絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

5 件中 1 - 5 件表示
カバー画像

最近の作品

世の中が暑くなりだしてから、ここでの受注は中止しています。最近少し大きな範囲をレーザー彫刻できる機械を導入。個人の趣味なんであまり高価なものは購入できません。年金生活者なんで。ここ最近 コースターの制作にはまってます。材料が安く手に入るので、練習としてはぴったり。一番いいのがコルク。ここにレーザー彫刻機で自分でデザインした模様を焼き付けます。3DーCADでモデリングして 白黒画像にして レーザーの機械で読み込み。スピードと出力を調整。案外綺麗に焼けます。ただコルクだと焼きカスがのこって周りを汚してしまうことも。左は焼いた直後 黒く綺麗ですが黒いカスがたくさん残ってます。これを取り除くためにいろいろ試しました。最初は セロテープで引っ付けてします。次が洗う。そして掃除機で吸う。どれもある程度は取れますが完全ではない。最終的にはトイレにあり掃除用の強い噴流の鉄砲。これは効果ありでした。それが右の状態。濡れても乾かせばいいし。金属とかプラスチック 木材にも焼いてみましたが確かにカスは出ますがそこまで汚れることはないです。コルクのコースターは好評で追加注文も受けてたので 汚れの対策をするのが必要でしたが 何とかうまくいきました。古い加工機では、一枚作るのに25分近くかかりますが、新しいのは早いのですが、位置合わせが少し面倒。だいぶんコツはつかめましたが。ついでにコースター入れも3Dプリンターで作ってみました。使わないときは二つを重ねわせればコースターを収納できます。大理石にも彫刻できるみたいですが、あまりながく作業するとレーザーがでる出口にカスがたまるようです。今は練習でいろんなものに
0
カバー画像

リメイク?  リサイクル?

あけましておめでとうございます。 今年も私のつたないブログよろしくお願いします。年末はバタバタして革も3Dプリンターも何もできなくて年始3が日せっせと依頼のもの作っていました。12月頭にレーザー彫刻機も買って試しに 鞄用の模様彫ってみました。彫ってみてわかったことは表面仕上げした革でないと 焦げたカスで他を汚してしまうということ。形に縫い上がってからそのことがわかって、結局塗りつぶしてしまいました。残念な結果でしたが、依頼品製作のための試作品でしたので ま、そのそのことがわかってよかったかな。さて出来上がった鞄は 20年前のヴィトンの鞄を分解してリメイクした14cm×17cm×5cm の大きさの鞄と13cm×10㎝のⅬ型ファスナーの財布です。なかなかしっかりした縫い上がりになりました。さすがに指が痛かったですが。ヴィトンって 表面は長持ちしますが 内張が使えなくなることが多いみたいですね。ファスナーももともと中にあった内ポケットのもの転用しています。肩紐も2本繋いで。あるもの転用は必須ですね。預かった革は大切に使わないと。で今年もよろしくお願いします。
0
カバー画像

レーザー彫刻機

この暑い夏の間 クーラーの効いた部屋でレーザー彫刻の習得に努めていました。たくさんの失敗をしながらいろんなもの作ってました。小さな文字でも綺麗に惚れます。前の機械は 出来上がりはあまり変わらないけど作成スピードが段違い。こういうのサービスに 追加できるかな。3Dプリンターでも二つの時計。これもレジンとの組み合わせで案外綺麗にできました。
0
カバー画像

レーザー彫刻機

最近200mm四方までレーザー彫刻できる機械を導入。性能的には前の機械よりも3倍くらい作業が早い。しかも金属にも加工ができる。さすが金属への加工には時間はかかるけど今回導入した目的はこれがメイン。早速金属製の名刺作ってみた。案外綺麗に焼けます。3Dプリンターとレーザー彫刻機をそろえたことで製作の幅が広がりました。今は革製作の依頼は止めてます。作業場にはクーラーがないので。3Dプリンターやレーザー彫刻はずっと見ていなくてもいいんで。機械さえ設置できればこと足ります。夏の間は秋に向けていろいろ勉強しておきます。3Dプリンターで作ったものといえば 行きつけのカラオケ喫茶の看板とコースターを最近作りました。コルクのコースターへのレーザー彫刻も。案外好評です。暑くなる前に作った革製品は自分用の鞄2種この二つの鞄は持っていく量に合わせてTPOで。レーザーで模様を入れてあとは色を筆でいれました。パートの仕事も夏の間忙しくなりそうなんで、部屋にこもって作業できるものに限られます。
0
カバー画像

レーザー彫刻機

買いました(^^)/ 昔から欲しくて。年金のお金が入ったので。こんな風に彫刻できます。これらは革で試作で作った物に彫刻してみました。一時は3Dプリンターに凝ってましたが、今はこれ。なかなか面白い。気に入った画像も彫刻できます。いままで革用に作った画像もいろいろ彫ってみました。最後の青のは薄く見えるだけです。地の色にも影響されるみたいです。まだまだ使い道はたくさん。革のカービングとの組み合わせや、屋号の掘り込みもできますね。
0
5 件中 1 - 5