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お前が消えて喜ぶ者に、お前のオールを任せるな。

「あなたは今、あなた自身の世界に生きている」と本当に思っていますか?え?どういうこと?そんなん、当たり前やし。ついにシンクウさんもあっちの世界にいっちゃったか。。。と思われるかもしれません。ですが、これは、オカルト的な話でもなく、僕があっちの世界の住人になったわけではなく(笑)。*あっちの世界、こっちの世界と言えば、「マトリックス」のようですが、ほとんどの人は、、、「自分の世界を生きていません」例えば日常の一コマ。あなたが一日がんばろう!とご機嫌な気分で会社に出社すると、今日はなんだか周りの反応が冷たい気がする。なぜだか理由がわからないまま時間が進んで、気分も落ち込んでしまって、仕事でもミスを連発してしまう。。。後になってあなたは、ある一人の同僚の心無い、事実無根のウワサによって、あなたに対する会社の人たちの評価が一遍していたということを知ります。本来、あなたはご機嫌でやる気にあふれていて、仕事もバリバリこなしている自分がいる世界を生きようとしていたはずです。ですが、ちょっとした心無いウワサという不確かな「情報」によって、あなたの世界はゆらいでしまったわけです。それほど、あなたはあやうい世界に生きています。ここまでわかりやすいのは珍しいかもしれませんが、あなたは24時間、365日、周りの人たちからはもちろん、テレビやマスコミetc、あらゆるところから「情報」的なアプローチを受けています。あなたの世界のオールは、あなたの手には握られていないのです。*「その船は自らを空船(そらふね)と、忘れているのか」そんなあやうい世界の中、自分自身の世界のオールを握るためのツールが、ご存じ、「気
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「AIKO特集ぅ~♪(10)」

はい、そうじゃ。「AIKO」じゃね。意外かい?ボクはやっぱり軽快な音がいいなぁ~♪っていつも思うよ。もちろん彼女を知ったのは「カブトムシ」からじゃ。「は?何なの?カブトムシ??」って、というのが、正直なところ最初の「AIKO」の印象じゃ。でもその歌にひきこまれ、ボクは「はは~ん。そういうこと」という理解を得たのじゃ。「背の高い彼、そして、甘いニオイに引き込まれた彼女」・・・かしらん?ねぇ。まあ、彼女の実際の彼氏は、いいとしてぇ~。この曲からけっこう「AIKO」はちょこちょこ聴いてもうたのよ。やっぱ「YUI」と「AIKO」ちゃんは、ちょっと好きな歌手たちじゃ。彼女たちの独自性は、なかなかマネできないぞよ。はい。^^;では、まんず「AIKO」聴いてみてっ。しかし「国分君」って、前からちょっと「気になる情報」あったけど、「オーラの泉」では、ボクもずっと視聴したんだけどねぇ。当時は「いい青年風?」だった気がするけど・・・まあ、人それぞれじゃ。とにかく聞いてね。いいぜよ。^^i love AIKO.she is excellent singer of japan.the first i heard her voice and song,i excited to her feelings.it is title kabuto-mushi.it was very interesting and some-thing new.hehehe「カブトムシ」BY AIKO「ストロー」BY AIKO「花火」BY AIKO「相思相愛」BY AIKO「シアワセ」BY AIKO「ボーイフレンド」BY AIK
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