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仕事選びは人の役に立ってる感を大事にしよう

守秘義務もあるらしいので詳しくは言えませんが、某国際機関の調査を受けました。2時間くらい調査に時間がかかって大変でしたが、この調査はこんな風に調べるんだなあといろいろと良い体験になりました。きっとこの調査が国際的なリサーチに役立てられることでしょう(本当は調査後にもらえる謝礼目的で受けたのですがw仕事を選ぶ際に見落としがちなのが,エンドユーザーと触れ合う機会があるかどうかという点があると思います。自分の仕事が世の中にどのように役に立っているか知って取り組むのとそうでないのとで仕事に対するモチベーションも変わってきます。「この機械をネジで組み立ててください」とだけ言われるのと、「この組み立てられた機械は最終的にスマートフォンになって国内外に輸出されます」と説明されるので取り組むモチベーションも変わってきます。インターネットで事業に取り組むことで、近年はかかるコストが少なく事業を始めることができるようになりましたが、エンドユーザーに触れ合う機会が少なくなってしまいました。ブログとか必死に書いていても誰にどのように届き役に立っているのかイメージできませんから。たとえ給与が低くても精神的な利益というか人の役に立ったと思える満足のもたらす要素を軽視できないなと日頃から考えております。(実際平均より給与が高いと言われている職業はやりがいがなくつまらないものもおおいらしい...)実を言うと自分で起業する以外で本当にやりがいや楽しいと感じる仕事をすることは難しいと思います。一緒にみらいのしごとを考えましょう。
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見えない仕事をしよう。

 みなさんこんばんは。筋トレに目覚めた千冬です。もう腕がパンパンでございます。 人間はエゴイストです。生まれながらにそうなっているものです。嫌われるより好かれたいし、褒めてもらいたいし、認めてもらいたいと思っているものです。 脇役より主役になりたいものです。私も「さすが千冬さん」と言われたいです。それが人の心の真実です。 私は人が見ていないところで働くことが好きです。誰も見てはいないので、何とも言われないことが多いです。でも私はそれを続けています。  例えば出勤を6時半にして、給湯室でお湯をわかし、コーヒーメーカーでいれたてのコーヒーを飲めるようにしています。もちろん誰がやったことかわからないので、感謝されることもありません。 今日は会議室の掃除をしました。無駄なテーブルやコード類をまとめ、机の配置を変え、箒でゴミやほこりを集め、ごみを捨てました。 上司が「会議室を掃除してくれてありがとう」と部署の人たちに話していても、そのまま反応をせずそっとしておきました。 上司に見られたい、同僚に言われたいという気持ちはあんまりないです。私は神様に見てもらっていることで、エゴイズムを満たしています。人は見てませんが、神様や先祖のみなさん、亡くなった祖父母、父、叔父が見てくれていると信じています。 数年前の私はもっとアピールをしましたが、今はそんな気持ちはありません。エゴイストですから自己満足で納得をしています。 ネジが緩んだらしめる、開きの悪い扉を直す、壊れた板を張り替える…自分の技術でできることはすべてやります。やらないと気持ち悪いんです。ごみが落ちていたら拾わないと気持ちが悪いのです。
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貢献したいのに奪っちゃう人の特徴って?

人に役立とうとする根源的な目的が見返り、感謝ありきだと、むしろ助けになろうとする相手からもらう、奪っちゃうんです。しかも無意識にです。貢献、相手にとって良いことをしようとしてるのに…そしてそれは、行動や取り組みにもにじみ出てしまうんですよね。こちらはそんな気はなくても、相手にはけっこう感じさせるものがあります。恩着せがましい、まで行かないけど、重い、とか。それが積み重なると、余計なお世話になってしまう。「貢献は自分が満たされることが先立つ」貢献は、物心共に余裕のある状態で行うのがお互いの喜びに繋がるんじゃないでしょうか。自分自身が十分に満たされて、溢れたものを誰かと分かち合う、みたいな。あとですね、働きがい、生きがい感といった手応え、やりがいは「誰かのため」に役に立ったときに感じられることが多いんです。ただそれは、そもそも自分のためでなく相手のためというのが前提。無私というやつですね。まず自分が満たされてないとそうはならない。貢献へ向かう一歩は利己で良いんです。誰かの役に立ちたい、そんな気持ちは素晴らしい。でも気持ちだけでは…一息ついて、まず自分が満たされているかどうか確認したいですよね。
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「他人からの感謝の言葉」を自分のエネルギー源にするのをやめました

