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【体験談】新宿近視クリニックでICL手術を受けてきました!

こんにちは!よこあみです。突然ですが、先日、新宿近視クリニックでICL手術を受けてきました。正直に言うと、私はずっと「視力の悪さ」にコンプレックスを感じていました。朝起きてすぐにメガネを探すのが当たり前で、旅行や温泉のときは景色を楽しむどころじゃなく、プールではコンタクトが気になって思いっきり泳げない…。強度近視の人ならきっとわかってくれると思いますが、「見えない」というだけで生活のあらゆる場面が制限されるんですよね。そんな私が思い切って選んだのが「ICL手術」でした。なぜICLにしたのかレーシックも考えたのですが、角膜を削るのにどうしても抵抗がありました。その点ICLは、目の中に小さなレンズを入れるだけで、もし将来必要になったら取り出せるという安心感がありました。また、最近ではさっしーやみちょぱなど、有名な芸能人もICLをしているという記事を見つけて、なんとなく親近感が湧いたのもきっかけとして、ありました。やるなら今しないんじゃないかと思い切って、ICL手術ができるところを探し始めました。なぜ新宿近視クリニックなのかICLの手術ができるところは意外と限られています。「ICL 東京」で調べるとおすすめ5選というような記事が複数見つかりました。必ず、新宿近視クリニックは入っていたのがまず目に止まったのと、新宿は自宅からもアクセスが比較的しやすいなと思いました。また、何よりも症例数がとても多かったのと、金額が抑えられていました。他の眼科やクリニックだと60〜80万ほどするところも全然あると思います。ただ、新宿近視クリニックはどんなに高くても60万、もしかしたら50万円未満でもできる
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ななしのごんべの経験談1 ~ICL編~

【導入】時間は買える。「視力」への投資が合格への近道だったまず結論から、やってよかったと思います。【ICLが「勉強効率」を爆上げする】・集中力の維持: コンタクトのゴロゴロ感、夕方の目の乾き。これらは小さなストレスですが、積もり積もれば脳のワーキングメモリを消費し、学習効率を下げてしまいます。・朝の0秒スタート: 起きた瞬間に視界がクリア。眼鏡を探す、コンタクトを入れるという「見過ごしがちな時間浪費」を省き、脳が最も冴えている朝の時間を即座に勉強に充てられます。・メンテナンスフリー: 洗浄液の購入、レンズの注文、毎日のケア……これらの「見えない家事」を人生から排除しました。【コスパの真実:何年で元が取れるか?】最初は金銭面で迷いました。が、漫然とした不安要素をちゃんとつぶそうということで計算してみました。|~具体的な計算~・1dayソフトコンタクトの場合一日当たり約100円〜150円と仮定。年間で約4〜5万円。ICLの費用が50万円弱なら、約10年で「金銭的」に回収可能。・ハードコンタクトの場合一日当たり約50~80円年間で約2万~3万円。ICLの費用が50万円弱なら、約20年で「金銭的」に回収可能。「見えないコスト」についても考えてみました。・時間の損失:1日平均10分(装着・洗浄・注文)を費やすと、1年で約60時間。・パフォーマンスの損失:「夕方の充血」や「ドライアイによる集中力低下」は、資格試験における最大の敵でした。ICLはこの「脳のノイズ」を物理的に除去する投資と言えます。・コンタクトの物理的ロス:これは私自身1dayも2weekもハードも経験したからこそ分かりますが
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