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浄化で動きのあるかかせない雪は美しくも厳し

積雪となりました、足元や車などご用心くださいませ冬の風物詩である雪は、四季の代表でもあります。白く透明で美しくも厳しく儚い。日本家屋に映える雪、雪国と一変した町さて雪は、神秘的観点からみますと、浄化そして動きがあります。水面下で次への準備をする雪は生命で必要なものを生み出してくださいます。雪は六法、雪の結晶は6方放つゆるぎない強さと優しさを重ね合わせ繊細な結晶として表現しています。ちりも積もれば山となる天地自然変わらないものは変わらない変えれない私も貴方も未来も世界も変わるものは、意図せずとも自然に変わるものです。研ぎ澄ますこと変えてはいけないこともあります。あなたにしかない価値あるものまでも気づかずに、変えてしまうことになるからです。
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(449日目)本番で焦る人はだいたいコレ。

本職の話題ですが、先日までインターンシップを開催していました。1stステージが終了し次は2ndのタームに向けて準備・段取りが控えております。毎年のことですがイベントごとには不測の事態がつきもの。しかし準備万端にしておけば、少々の出来事なんてカニ刺された・・・ではなく蚊に刺された程度の問題でしかありません。ここで言う<準備万端>とは場所や資材などハード面も大切ですし、運用面も大切です。そして普段は楽観思考の生まれ変わりと言われるワイ。しかし、ことイベントや他人が関わる場合は悲観思考に切り替えます。例を挙げると『もし〇〇の手配を忘れていたら・・・?』『もし参加者が半分になったら・・・?』『もし運営スタッフが休んだら・・・?』この『もし〇〇なら・・・』の問いかけを自分自身に行います。そうすれば準備に余念がなくなります。うっかり手配を忘れていたなんてことも防ぐことができるでしょう。なんならこの思考が持てれば、『チェックシートでも作っておこう』とか『業者とのやりとりはメールにして履歴を残そう』と考えられる訳です。漏れがないような環境整備をしようと言うマインドが形成されてきます。あと大切なのはシミュレーション思考ができるかどうか、です。どれだけハードを準備しても不測の事態は起こり得ます。そして、不測の事態に慌てふためく人はシミュレーション思考ができていないことが原因だと考えられます。不測の事態と言っている時点で万一を考えた取り組みができていないことが証明されていますから。先に挙げた例が実際に起こった場合に『イベントの進行をどのように切り替えるか?』『どのプログラムの時間を伸ばして円滑に進め
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