絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

6 件中 1 - 6 件表示
カバー画像

朝活で副業の基礎を築く。

おはようございます。あいです。ココナラでの活動は夜間が多いですが、早朝も実は4時から活動しています。朝活でKindle執筆したり。宣伝活動してみたり。起きてはいますので、早朝ご相談されたい方は、ご連絡いただければお時間を取ることができる状態です。さて。慣れると、朝活はいいですね。静かな環境で作業ができるので、頭が冴えます。そんなこんなで、Kindle5冊目も執筆し終わり、あとは表紙と編集作業、アップデートを残すのみ。1ヶ月で執筆完了したのは、私にとっては奇跡です!朝活バンザイです(笑)ココナラでのご相談は、今は本業との兼ね合いで、1日1件程度しかお受けできないのが実情ですが、朝活時間ならばもう1件いけるかもしれません。副業の基礎は、朝活、なのかなぁ…なんて、最近思っている次第です。今日も、あるプロジェクトの打ち合わせをメールで行ったのですが、朝じっくり考えないとお返事できないような内容でしたので、朝活にてお返事を考えました。こうして、仕事の幅が広がっていくのは、うれしいですね。だんだん寒くなってきて、朝起きるのが辛い季節になってきますが、朝活は続けていきたいなと思っています。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 私のブログおよびブースに「お気に入り」「フォロー」をいただけましたら、とても嬉しいです💖 ココナラで頑張っていく励みになります。 ぜひ応援していただけるとありがたいです! もちろん、何かの折に数ある出店の中で選んでくれたら、めちゃくちゃ嬉しいです♪♪♪ ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
0
カバー画像

Kindle4冊目、原稿を丸投げしてみました。

こんばんは。あいです。Kindle4冊目の原稿を書きました。あんまり見直しをしていないので、内容大丈夫なのか、非常に不安ではあるのですが…。あんまりにもKindle編集が自分でできなくて、Kindle原稿をこちらの「電子書籍丸投げ出版」でお願いしてみました。自分の意図が伝わるのか。人の目を通して読んでいただくので、こんなクソつまらないもの出しやがってとか、思われないだろうか。不安は尽きないわけですが。実際に見ていただけば、売る前にどうすれば改善できるのか、わかると思います。なので、勇気を出して、丸投げしてみました。今までは出版社に原稿を出して、編集から表紙作成から宣伝までお願いしていたため、ひとりで何もかもやるのは不安があります。それでも、自分で売ってみたいという思いがあったため、丸投げ作戦に踏み切りました。私のKindleが素敵に仕上がったら良いなと思います。ちなみに、少しだけテーマを申し上げますと、「信頼できるカウンセラー探し」についてのお話を書かせていただきました。ココナラでも、たくさんの心理カウンセラーがいらっしゃって、どんな心理カウンセラーを選んで良いのか困ってしまう方、たくさんいると思います。そんな方にぜひ読んでいただきたい内容です。また出来上がったら、ポートフォリオに表紙を載せたいと思います。~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 私のブログおよびブースに「お気に入り」「フォロー」をいただけましたら、とても嬉しいです💖 ココナラで頑張っていく励みになります。 ぜひ応援していただけるとありがたいです! もちろん、何かの折に数ある出店の
0
カバー画像

ブログをKindle出版する5つのメリットと最短のやり方

「自分のブログをKindleで出版できたらカッコいいな…」そんなふうに思ったことはありませんか?実は今、ブログをお持ちの方なら、Kindle書籍として出版することは誰でも可能になっています。この記事では、ブログをKindle出版することで得られる6つのメリットと、最短で実現するための方法をご紹介します。✅メリット①:“著者”になることで信頼性・権威性がアップするKindleで書籍を出すということは、あなたが著者になるということ。それだけで「本を出している人」という印象になり、専門家や発信者としての信頼度がグッと高まります。・名刺に「著書あり」と記載・SNSプロフィールに「Kindle著者」・自己紹介で「ブログを本にしました」と言えるこれだけで他者との差別化ができます。✅メリット②:読者が“まとめ読み”しやすくなるブログは更新順で記事が並ぶため、どうしても「話が飛ぶ」「途中から読みにくい」という課題があります。Kindle書籍にすることで、テーマ別・章立てでまとめ読みできるようになり、読者の満足度が格段に上がります。特に「育児ブログ」「副業系ブログ」「ライフハック系」など、情報が多いジャンルほど恩恵大。✅メリット③:収益化のルートが増えるKDP(Kindle Direct Publishing)では、・書籍を自分で価格設定して販売・Kindle Unlimitedで読まれたページ数に応じた報酬が発生という2つの収益ルートがあります。既存のブログ記事をベースにすれば、ほぼ労力ゼロで追加収入が得られるのは大きな魅力です。✅メリット④:自分のブログを“書籍内でPR”できるこれ、意外と知
0
カバー画像

【未経験者OK】Kindle本の原稿を書かずに出版できる方法をコッソリ教えます!

