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「梨のバイク」

【大慶園】 19歳のとき幼馴染の山本君の あだ名がやーもんと言う友達と アメリカンバイクでよく出かけ 色々な所をツーリングしてた。 ある日やーもんが千葉の 市川市にある「大慶園」という 24時間営業の巨大ゲームセンターに 行ってみようと提案してきた。 ゲームが好きだった俺は ワクワクしてスグ行く気になり 早速バイクで大慶園まで ツーリングに行く事にする。 向かった時間は 真夏の夜9時頃だったから 大慶園が山の中だったので 街灯が少なく真っ暗。 ヒィー(゚ロ゚ノ)ノ しかも山中の梨園付近に行くと 気温が突然低くなり涼しくなって まるで異次元に入ったような 世界観の変わり様だった。 そして大慶園に到着すると 大きな体感ゲームがたくさんあり ドリフトできるゴーカードもあり まるで小さな遊園地! 男2人この遊園地で遊びまくり ゴーカードでドリフトして 体感ゲームでキャッキャ騒いで遊び プリクラまで撮ってしまう。 °˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖° 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【梨園】 その後満足いくまで遊び またバイクで来た道を帰り ふと途中にある梨園を通ったら 梨を無性に食べたくなってきた! なので次回のツーリングは この梨園で梨狩りをしたいと提案し やーもんも凄く乗る気だったので 次回行く事を決めた。 + (o゚・∀・) + ワクワク+ そして梨園に行く日 以前苺狩りに行って持ち帰ると バイクの振動で全部潰れた反省から 梨を入れる用のリュックを持参した 固い梨ならバイクに積んでも 特に問題ない気がしたけど心配で バイクに積まずリュックに入れて 大切に持ち帰る事にする。 そして梨園に
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「ケーキとお年玉」

【天邪鬼】 6歳の1月4日のお正月 正月休みの玩具屋が開店して 幼馴染の岸さんとと一緒に 目的のおもちゃを買ってきた。 俺が買った玩具は 「トライダーG7」の超合金で 岸さんが買ったのが1m50㎝もある 自分より大きなクマのぬいぐるみ。 しかしそのぬいぐるみが あまりにも大きくて持てないと思い 俺が持とうかというと 断固自分で持つと言い拒否された。 ( ゚皿゚)キーッ そしてぬいぐるみをおんぶして ヨタヨタ歩き始め店を出ていき 自分の家に向かい始めたその時! 「ゆー君!来て!」と呼ばれた! ゆー君とは 俺が岸さんに呼ばれてたあだ名で この時少し機嫌悪い言い方だから 走って岸さんの方に行ってみた。 すると岸さんが無言で 俺の頭にクマのぬいぐるみを乗せ 「このぬいぐるみ持って」と言われ 結局俺が持つ羽目になる。 ヒィー(゚ロ゚ノ)ノ それならさっき俺が 持ってあげるよと言った時断らず 「最初から素直に持てほしいと 俺に言えば良いのに」と思った。 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【道化師】 俺がぬいぐるみを持つ代わりに 岸さんがトライダーG7を持つと 何だかほしくて買った玩具が みんなに真逆に見られ恥ずかしい。 (〃ノωノ)ハズカチィ しかもぬいぐるみが 想定外に重くて歩くのが大変で 俺もヨタヨタ歩きになってしまい 更に恥ずかしさが増した。 岸さんの家に向かう途中 顔見知りのおばさんと出会い 「ゆー君ぬいぐるみ買ったのね」 と言われ死にそうな位恥ずかしい。 でも頭と肩を使って ぬいぐるみを抱えてたから 話す事が出来ず返事ができなくて とっさにうなずいてしまった。 この状況を
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「巨大熊とお年玉」

