「誰が買うのん?」ニッチな商品、どうやって届ける問題。
riakoです。先日ココナラで初出品した、こちらの商品。テレアポ不要!就労B型職員のための【利用者さんの仕事を探す】再現キットhttps://coconala.com/contents_market/articles/cmtdn1xlw01f9ar0h84ssckd0とってもニッチで狭くて、「隙間にもほどがあるマニュアル」と私は呼んでいまして、そもそも需要があるのかすら、怪しいんですが(笑)というのもですね。じっさいに困りごとはあるし、悩みは深いので、潜在的需要はあると思うんですが。なにせ、当事者のみなさまからしたら、「なんとかしなきゃ」と頑張る一方で、他のやり方があるとは「思ってもみない」って感じだと思うんです。たとえば、「仕事が足りない。」 ↓「仕事を探さなきゃ!」となる。でも、「どうやって?」を考えたり調べたりする前に、これまでやってきた方法、地道な営業回りやテレアポとかを思い浮かべて、「やっぱり仕事を探すのって大変だね…。」ちーん。_(:3」∠)_いや、ちょっと待って。「仕事を探す方法」は、ほかにもありますよ。そんなに苦労しなくても大丈夫かもしれないし、別のルートがあることに気づくだけでも、ちょっぴり気が楽になるかもしれない。・・・ということを伝えたくて作った商品(マニュアル)なのです。だから、この商品。必要な人には、たぶんものすごく必要です。でも、「こんなやり方があるんだ!」と、気づいてもらうまでがたぶん一番難しい(笑)さて。この超絶ニッチな隙間商品を、私はどうやって必要な人に見つけてもらえばいいんでしょう。笑「作ったら終わり」ではなく、「どうやって届ける?」も
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