「Kindle出版の原稿って、どうやって原稿を書けばいいの?」「Kindle出版を実践しているけど、原稿を書くのがツラすぎる」「書きたい気持ちはあるけど、時間も余裕もない…」 「Kindle出版で、効率よく収益を伸ばしたい」「まずは自分でKindle本の原稿の書き方をマスターしてから外注化を始めたい」「寝ている間にも、原稿の執筆が進む仕組みを作れたらな…」そんな悩みを抱えていませんか?Kindle出版って、アイデアを形にして収益化できる魅力的な手段ですよね。 でもその反面、原稿を書くのに膨大な時間と労力がかかってしまい、「始めたけど続かなかった」「構想だけで止まっている」なんて声も多いです。 特に、仕事や家事・育児に追われている方にとって、「一冊分の原稿を書く」って、本当に大変なこと。 でも、そんなあなたでも、原稿を書かずに出版する方法があるとしたら、どうでしょうか?実はあるんです!今回はそんな方法を、実体験をもとに紹介します。 【私の実績】 ✔ 2024年2月下旬にKindle出版スタートした現役プレイヤー✔ 現在までに35冊を出版(月に15冊のペースで出版中) ✔ 契約ライター数25人以上(ブログ記事を含めると、60名以上) Kindle出版は書くことが最大のハードル!自分で書かない戦略がおすすめKindle出版は、「自分の知識や経験を活かして、収益を得る」という意味では非常に魅力的な副業です。 初期費用も少なく、うまくいけばストック型の収入にもなります。 でも、実際にやってみると分かるのが「書くことの大変さ」。 - 構成に迷う - 書いていて不安になる - 忙しくて
0
カバー画像

【特典を2つ追加】Kindle出版原稿外注マニュアルに強力なアイテムを追加!

こんにちは!外注化の達人_Akitoです。先日販売を開始したKindle出版の原稿外注マニュアルですが、たくさんの方に閲覧していただいています。いいね も3ついただき、本当にありがとうございます。嬉しいです!マニュアル詳細↓新たに特典を2つ追加しました!そこで、「Kindle出版の外注化を始める人が、もっとラクに一歩を踏み出せるようにするには、何が必要か?」を考えて、新たに以下の特典を追加しました。・ライター募集文 →コピペで使えます・外注管理シート  →契約した後に外注さんの管理で悩む必要がなくなります)外注マニュアルについては、別記事で詳しく解説していますので、詳細を知りたい方は以下から確認してみてくださいね。この特典があれば、「Kindle出版の原稿を外注化したいけど、募集文をどうやって書けばいいのか分からない」「募集文を書くのが面倒だ」「外注さんと契約した後ってどうやって管理したらいいの?」「外注管理シートを作るのに、時間と労力をかけたくない」こういったことで悩んで、外注化に踏み出せないといったことはなくなるでしょう。・Kindle本の原稿を自分で執筆したことがないけど、外注ライターに任せたい・Kindle本を出版したいけど、作業する時間がない・今こそ、Kindle出版の外注化を始めたい!と思っている方は、ぜひ以下から詳細を確認してみてくださいね。
0
カバー画像

Kindle本の審査に落ちて困っている方は必見!一番多い原因と対処法をご紹介!

「KDPの審査に通過できない原因が分からない」 「せっかく作ったKindle本の原稿と表紙を無駄にしたくない」 「KDPの審査に通過できなくて、もう心が折れそう。誰か助けてほしい…」こんな悩みを抱えている人は多いです。「Kindle本を出版するぞ!」と決意して、原稿を書き上げ、表紙を作って、ドキドキしながら申請ボタンを押した。でも、数日後に届いたメールは無情にも審査不合格の連絡。この瞬間、途方に暮れてしまった方も多いのではないでしょうか。しかも、はっきりとした原因と対処法が分からずに「結局、何が悪かったの?」とモヤモヤしたまま時間だけが過ぎていく……。この記事では、Kindle本の審査に落ちた人がよくやってしまう“あるミス”と、その対処法について、わかりやすくお伝えします!【私の実績】 ✔ 2024年2月下旬にKindle出版スタートした現役プレイヤー ✔ 現在までに35冊を出版(月に15冊のペースで出版中) ✔ Kindle出版の契約ライター数25人以上Kindle本の審査落ちで一番多い原因は「著作権侵害(コピペ)」Kindleの審査に落ちる理由の中で、実は一番多いのが「著作権に関わる問題」、とくにネットからのコピペです。たとえばこんなケース、思い当たりませんか?✓他のブログ記事やニュースサイトの文章を参考にして、ついコピーしてしまった✓ChatGPTなどAIで出力した文章を、ほぼそのまま使った✓昔自分が書いたブログ記事をそのまま本にした(自分のものでも要注意)Amazonは「オリジナルで読者に価値を提供できる本」であることを非常に重視しています。だから、他の誰かが書いた文章
0
6 件中 1 - 6