【玩具屋開店】 6歳の時の1月4日 今日玩具屋の正月休みが終わり やっとほしい玩具を買う事が出来る とても楽しみの日。 (*´-∀-)フフフッ この頃の会社のお正月休みは 1月7日までが大半で 1月4日で休みが終わるのは 販売店とレストラン位だった。 その為俺の父親もまだ休みで 家族全員朝9時まで寝てるから 6時に起きてしまう俺は みんなが起きるまで暇だった。 そこでいつもみんなが起きるまで 外に散歩に行くのだけど 前日親戚たちが来て夜更かし ぐっすり寝坊してしまった。 いつも早朝散歩に出かけると 幼馴染の岸さんと会い 商店街のベンチで雑談し 時間をつぶしてる。 しかし今日は 何も言わずに行かなかったから 起こられるような気がしたけど そんな事全く気にならなかった。 それは やっと玩具屋の正月休みが終わり もらったお年玉をもって 狙ってた玩具を買える日だから。 (∩´∀`)∩ワーイ 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【互いの欲しい物】俺がほしかった玩具は 「超合金トライダーG7」という アニメのロボット玩具で 当時3000円もする高級玩具だった。 °˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖° しかし1月3日に親戚一同が集まり みんなからもらったお年玉を 全部貯金してたので 3000円以上お小遣いがある! 早速お年玉をもって 開店時間前の玩具屋に行くと なんと!岸さんも既に来てて ビックリしてしまった! 今日の朝散歩に来なかった事を きっと怒られると思った俺は 岸さんに何か言われる前に 「ごめん!」と謝ってみた。 (m´・ω・`)mゴメン すると何も気にしてないようで 「そんなの良いよ
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「新年会とお年玉」

【いつもの場所】6歳の時の1月3日お正月中の家族が起床する時間は毎朝9時過ぎまで寝てて俺が6時に起きても暇だった。なのでいつも商店街広場に行き自販機の下からお金を取ってコーンスープを飲みながら優雅にくつろぐことにしてた。するといつも岸さんと言う幼馴染の女子も散歩でここに来て俺と同じ朝が暇だという事で飲み物をおごって一緒に話す。(*´-∀-)フフフッでも今回いつも来てた岸さんが現れずもしかしたら昨日の事が原因で機嫌が悪くなり来ないのかと感じた。その原因は俺が自販機の下から取ったお金で飲み物をおごろうとしたら自分のお金で買って!と叱られた。しかしそのあときちんと自分のお金で買ってあげてとても喜んで飲んでくれてからそれが原因じゃないと信じたい。その後いくら待っても岸さんが来なかったのでここにいても暇だから家に戻って行った。|ω・`)ショボーン〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【秘密の場所】7時ごろ家に到着すると何故か母親と父親がもう起きていてたくさん料理を作りながら忙しく家事をしてた。その母親の姿を見て俺は今日親戚一同が俺の家に集まり新年会を開く日だという事をようやく思い出す。つまり今日はお年玉がたくさんもらえる日でもうワクワクが止まらなくなり猛烈にご機嫌になってしまった。°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°そして朝ごはんを食べみんなが来るまで弟と遊びいつもの様にブロックで戦争ごっこをしてた。このとき弟に「朝いつもどこに行ってるの?」そう聞かれたので「散歩に行ってジュース飲んでる」と答えた。すると弟が「毎日ジュースが買えるほどお小遣いもらってたっけ?!」そう言って驚かれてしまった。なので俺は
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*☆*:*☆💝母校の創立150周年に寄せて💝☆*:*☆*

今年、母校が創立150周年を迎えるという知らせが届き、同窓会名簿の再編事業が行われるとのこと。前回の名簿編纂は平成17年とのことで、個人情報保護法の波にのまれて以来の久々の動きです。「そりゃあ、時間も経つわけだ」と、感慨深く封書を開いた私は、気がつけば高校時代のあれこれを思い出し、ひとりで小さなタイムトリップをしていました。ꔛꕤ*。゚😊うちの高校は公立ながら私服OKという自由な校風で、制服でしばられない分、毎朝の「今日何着よう?」という戦いはなかなかのもの。しかも、当時私は渡辺直美ちゃん張りの中学までバレーボールをやっていた【動けるデブ】・・・🤣同級生はみんな、おしゃれをしてくるのに、私が着られる大きな服といったら垢ぬけないおばさん服か、ジーンズ専門店に行って、より女性らしい男性物のシャツを選ぶのが関の山(>_<)・・・本当に服装には苦労しました☆o(><;)○そんな中で、私の高校生活最大の事件(?)が起こります!!一度でいいからおしゃれをしてみたいと一念奮起をして、高3で30キロのダイエットに成功。断食ダイエットの中、県立図書館に一時間もかけて通ったりと、あの頃は本当に根性があったのだなぁと思います(笑)痩せたあかつきに、踏み込み炬燵に足を延ばした際、今までは座布団などいらなかったのが、急にお尻がごつごつして座布団なしでは座れなくて、祖母と大笑いしたのを昨日のように思い出します(笑・笑)そして、修学旅行。私たち仲良しグループは京都から兵庫、岡山、広島と関西西方面をぐるっと回る、なかなかに体力勝負なコースを計画しました。特に岡山の後楽園で出会った、見目麗しく立ち振る
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「苺のバイク」

