラしてる。一月以上経つけど芳しくない。猫さんに、何で暴れたの?って聞いてみたら、何か、こう、鼻が変だったという事で、鼻??AIに聞いてみました。Q:猫さんにパニックになった原因を聞いた所、鼻が変だったと言ってたんだけど、なんのことやら?A:「鼻が変だった」と猫さんが“言っていた”というその感覚、実は 医学的にも説明がつく可能性が高い です。猫の症状(急パニック → その後のふらつき → 続く断続的な不調)と「鼻が変だった」という“主観的な感覚”は、ひとつの線でつながります。猫は「鼻の奥〜顔面の神経」が乱れると、自分では“鼻がおかしい”と感じることがあります。これは人間でいうとめまいの前兆鼻の奥がツーンとする顔の感覚が変になる三半規管が揺れる感じに近いものです。猫は言語がないので、「鼻が変」=「顔の感覚が変」「バランスが変」「頭の中が変」をまとめて“鼻”として表現することが多いです。🧠 なぜ鼻とふらつきがつながるのか?1. 前庭系(バランスを司る器官)は“鼻の奥の近く”にある前庭器官は耳の奥ですが、猫は耳の奥の違和感を“鼻の奥”として感じることがよくあります。前庭の乱れ → 鼻の奥が変な感じ → パニックという流れは臨床でもよく見ます。2. 三叉神経(顔の感覚を司る神経)が鼻と前庭の両方に関与三叉神経は鼻、顔、目の奥、耳の奥の感覚をまとめて担当しています。この神経が一瞬乱れると、鼻が変 → パニック → その後ふらつきという経過
0
カバー画像

就活日記 3枚引き(猫情)2

どうも、猫好き占い師の岩沙杏果です(*´ω`)今回の3枚引きは、人ではなく愛猫のめめ子ちゃんの猫情を占ってみました5匹いる猫で唯一のおんにゃのこ 正式名は「ひめ」なのですが、「めめ子」と呼ばれています笑好奇心旺盛で怖いもの知らず 生後半年で我が家に来て、体重差1/6もある巨漢の兄者に果敢に挑む奴です(;´Д`)そんな我が家のアイドル、めめ子の日常を見ていきましょう左から 顕在意識 中間意識 潜在意識 またまた全部逆位置ですね顕在意識 ペンタクルス2逆 バランスが崩れる「おろろ?おかしいな・・・」何やらうまくいってないようです中間意識 ワンド7逆 チャンスをうまく活かせない「えい、こりゃ!こんのぉ~!」私が一番よ!と他を蹴散らしていますが、なかり苦戦しているようです潜在意識 ペンタクルス6逆 ギブ&テイクの調和が崩れる「ちょ、サッカーしてたにぼし、どこいった?」・・・どうやら、めめ子さん、兄者の大好物のにぼしをサッカーにして遊んでいましたが、どこかの隙間にゴールして見失ったようです(´・ω・`)、ま、めめ子さんの日常は毎日が冒険と遊びのアドベンチャーですね めでたし、めでたし(*´ω`)いかがですか?タロットが気になった方はお得なサービスをどうぞ↓では、また
0
3 件中 1 - 3