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【事例】WebサイトでのGoogleアナリティクスの設定はなにをすればいいの?15の初期設定

Webサイト制作とWebマーケティング運用についての疑問点を一緒に解決していくサービスを提供しております。 Webサイト制作とWebマーケティング運用についての疑問点をお持ちの方、ご一緒に解決していくサービスを提供しておりますのでお気軽にご相談ください。今回は、下記です。【事例】WebサイトでのGoogleアナリティクスの設定はなにをすればいいの?Googleアナリティクス(GA4)において、何から設定すればいいのか分からないというご相談の場合、Web担当としてクライアントサイトに設定している初期設定を提案しております。具体的には下記項目あたりができていれば初期設定としてまずスタートできると思います。参考にしてみください。■Googleアナリティクス(GA4)の基本設定・GA4のインストール ・Googleシグナル ・データ保持期間の設定 ・IPアドレス除外 ・Google Search Consoleと連携 ・拡張計測機能の設定 ・内部リンクのクリック数 ・Google広告リンクの設定・参照元除外の設定 ・コンバージョン設定 ■Googleタグマネージャー(GTM)の基本設定 ・GTMのインストール ・コンバージョン設定 ・外部リンクのクリック数 ・特定のボタンのクリック数・特定のURLのクリック数Googleアナリティクス(GA4)、Googleタグマネージャーを、貴社サイトに最適な初期設定を、教えます ・やり方がよく分からないので一緒に設定したい ・何を設定することが自社最適かよく分からないので一緒に設定したい方 ・設定後の集計数値からサイトレビューの相談をしたい方 ・分
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「お問い合わせフォームの送信」コンバージョンタグをタグマネージャーで設定する手順

※ この手順では「Google広告」と「Googleタグマネージャー」にアカウントが設定されている前提でご案内いたします。※ お問い合わせフォームが送信された後のThank youページがない場合は、Googleタグマネージャーの「フォーム送信イベント」を利用してコンバージョンを測定します。まず、Google広告で目標コンバージョンタグを用意します。1. Google広告の「目標」をクリックします。2. 「コンバージョンアクションを作成」をクリックします。3. 「ウェブサイトで発生したコンバージョン」が選択されていることを確認します。4. 「続行」をクリックします。次の画面で「測定の対象」を選択します。ご希望の測定対象がない場合は「全て表示」にクリックします。5. 「全て表示」にクリックします。6. 今回は「リードフォームの送信」を選択しますが、「予約」や「見積もりのリクエスト」など御社のフォームの役割によって測定の対象を選んでください。7. 「コンバージョンアクションを追加する」にクリックします。8. 測定する項目を選択します。9. 「手動イベントを作成する」を選択します。10. 新しいコンバージョンの名前を入力します。11. イベントを使用にクリックします。12. 「保存して次へ」をクリックします。13. 「Googleタグマネージャーを使用する」タブを選択します。14. ①「コンバージョンID」と②「コンバージョンラベル」をメモします。※ 私の場合は以下の画面を開いたまま、別にブラウザーを開いてGTMの設定を行います。次はGoogleタグマネージャーでの手順をご案内いたし
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「電話番号にクリック」コンバージョンタグをタグマネージャーで設定する手順

※ この手順では「Google広告」と「Googleタグマネージャー」にアカウントが設定されている前提でご案内いたします。まず、Google広告で目標コンバージョンタグを用意します。1. Google広告の「目標」をクリックします。2. 「コンバージョンアクションを作成」をクリックします。3. 「ウェブサイトで発生したコンバージョン」が選択されていることを確認します。4. 「続行」をクリックします。5. ご希望の目標グループを選択し、「保存して次へ」をクリックします。6. 「コンバージョンアクションを追加する」をクリックします。7. 測定したいウェブサイトを選択します。8. 「手動イベントを作成する」を選択します。9. ご希望の名前を入力し、「イベントを使用」をクリックしてください。10. 「保存して次へ」をクリックします。11. 「Googleタグマネージャーを使用する」をクリックします。12. Googleタグマネージャー(GTM)で使用する項目をコピーします。GTMで使用するので、①「コンバージョンID」と②「コンバージョンラベル」をコピーします。次はGoogleタグマネージャーで設定を行います。12. Googleタグマネージャーの「タグ」→「新規」をクリックします。13. タグの名前を記入します。14. 「タグの設定」にクリックします。15. 「Google広告」にクリックします。16. 「Google広告のコンバージョントラッキング」にクリックします。17. 「12. Googleタグマネージャー(GTM)で使用する項目をコピーします。」で記録した①「コンバージョン
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GA4でHTTP404のページを個別のイベントで設定する

