色で、良し悪しを決めるのは危険かと思います
秋をとおりすぎて寒いですね。今、幼虫の虫たちは大丈夫なんでしょうか。一気に気温が下がると、人間含め生き物は大変ですよね。昨日、ちょっと遠方にあるお墓の掃除とお墓参りに行ってきました。最近、車の事故のニュースが多いですけど、昨日運転していて、なんかわかる気がしました。なんでしょうね。車線をまたいで走る車、車線をはみ出す車、信号無視の車が何台もいるんです。うちの車も車道の幅が狭いのに突然はみ出てきた対向車にぶつけられそうになりました。田舎の道で勘弁ですよ。それと、警察のストレス発散?^^;ネズミ捕りの現場も見ました。秋彼岸、秋の行楽シーズンですので、そういうところも気をつけてくださいね。このお墓に向かう道中、向かって右側から山サイズの黒い煙がブワッと車道に出てきました。先ほど書いたような危ない運転をする車がちょこちょこといたので、黒い煙に気を取られてる場合じゃなかったので「見なかった!」ということにして運転を続けましたが・・・私しか見えてなかったみたいです(・・)あのあたりを地図で見てみると、ひたすら森の場所なんですけどね。「黒い煙」だから不気味・・・というわけではありません。かなり前の話ですが、帰省中にあった墓地の前を通った時は「白い煙」が墓地の方から流れてきましたが、この時の方が危険だったと思います。この時は体調が悪くて、ちょうど職場近くに来ていた家族に拾ってもらって帰った時^^;後部座席に乗ってたんですが、渋滞していてトコトコ走ってたんですが、墓地の前に差し掛かった時、墓地の方から白い煙が来たのと同時に一気に私の耳が遠くなりました。前の座席で話してる家族の声すら薄っすら聞こえ
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