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集客が先か?商品設計が先か?

ど〜もくまじろう です先日のおさらいですが「無料モニター」での集客方法試してみましたか?多くの人が見切り発車的にいきなり感性で商品を作ってさぁ販売っていうのは無謀ですましてや広告費をかけるのはリスクが高すぎるので危険ですので商品を新しく販売したい場合は確実に無料モニターをテストしてするのがオススメですねさて今日のテーマは「集客」が先か?「商品設計」が先か?について解説していこうと思います結論から言ってしまうとどっちも大事です笑集客ができていても商品がイマイチだと売り上げは上がらないですし逆に商品がどんなに素晴らしくても集客がダメだとこちらでも売り上げは上がらないのは至極当然の話ですこれはマーケットイン(集客→販売)市場のお客様のニーズに合わせるプロダクトアウト(商品→集客)自分の商品にお客様を合わせる理論とかぶるところがありますでは統計上どちらが成功する確率が高いか?答えは・・・初期段階であれば 「マーケットイン」成長期であれば「プロダクトアウト」が成功する確率が高いとされています簡単にいうと最初の頃はどんな商品かもわからないのでお客様のニーズに合わせて商品設計を作って言った方が確実に成果は出ます実は大きな成功者型の人は「プロダクトアウト」型の人が多いのでモデリングする人が多いのですができる人は少数派ですなので見込み客を集める「集客」というのがどの分野でも基本ですね商品から逆算するという方法がダメという訳ではないのですが日本人って職人気質の人が多いのか「商品が良ければ必ず売れる」思考に陥ってプロモーションを怠ったりマーケティングを蔑ろにしがちですラーメン屋で例えると味が絶品でも
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電子書籍のマーケットインとプロダクトアウト

商品作成の方法電子書籍を作成する時の方法として マーケットインとプロダクトアウトというやり方があります。 ◇マーケットイン・・・・見込み客の欲しい書籍を書く ◇プロダクトアウト・・・自分で作れるものを作る どちらが正解なのでしょうか? マーケットインでの電子書籍作成は売れる確率は高いですが 本のテーマや内容が自分自身の適正にあっているかが問題になってきます。 自分が興味のない分野の書籍を書けるかという話です。 また、プロダクトアウトで電子書籍を作成する場合は商品自体は 順調に作成できますがそれを買ってくれる見込み客がいるかどうかは 不確定になってきます。 ひとつ、絶対的に言えることは 自分が興味のあることしか書けないということです。特化ブログで属性の合った読者を集めるそこで、私の考えるベストな方法は 自分自身の興味のある分野で電子書籍を作成してその内容にマッチした情報を発信する特化ブログで属性の合った 読者を集めて販売する方法です。 自分自身が興味のあることに興味を持っている見込み客を集客するのです。 これなら自分の得意な分野で情報発信できます。 記事内容に共感してくれた読者がファンになってくれます。 すべてのビジネススキルは自分自身の適正から考えることが 成功への近道です。
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