【幼馴染】 19歳の時 山本君と言う幼馴染がいて みんながつけたあだ名が 山本だから「やーもん」とよんでた 当時俺とやーもんは バイクの免許を取ってバイクを買い 一緒に改造したり出かけたりして よく遊んでた。 (´∀`*)ウフフ 深夜湾岸高速で横浜公園に行ったり 首都高環状線をグルグル回ったり 千葉の市川にある大慶園と言う 巨大なゲームセンターにも行った この頃の俺は とにかくバイクで走れれば 目的地なんてどこでも良くて それだけで気分が良い。 どんなに疲れてても どんなに睡眠不足の時でも バイクに乗って走れれば 全部吹っ飛ぶほどだった。 °˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖° 今じゃもうバイクも車も 運転すると疲れるから出かける時は 公共の交通機関を使って 行き帰り寝て行きたい。 そんな夏のある日 お盆休みだからバイクでどこかに ツーリングに出かけようとなり どこに行くか電話で相談する。 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【男2人】 電話で行く場所を相談してたが 結局どこも決まらず それでもどこかに行きたくて とりあえず俺の家で待ち合わせした そして地図を見てどこに行くのか しばらく相談してたけど 結局ここでも行く場所が決まらず なんとなく静岡方面に行こうとなる その後バイクに乗り 1番近い首都高に入り環状線に出て そこから静岡方面に向かう為 東名高速に入っていった。 しばらく走り 最初のサービスエリアに入って ここで休憩しながらまた 地図を見て目的地をきめてた。 (。・ω・))フムフム するとサービスエリアで 美味しそうなイチゴが販売してて それを見たやーもんが 「いちご狩り行こう!
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「ポッケのお年玉」

【お年玉】6歳の時の1月1日お昼頃家族がようやく目を覚ましお惣菜をかき集めて作ってくれたおせち料理を食べた。°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°そして最大のイベントであるお年玉タイムがやってきて凄く興奮しながらお年玉をもらうと1000円もらう事が出来た!しかし事前に広告を見て決めたお年玉で買う欲しいおもちゃは3000円の「トライダーG7」というロボットアニメのおもちゃ。なので1000円だと全然足りず翌日親戚一同が集まる時にみんなからお年玉を集金して3000円稼ぐしかない。でも俺はみんなにお年玉をもらえば簡単に3000円位たまるだろうと余裕をもって明日を待った。この後はどこのお店も全部休みなので家でテレビを見ておせちを食べて昼寝してまたおせち食べて過ごす。1月1日のテレビ番組は正月特番ばかり放送してて全然アニメが放送してないから退屈でしょうがない。( ´Д`)=3 フゥ〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【優雅なくつろぎ】翌日の1月2日この日も家族が起きる時間が遅く俺だけ朝6時ごろに目が覚めたのでいつものアニメを見ようとた。しかしこの日お正月だったので毎日やってるアニメ放送が正月特番の放送に変わってて家族が起きてくるまで退屈だった。なので俺は昨日と同じく散歩に行き昨日と同じく商店街の広場に向かい昨日と同じくここで暇つぶしする。この場所に到着すると昨日と同じく自販機の下を近くにあるシャッター棒であさり出てきたお金を拾った。出てきたお金が200円だったのでこのお宝のお金を使いコーンスープを買ってベンチに座りホクホクして優雅にくつろいだ。(*´-∀-)フフフッすると岸さんと言う幼馴染の女子が昨
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会えば一瞬で、心はあの頃へ

