ビジネスの壁打ちから心のケアまで。私が毎日「聴く力」をアップデートし続ける理由
こんにちは!「傾聴(お話を聞く)」サービスを出品している、クウ太郎です。ありがたいことに、最近は少しずつ「話を聞く・相談に乗る」お仕事をいただけるようになってきました。実は昨日も、新しく一件ご契約をいただき、急遽キックオフの打ち合わせをしてきました!その案件の内容は、「お客様のビジネスの業務改善の取り組みについてお話を聞き、客観的な意見や感想をフィードバックして、ノウハウとして蓄積するお手伝いをする」というものです。ビジネスの壁打ち相手として選んでいただけたこと、自分の強みである「傾聴力」が誰かの事業の役に立てることがとても嬉しく、身が引き締まる思いでした。「ただ聞く」だけではない、プロとしての責任私はこの「話を聞く」というサービスを、単なる副業のお小遣い稼ぎや、暇つぶしだとは一切思っていません。・どうすれば、お客様の心の奥底にある「本当の悩み」を引き出し、スッキリしてもらえるか?(心理の探求)・AIには決して真似できない「人間ならではの温度のある共感」とは何か?(テクノロジーと人間の対比)・技術や正論でマウントを取らず、100%の安心感で「心理的安全地帯」を作るには?(コミュニケーション術の勉強)毎日このように、どうすればより良いサービスを提供できるか、真剣に学び、考え続けています。AIを使って「あなたが一番苦しい時間」を分析していますさらに、最近は「マーケティング視点」でのアプローチも強化しています。実はここ数日、AI(プログラミング)を使って「ココナラで相談サービスを必要としている人が、何曜日の何時頃に一番多いのか?」というデータを自動で取得・分析する自作ツールを開発し、
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