※カバー画像は、私が描いたパステルアートです。夏に向けて、イルカの絵を玄関に飾りたかったので、描いてみました。つぶらな瞳がチャームポイントのイルカさんです(笑)。こんにちは、hanaです。突然ですけど、「他人からの感謝の言葉を自分のエネルギー源にする」のを、昨日をもって、やめました!・・・本当に唐突ですね(苦笑)昨日、自分の中でずっともやもやしていたことを、ココナラで相談したんですよ。私がもやもやしていたこととは。私、「人の役に立てると嬉しい」とか「ありがとう、って言ってもらえると満足する」っていう思考になりがちなんです。言うなれば「他人からの感謝の言葉を自分のエネルギー源にして頑張る」という思考です。でも「ありがとう、って言ってもらえると満足する」って、裏返せば「ありがとう、って言ってもらえないと満足しない」ことになっちゃうんですね。他人はコントロールできませんから「こんなに尽くしたのに感謝の一言もない」とか「あの人、困っていそうだけど・・・私、お手伝いできるけど・・・全然頼ってもらえない」とかって考えて、「私って価値がない人間なのかな?」ってなってしまうんです。もうずっと・・・たぶん子どもの頃から、この思考なんですね。だから、時折ものすごく苦しくなるときがあるんです。この思考から、いいかげん抜け出したい!人生100年時代の真ん中を過ぎて、この苦しみの中にいるのはもう嫌だ~!(笑)ってなって、ココナラで相談した、というわけです。そしたら、あっさりというか、「ああ、私のよくなかったところって、これか!」って気づいちゃったんです。私は今まで、「人の役に立てると嬉しい」とか「ありが
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2025年の目標:成長と豊かさを目指す

年が明け、2025年が始まりました。今年はどんな1年にしたいですか?私にとって、2024年は「学びと準備」の年でした。本を読んだり、スキルを磨いたり、いろいろなことを吸収してきた1年。しかし、その学びを「行動」や「結果」に繋げることがあまりできず、もどかしい思いをしたこともありました。そんな経験を通じて、2025年はもっと「アウトプット」を意識し、学びを形にしていく年にしたいと思っています。ただ、それは単に自分のためではありません。自分が得たものを誰かと分かち合い、助け合える未来を作ること――これが今年の私の大きなテーマです。2025年の目標:「学びを形にし、人と分かち合う年」2024年に得た知識や経験を、行動や成果に繋げていきたい。そう思いながら掲げた2025年の目標は、次の3つです:・豊かな暮らしを築く・挑戦を通じて成長する・人の役に立つ行動を増やすこの3つは、どれも「自分だけが良ければいい」という考えではありません。私が目指すのは、自分も周りも幸せになれる「豊かさ」を作ることです。1. 豊かな暮らしを築く「豊かさ」と聞くと、お金の話をイメージされるかもしれません。もちろん、生活を安定させ、少し余裕を持つことは大切です。でも、私が言う豊かさはそれだけではありません。家族や仲間との時間を大切にすること心の平穏や安定感を持つこと自分の好きなことややりたいことを実現する環境を整えることこうした「心の余裕」こそが、本当の豊かさだと思っています。2025年は、その余裕を少しでも増やせるよう、計画的に行動していきたいです。具体的には、無駄な出費を見直し、生活の優先順位を整える。そして、
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富の蛇口のヒントと言えるかな?