先日、久しぶりに女子会へ参加してきました。メンバーは小学校からの幼馴染です。皆、家庭を持ち多忙な日々を送っていますがこうして集まれたことが心から嬉しくお喋りは尽きることがありませんでした。あの場所に満ちていた「良い気」のおかげでしょうか。心まで浄化されたような、清々しい気分です。解散した後も温かな充足感に包まれ今もなお幸せな余韻に浸っています。幼馴染という繋がりの大切さを改めて実感する素敵な一日となりました。それでは、ごきげんよう。
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感動の再会 「人はそれを運命と呼ぶ」

みいちゃんとけんくんは、幼稚園の頃からずっと仲良しで、いつも一緒に遊んでいた。二人はとても近所に住んでいたので、幼稚園の帰り道も一緒に歩いていた。「将来は結婚しようね」という約束も交わしていた。二人はそれぞれの家族にも話して、将来の夢として語り合っていた。けんくんはみいちゃんにとって特別な存在であり、ずっと一緒にいたいと思っていた。しかし、けんくんのお父さんが転勤の関係で小学校に入るタイミングで、二人は別々の学校に行くことになった。それぞれ新しい友達と出会い、別の世界へと進んでいった。時は流れ、二人は大人になった。偶然、同じ職場で再会することになった。しかし、お互いが昔の幼稚園の友達だとは気づかなかった。ある日、みいちゃんは偶然けんくんと同じ時間に休憩に行くことになった。気心の知れた友人と一緒に食事をすることになったのだ。二人は楽しく話をしているうちに、お互いに好意を寄せ合っていく。「昔、幼稚園の頃に一緒に遊んでいた子がいたんだよね」とみいちゃんが話すと、けんくんも興味津々で聞き入っていた。「ほんとに?それって、僕たちかもしれないよ」とけんくんが微笑みながら答えた。二人は興奮しながら過去の思い出話に花を咲かせていく。すると、幼稚園の思い出があまりにも重なり合い、二人はお互いが幼馴染だと気付くのだった。「運命って本当にあるんだね」とみいちゃんが感慨深げに言う。けんくんも同じように微笑みながら頷いた。「ずっと一緒にいたいって思ってたんだよ。将来の約束を果たそう」二人は互いの手を握り合い、幸せな未来を約束するのだった。幼稚園の時からの絆が、再び二人を結びつける運命の糸となったのだ。幼
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「空き地のごみ箱」

【鬼ごっこ】 6歳の時学校帰りに 友達数人で寄り道をする事になり 近くのにあったゴミ箱広場に行き そこで鬼ごっこをする事にした。 このごみ箱広場は 広い空き地の中心にごみ収取場あり このごみを取集する所が コンクリートの建物になってる。 この建物の大きさは 高さ2m位で奥行き3mで長さが10m このコンクリートで出来た建物に 鉄の扉が付いてた。 そして鉄の扉が開かない様に 窓の鍵みたいなストッパーがあり ごみを入れたらこの鍵をかけて 開かないようにしてた。 空き地にあったこのごみ用建物は 全部で5個並んでて中に入ると 中が吹き抜けで鉄扉が4個あり どこの鉄扉からでも出入りできる なのでここで鬼ごっこする時は ごみ収集用建物を出入りして移動し 鬼に捕まらないようにうまく逃げ このごみ箱鬼ごっこが凄く楽しい! °˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖° ごみ箱の中が結構臭かったけど 特に気にせず中で走り回り ここで遊んで帰ると臭くなるから すぐお風呂に入れられてた。 (>_<)クサイ 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【必殺戦法】 ある日みんなでいつもの様に ごみ箱空き地に寄り道をして 鬼ごっこをする事になり 早速みんなで鬼を決めて始めた しばらく続けてたら俺も 最初に捕まって鬼になってしまい 10数えてる間みんなが隠れて 探しに行く事になった。 そして早速ごみ箱を開けると ゴキブリみたいにみんなが出て来て 近くにいた子から順に捕まえて行き どんどん数を減らしていく。 (*`∀´*)ケケケッ その後あと残り1人になり 近くのごみ箱を開けると残りの人が 別の扉から飛び出していき また別
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「自販機下のお年玉」

