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ベットはガリガリなのか否かそれが問題だ。

こんにちは皆様。困っている、とっても困っている。何を困っているのかと言うと、猫でと言って良いのか、ベットでと言って良いのか、それともガリガリでと言って良いのか。猫飼いの人には、うんうんと言って貰えるかもしれないのですが、ベットで爪とぎをするんです、うちの子。ガリガリされたベット写真の様にガリガリが止まらず、このマットは何処かで買い替えなければいけないな、なんて思っている。ツナ君をお迎えしたのは彼が6ヶ月の時期、お迎え準備が整わなくて、6ヶ月に成るまで、ペットショップに居た。オスの三毛と云う特殊な子なので、大事大事にされていて、お迎えしてからもそれは変わらなかった。おしっこをすると、いい子だねーおしっこしたね、うんちもしかり、最初はガリガリが有っても研がなかったので、人間がガリガリするふりをして、ツナ君が出来た時にはいい子だねーなんて言っていた。それに気を良くしたのか、ベットの隅でガリガリをする様になった、そこはあかんのや、その為にガリガリ用意したやんと言っても聞いてくれない。今では人間は呆れ果てている、何と言ってもするのだから、こっちは何もできないのだ。そこで私は考えたね。ベットの周りを柵にして、策の一部にガリガリを付ければ良いんじゃない、それならガリガリで爪を研ぎ、問題解決。そこで問題は誰が柵を作るのかって話、我が家は自分不器用ですからって人間ばかりなので、作る人が居ないのだ。誰か作ってくれませんかね、作ったら絶対に需要が有るよ、たぶん需要が有るよ、きっと需要あるんじゃないかな、位に自信が有るんだが。ベットパットはガリガリとすべし、そう考えた方が良いのかな。いつも、有難う御座
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周りと同じ努力が機能しない理由 ── あなたは別の法則で動いている

◆同じことをしているのに、なぜか結果が出ない 周りと同じように努力している。同じ方法を試している。同じ基準で頑張っている。それでも、思うように進まない。他の人は結果を出しているのに、自分だけが手応えを感じられない。その差に気づくほど、自分に何か足りないのではと感じてしまう。◆努力は“誰にでも同じように効くもの”ではない世の中には、多くの人に通用する方法がある。再現性のあるやり方。成功しやすい型。それらは確かに有効だ。ただし、すべての人に当てはまるわけではない。◆人にはそれぞれ“反応する法則”がある量を増やせば結果が出る人。効率を高めると伸びる人。人との繋がりで広がる人。動き方は人によって違う。もし同じ努力で結果が出ないなら、その法則と一致していない可能性がある。◆合わない努力は、エネルギーだけを消耗する頑張っているのに疲れる。続けるほど重くなる。それは怠けではない。自分に合っていない方法を、無理に使っている状態。◆周囲と同じ道が“正解”とは限らない多くの人が選んでいる道は、安心できる。でもそれが、自分にとって最適とは限らない。同じ地図でも、目的地が違えばルートは変わる。◆うまくいかないことが“ヒント”になる結果が出ない。続かない。しっくりこない。それは失敗ではなく、方向のズレを教えている。◆本来の法則は“自然に続く形”で現れる無理をしなくても続く。やっていて違和感が少ない。時間をかけても疲れにくい。そうした感覚があるものが、自分に合った動き方。◆一度合う法則に乗ると流れが変わる今まで重かったことが軽くなる。同じ行動でも結果が変わる。それは能力が変わったのではなく、法則が一致した
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自分を変える

では どうやって自分を変えていくのか?今までと同じ自分の考え方や行動では今までと同じ自分が続いていく。が、人は成長する。成長とともに、自然に考え方や行動は 変わっていく。幼稚園児で 三輪車に乗って楽しんでいても小学生になったら 自転車の方が楽しくなって自転車に乗るようになる。だから心配しなくても 成長していく。あなたは変化している。そして 周りとつながっている。周り=自分そして 自分が成長したとき、いつまでも 同じものを 持ち続ける 必要はない。自分を認めたぶん  自分を変えられる。自分の素晴らしさに 早く気づけますように☆彡
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