先日は「富の蛇口とはドコに在るのか?」という内容をお話ししました。結局のところは「自分で見つけるしかない」という、過去のわたしと同じようなガッカリ感を持たれた方がほとんどかと思います。綴っておりましたように、わたしが見つけ方を教えて差し上げても、みなさま、自己卑下されて、自分を理解されようとなさいません。それでは、目の前には蛇口が在っても気もつかずに過ごしてしまう、ということになってしまいます。唯物的にも、アンテナを立てている処しか、視野には入ってきませんからね。わたしが実践して手にした「蛇口」の1つをお教えいたします。その蛇口とは・・・「投資」です。以前から、富裕層といわれる方のお話しを伺っていましたら、「投資をしなくては、この世界には手が届かない」とは分かっていました。でも・・・「投資」ですよ!?わたしの人生観には存在してはいけない世界と思っていました。ですから「わたしは絶対にやらない!」と固く誓うくらいだったのですが。やっぱりね・・・「絶対に」なんて念う(思う)ものですから「絶対に」やらなくてはいけなくなってしまうのです。だからと言って、巷に氾濫しているような「直ぐに稼げます」系の情報には見向きもしませんでした。無料でも有料級の授業を受けられるようなところを見つけてきて、無理がない中で、焦らずに数年をかけて真面目に勉強をしました。今の時代は、特に「直ぐに」「簡単に」「苦労せず」という情報を求める人が多くなっているかと思いますが、資産構築をするのですからそんな一発勝負のようなことができるはずもありません。それでは、ただのギャンブルです。投資の勉強を真面目にし始めると、今まで
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“誰かの役に立ちたい”って思いは、ちゃんとカタチにできます

もし今、心のどこかで、「私も誰かの役に立ちたいな」そんなふうに思っているのなら・・・その想い、大切にしてください。優しい気持ちを持っている人ほど、つい自分のことを後回しにしがちだけど、その優しさを“仕事”として活かせたら、もっと誰かの力になれると思いませんか?占いって、そんな選択肢のひとつなんです。・資格がなくても始められる・誰かの悩みに寄り添える・感謝の言葉を直接もらえる・スマホひとつでできる副業何より、「ありがとう」って言ってもらえるたびに、「ああ、自分にもできることがあるんだな」って実感できるんです。実は私も、最初はただ「人のお悩み解決のお手伝いができたらいいな」それだけでスタートしました。でも、少しずつ相談が増えて、「あなたに相談してよかった」って言ってもらえるようになって、気づいたんです。これは、ただの副業じゃない。“人と人”の心がつながる、大切な仕事だということを。もし、あなたの人生経験を誰かのために役立てたいという思いがあるなら、その誰かのために一歩踏み出してみませんか?その優しさは、ちゃんと誰かの心に届きます。そしてきっと、自分自身の人生も豊かになっていきますよ。占いビジネスで誰かの役に立ちませんか?↓
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SNSでの広報活動は続けなければ意味がない

私は商品紹介ページを書かせてもらうことが多いですが、一つの記事がきっかけとなり、商品が爆発的に売れたという話は聞いたことがありません。SNSを含むインターネットでの広報活動は、続けなければ意味がないと思っています。私が好きな講演家は毎日のようにメルマガや動画で広報活動をしていますが、広報活動は露出度が高ければ高いほど効果があると思っています。しかし闇雲に広報活動をするのは、おすすめできません。聞く人、読む人に役立つ内容も提供しなければ、広報しても意味がないと思っています。貢献型の広報活動を繰り返せば、必ずや商品や店舗の認知度は高まると思います。一度しか会ったことがないのにずっと覚えている人はいますが、そのような人は、何らかの形で貢献のメッセージを送っていたのではないでしょうか?貢献型の文章や講演もこれと同じで、一度しか読んだことがない文章、一度しか聞いたことがない講演でも、役に立つ内容であれば記憶に残りやすいと思います。私はまだ修行中で貢献型の広報活動を極めているとは言えませんが、今後とも役に立つ文章を書き続けます。そして継続的に依頼してくれるクライアントがあれば、役に立つ文章を継続して執筆したいと思っています。
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