Google Analytics4 でサイト内のページステータス「HTTP404」を計測する設定方法をご紹介します。 ■HTTP404とは「HTTP404」もしくは「404 not found」と呼ばれるのは、WEBサイトのサーバーが返すHTTPステータスコードのことです。■Google Analytics4で404ページタイトルを確認 まず、Google Analytics4の探索でページタイトル別の結果を表示して、「HTTP404のページタイトルが何と表示されるか」を確認します。 ※既に把握されている場合は、この確認は不要です。手順は下記のとおりです。①Google Analytics4で「探索」を開く ②「ディメンション」「指標」で必要な指標をすべてインポートする。 そして、「ページタイトル」「ページ指標とスクリーン」「ページの場所」などを選択する。 ③②から④に表示する「行」「列」「値」の項目を選択して「自由形式」で表を作成する。 ④「フィルタ」で「ページタイトル」がステータス404に共通する文字列を見つけて設定する。 このサイトではHTTP404が一律のページタイトル「Hello! My Name Is 404」 で表示されることが分かりました。 (後でGTMの設定でも使用します) これをGA4で新たなイベント名「404_error」として設定していきます。■GTMでHTTP404のイベント名を設定 GTMで変数、タグ、トリガーの順に各種設定を行います。■変数の設定 まず、変数の設定です。 ページタイトルを有効にするために、下記のようにJava Script変数を有効
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GTMでタグ管理を効率化

次のようなお悩みはありませんか?・GA4のイベント設定が難しくて、正しくデータが取得できているか不安・いろいろな広告媒体のタグをサイトにペタペタ貼っていて、管理が混乱している・リマーケティングタグやコンバージョンタグを増やしたいけど、サイトをいじるハードルが高い・そもそも解析に時間が割けなくて、一向に広告運用が改善しない…そんなお悩みをすっきり解決してくれるのがGoogleタグマネージャー(GTM)です。GTMは、サイト上の「タグ」や「トラッキングコード」を一元管理できるツールです。通常、タグを増やすたびにサイトのHTMLを編集しなくてはなりませんが、GTMを導入すればGTMの管理画面で簡単にタグの追加・編集が可能になります。GTM導入のメリット・サイト改修の手間が激減タグを追加・削除するたびにエンジニアへ依頼したり、FTPでコードをいじる必要がなくなり、更新コストが大幅に削減されます。・データ計測が正確かつ柔軟にクリック計測やスクロール計測など、細かなイベントをトリガーで定義できます。コンバージョンをより正確に把握し、広告効果の最大化に役立ちます。・複数の広告媒体も一元管理Google広告やYahoo!広告、Meta広告、LINE広告などさまざまな媒体のタグを、ひとつのGTMでまとめて運用できます。GTMでできること・導入事例1. GA4のイベント計測を簡単に設定たとえば「商品ページを一定時間閲覧したユーザー」や「特定ボタンのクリック」などをイベントとして計測し、GA4に送信することができます。ポイント: サイトのソースコードを改修しなくても、GTMの管理画面からイベント設定
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より一層のお値下げ中です。

今週末の1/25-1/26は、サービス価格をお値下げしています。気になったサービスがあれば、お問い合わせください。この機会にぜひ、ご覧ください!
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【Google広告をやっている方は要設定】GTMのコンバージョンリンカーとは?

Google広告の管理画面のコンバージョン(商品購入や資料請求)と、実際の商品購入の数や資料請求の数が合わない…ということはありませんか?(Google広告側のコンバージョン数が少なく、実際の件数が多い状況。)これには様々な原因が考えられますが、もしかしたら、広告のコンバージョンをより正確に計測するために必要なGoogleタグマネージャーにある「コンバージョンリンカー」の設定ができていないかもしれません。この記事ではコンバージョンリンカーについて説明していきます。コンバージョンリンカーとは上記でも軽く触れましたが、コンバージョンデータをより正確に計測できるGoogleタグマネージャーにある機能です。昨今のユーザー保護の観点からAppleのOSで正確なコンバージョンデータが測定できなくなっており、現在iPhoneユーザーのクリックやコンバージョンデータの測定はかなり厳しい状況です。そこでユーザープライバシーに配慮しながら、測定できなくなったコンバージョンデータを計測するための登場した機能がコンバージョンリンカーです。Google広告を配信していてコンバージョンを計測している場合、このコンバージョンリンカーをきちんと設定することで、コンバージョンデータをより正確に計測することができます。コンバージョンに至った広告キーワードの把握や、スマート自動入札の機会学習にも関係してくるので基本的には設定することをオススメします。しかし、Googleタグマネージャーは複雑でよくわからない。そもそも正しく設定できているか不安という方もいると思います。そういった方に向けにGoogleタグマネージャー
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