【ほしい物】6歳の時の年末新聞の広告に玩具の広告が入っててお正月にお年玉で買う物を1日中ながめて検討してた。(*ノ∀`*)ウフフ♪この広告は玩具の写真がぎっしり掲載されもう見てるだけで嬉しく手仕方なく永遠見続けてワクワクしてた。その後とうとうほしい物が決まりお年玉をたくさんもらったら朝1番で速攻おもちゃ屋に行き誰よりも早く手に入れると決めた!そのほしい物は「トライダーG7」と言う変形するロボットのおもちゃで当時3000円もする物。このとき俺は「こんな高い物かえるほどお年玉をくれるのだろうか?」と心配してしまいソワソワしてた。しかしお正月は親戚一同集まって新年会をするからこの時みんな俺にお年玉をくれて3000円位溜まるだろうと確信する。そして1月1日俺はいつもの休日の様に朝6時に目が覚め家族が起きるのが朝9時頃で暇だから散歩に出かける事にした。(´∀`*)ウフフッ〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓【敵だらけ】散歩に出かけた俺はあまりにも玩具がほしくて誰かに取られてしまう恐怖があり自然とおもちゃ屋にむかってた。おもちゃ屋に到着すると当然シャッターが閉まっててしかも1月3日まで休みらしくスグに玩具を買えない事を知る。この張り紙はご丁寧に子供目線に貼られてて子供全員の用の張り紙なのに俺に向けた警告と感じてしまった。このとき俺は「みんなトライダーG7がほしくて俺が買うのを阻止しようとしてる」そう感じて絶対買う決意を固めた!(`ェ´)ピャーこの張り紙で勝手な妄想をして何だか機嫌が悪くなってしまい自動販売機の下からお金を取ってコーンスープを飲みたくなる。そして俺は目の前にあるシャッター棒を
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【歌詞】このまま

1A 沈む夕日 茜色に染まったら 切なくなるのはどうしてだろう ふと目が合う 自然に合う笑いのリズムが キミとの距離感 近くて眩しいんだ 1B 泣けるほど良い横顔 見つめる瞳はあの子を映した 1サビ 誰よりも似ているふたりだけど 心はいつからか少し違った あの日から変わらないねキミは 知らないまま このままでいてよ どうか 2A 期待しない 分かっているはずなのに なんてことないことに揺れる 近くにいた それだけの”ただの親しさ”で 哀しいと嬉しい まるで振り子みたいだ 2B 割り切れなかった想いを ねえ誰か どこかへ捨ててきてよ Ah- 2サビ この気持ち気づくの遅すぎたかな それとも出会うのが早すぎたかな どこにへも辿りつけない恋は 消えてしまえ 消えてしまえ 早く 3B この先のいつか いつの日か 隣にいるのは自分ではないな 3サビ 誰よりも似ているふたりだけど 心はいつからか少し違った あの日から変わらないねキミは 知らないまま このままでいてよ この気持ち気づくの遅すぎたかな それとも出会うのが早すぎたかな どこにへも辿りつけない恋は 消えてしまえ 消えてしまえ 早く 早く どうか ◆小説、シナリオ、脚本や 作詞(歌詞作成)のサービスを出品しています。 詩の制作も受け付けておりますのでお気軽にご相談ください。 お気に入り、フォロー、ご依頼をお待ちしております。◆ユーザーページリンクhttps://coconala.com/users/1630449
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「幸運の死神」

【悪夢】 6歳の時今でも覚えてる夢があり その夢が真っ赤な夕焼け空の中 当時住んでた三郷団地の細い道を 1人でテクテク歩いてた時の事。 後ろから誰かついてきてる気がして ふと振り返ったら50歳位のおじさんが 俺の真後ろに付いてきてて 顔を見たらニコッと笑ってきた。 するといきなり15㎝位の包丁を出し 突然俺に向かって刺してきて 刺される瞬間目が覚めて起き上がり 凄く怖い夢を見て焦ってしまう! ヒィィッ!!∑(;Д;ノ)ノ この夢がとても怖くて嫌な汗をかき しばらく呆然としたまま起きてると やっと夢だった事に気が付いて ホッとしてしまった。 その瞬間安心してしまい もう一度布団にもぐって寝ると 翌朝目が覚めた時熟睡できたようで とてもスッキリして起きられた。 ( ´ー`)フゥー... しかしこの夢が全く忘れられず もう全然怖くなかったけど 何かの前触れかもしれないと思い とても心配になってきる。 この日の朝さっき見た怖い夢の事を 母親や父親に話すと興味なさそうで 全然本気で相手にしてもらえず この夢が何なのか情報が得られない 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【占い】 この日学校に行って昨晩見た 怖い夢の事を誰かに解って欲しくて 幼稚園から一緒だった幼馴染の 岸さんと言う女子に話してみた すると岸さんが「もし刺された時 そのまま目が覚めなかったら 本当に死んでたかもね!」と言って 俺の恐怖を煽り立ててきた! この事を聞いてゾッとしてしまい俺は 「また同じような夢を見たら今度こそ 目が覚めずに死んじゃうかも」と感じ 凄く怖くなって涙目になる。 アワワワワ(((゚д゚; )))
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「頑固なブロック」

