3Dプリンターその後の作品
平日は ほどんど稼働させない3Dプリンター 休みの日はフルで動かしてます。トップ画像は上の木製の模型を部品を採寸して3D化したレーシングカー の3Dデータを3Dプリンターで作ってみました。延べ10時間 かかりました。表面の粗さは別にして 案外細かなとこもできてます。もう少しおおきなものができる機械ならもっとうまくできそうです。バリを綺麗にとれば案外見れる状態になるのでは。皆さんは象嵌って知ってますか。材料の一部をくりぬいて違う色や材料を当てはめるもの。この前のヴィトンのキーホルダを作って思い浮かびました。それで作ったのがこのフェラーリのマーク。上のレーシングカーのモデル用に画像からトレースしたものです。色が四種類しかないのでいろいろ組み合わせて 部品ごとにデータを作成。はめ合わせました。慣れてくればもっと複雑な幾何模様できそうです。それを利用そて 知り合いの子供の名前のキーホルダ作ってみました。組み合わせのパターンも変えて作ってみました。しっかり嵌るのでうまくできます。もう少し材料のバリエーション増やさないとダメですね。でも 新たな可能性が(^^)/楽しみなおもちゃですね。
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