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♡今日の『しっくり』♡

昨日、久しぶりに友達のユキちゃんと電話で話しました📞ユキちゃんは私がカウンセラーの道を歩くきっかけをくれた大切な人!そんなユキちゃんは何かモヤモヤしていたことが整理できたり気持ちがスッと軽くなったり心の中で答えが見つかった時に「それ!今日のしっくり‼️」と言ってくれます✨昨日も電話でいろいろ話して最後に、「今日のしっくりいただきました!」を聞くことができました(^。^)その言葉を聞いた瞬間、ホッとしたとの同時に「ヤッター!!」って思うんです🙌私はいつも話をしている時に『しっくり』を見つけるように頭の中が展開しているんだと思います(^^)もちろん、無意識の領域なのですが(笑)『今日のしっくり』が見つかるとスッキリしてその後の行動は変わって来るはず♪ユキちゃんも声がパッと明るくなって電話の最初よりとっても元気なユキちゃんになっていました✨もし、あなたも心に何かモヤモヤがあるなら私と一緒に『今日のしっくり』を見つけてみませんか?         電話でお話しする場合はこちら⬇︎        ゆっくり気持ちを書きたい場合はこちら⬇︎
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🔮占いは自分が納得するかどうかが重要!

私は弟がいる長女です👧👦いわゆる上の子であるため子供の頃は兄弟から新しいことを教わることはできないので近所の年上のお姉さんたちに勉強や疑問に思ったことを聞いていましたその頃の口癖が「どうして?」でした❓勉強の答えにたどり着く過程や新しい物事の答えがどうしてそうなるのかが気になって仕方がありませんでした自分で占いをするようになってからは🔮物事を深く突き詰めたい星や⭐単に結果だけではなくその過程もこだわりがある星など⭐自分の性格はこの命式だからそう考えるのか!など納得することができました😊しかし占いの中でどうしても納得いかないものもありました😶❓それは運気の変わり目の捉え方です占い上の運気の大きな変わり目とされるところと自分が体感で運気が変わったという時期は異なっていました💦そんな感覚もあり複数の占いを学んで組み合わせていく理由にもなっています🔮💫例えば流派にもよりますが大きな運気の切り替わりは四柱推命では10年ごとマヤ暦占星術では13年ごと西洋占星術では木星が元の位置に戻ってくるのは約12年となっています占いの種類ごとに自分の運気の切り替わりが異なっているのです「なんだこりゃぁ~!」という感じですよね💦頭が混乱してきますが1つわかったことがありますそれぞれ占いの切り替わりの時期は「確かにそうなのかも❗」とただ自分がすごく変わったと思える時はその種類の占いが「当たってる❗」と感じなんとなく無意識に切り替わりの時期を通り過ぎているときには「全然切り替わってないじゃん❗」と思っていましたけれど数年後その時期を振り返ってみるとその前と後では考え方や生活の流れが変化していることが理解できた
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【うつ病・繊細さん】「しっくりこない」の正体―繊細な人ほど、自分の感覚が分からなくなる理由

「なんか違う気がする」そう感じることはあるのに、何が正解なのかは分からない。環境を変えても、人間関係を変えても、またどこかで違和感が出てくる。そんな経験を繰り返すうちに、「自分がわがままなのでは」「どこへ行っても満足できないのでは」と、自分の感覚そのものを疑ってしまう人もいます。ですが、特にHSP気質の人や繊細な人は、“自分の感覚が分からなくなりやすい”傾向があります。❇️周りを優先しすぎると、自分が分からなくなる繊細な人は空気や相手の感情を敏感に感じ取ります。そのため、・場に合わせる・相手を優先する・空気を壊さないようにするこうしたことを無意識に続けがちです。すると少しずつ、「自分は本当はどうしたいのか」「何が心地いいのか」という感覚が後回しになっていきます。本当は疲れているのに、「みんな我慢しているし」「気にしすぎかもしれない」と、自分の違和感を打ち消してしまうのです。❇️「しっくりくる」は劇的ではない“自分に合うもの”というと、運命のような強い感覚を想像する人もいます。でも実際は、もっと静かなものです。・なんとなく疲れにくい・自然体でいられる・変に緊張しない・無理して頑張らなくていいそんな小さな安心感だったりします。逆に、・ずっと気を張る・終わるとどっと疲れる・常に空気を読み続けているこういう状態は、「しっくりきていないサイン」です。❇️違和感は、大切な感覚繊細な人ほど「違和感」を悪いものだと思いがちです。ですが違和感は、「無理しているよ」「ここは合わないかもしれないよ」と教えてくれる大事な感覚でもあります。だからまず大切なのは、無理に“正解”を探すことではありません。「
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2021.6.02 07:30 ピント

私は今や、ピントが合う事しかしていません。 正確に言えば、 責任を取るために行っていることは色々あります。 だからと言って、したくないわけではなく、 しない方が自分にとって苦しい選択なので、 やはりそれもピントが合っていることをしているといえます。 ピントが合ったことをしていると、 清々しい自分の在り方を生きられるようになります。 これほど素敵なことはないですよね。 自分にピントを合わせると、 周りに支えられ助けられていることに気づける感性が育ち、 些細なことでも胸が震えるほどの感謝を抱けるようになっていきます。 自分を不甲斐なく思ったり、責めてみたり、 落ち込むこともまだまだあるけれど、 それはまたその反対側へ行くためのチャンスだと捉えて、 真正面から向き合える力も取り戻せていくのです…*
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