【戦闘ごっこ】 4歳時三郷団地の7ー11ー603号棟にいて ここの11階に同じ天使幼稚園に通う 幼馴染の目黒ともひで君と言う友達の 住んでる所があった 俺は家が近かったので暇さえあれば 1人で遊びに行ってともひで君なので 「ともちゃんあそぼ!」とドアの前で 叫んで家に上がらせてもらってた °˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖° ともちゃんの家は玩具がたくさんあり 自分の家に玩具が少ない俺にとっては 夢のような世界が広がってて部屋には 大量のブロックが入った玩具箱がある それを自由自在に組み立てて遊ぶ事が とても楽しくて我々はそれで大きな ロボットを作り完成したらぶつけ合い 戦闘ごっこを楽しんでいた ブロックでのロボットは人形だったが 手や足を動かす事は出来ず固定状態で でもそんな事は関係なく戦闘ごっこを しょっちゅう楽しんでた ルールは自分のロボを相手のロボに 衝突させてブロックを外して壊れたら 負けになりその後また修理して再び 戦闘開始して遊び続ける この時我々は口で「ガシャン!」とか 「バキン!」とか効果音をつけながら その異世界に完全に入り込んでしまい 他の音なんて全く聞こえなかった (´∀`*)ウフフ 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【リアル志向】 更にロボだけでなく大きな飛行機も 作る事がありその飛行機同士もぶつけ ルールも全く同じ戦闘ごっこを始めて それが楽しくて仕方なかった (∩´∀`)∩ワーイ でもブロックで飛行機を作ると強度が 弱い部分が多くなり細い翼が外れたり 胴体が真っ二つに崩れたりしてしまい 勝敗が短時間で決まってしまった しかし我々は戦闘時間は気にならず すぐ
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「空き地でめんこ」

【めんこのすゝめ】 6歳の時 幼稚園から一緒のクラスだった 幼馴染の「三品孝之」君がいて 帰宅してがらよく遊んでた。 帰宅すると俺は 宿題のプリントを急いでやって 近くの団地に住んでる三品君の家に 速攻遊びに行く。 (∩´∀`)∩ワーイ この時俺は 幼稚園でめんこと言う遊びを知って やってる人が少なかったけど とても面白くて続けてた。 この日三品君と 何して遊ぼうか相談してたら めんこの事を思い出して 三品君にめんこを進めてみた。 この頃の三品君は めんこに興味が無かったみたいで 幼稚園の時全然やらずにいたから めんこのルールを全く知らない。 なので俺が教えてあげる事になり 俺の家にめんこを一緒に取りに行き めんこが入った袋を持って すぐそばの空き地で始める事にした(*ノ∀`*)ウフフ♪ そしてめんこを始め 俺がルールと技を一生懸命おしえて めんこを全く知らなかった三品君が だんだん出来るようになってきた。 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【ルール】 めんこのルールは 互いのめんこを地面に1枚ずつ置き めんこを地面に叩きつけて 風圧で裏返すと勝ちになる。 その他にも相手のめんこに 自分のめんこを下から潜り込ませ めんこ半分以下の位置で止まると 「サバ」と言う勝ち技になる。 更に相手のめんこの下に 自分のめんこを潜り込ませ 半分以下で止まらず飛び出たら 「トン」と言う技にになってしまう この「トン」と言う技になると 3回トンをキメないとならなくて この場合続けて投げないとならず 結構疲れる勝ち技になる。 何も知らない三品君に ルールや投げ方を一通り教え 実際にやってみる事にし
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