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すべてのブログから「#ペットの話」タグの検索結果

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アニマルコミュニケーション#9 動物さんにも挨拶は大切という話

こんにちは。おとふです。 アニマルコミュニケーションを行うときは、必ず最初に挨拶をします。 人でも、初対面の相手にはまず挨拶をしますよね。 (たまにすっ飛ばす人がいますが)初対面の相手からいきなり 「あなたは自分の家族のことをどう思っているの?」 と聞かれたら、とてつもなく気味が悪いでしょう。 対人マナーと全く同じです。 アニマルコミュニケーションで、挨拶せずに話を進めようとしたら威嚇された、という話を聞いたことがあります。 動物さんにも気位というものがあり、プライドがあります。 そうでなくとも、これから話をする相手を「尊重する」ということが大切です。 人でも、明らかに見下した態度を取る人が話しかけてきたら良い気はしないでしょう。マナーを守るのは当然として、それ以外にも挨拶には重要な面があります。 それは、お話しさせて頂く相手の子が 「どんな子なのか大体わかる」 ということです。 挨拶をすると、挨拶を返してくれる子がいます。 とある男の子の猫さんとお話ししたときのことです。挨拶と一緒に「宜しくお願い致します」とお伝えしたところ 「おう、よろしくー」 と大変気さくなお返事を頂きました。 これだけで 相手の猫さんは私との会話に乗り気であること、 機嫌が悪くないこと、 気さくな一面があること がわかります。 また、私の妹宅の猫さんとお話をさせて貰ったときのこと。 いつものように、挨拶の後に「宜しくお願い致します」とお伝えすると、 猫さんは座ってお辞儀をしながら 「はい、宜しく~」 と言ってくれました。 間延びしたような言い方から、のんびりマイペースな性格であること、 けれども、お辞儀
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マイケル君は亡くなってしまったけれど。

こんばんは。去年、うちの猫のマイケル君が亡くなりました。とっても悲しかったのです。今でも写真を見ると生きてるかのような気になりますが、実際にはどこにもいないので、とても寂しいです。でももう1匹居るのでどうにか、癒されています。思い出すと凄く人間味のある子で、いたずらして怒ると止めるけれどまた可愛がると直ぐいたずらを続行するという何とも男の子らしい子でした。本当に子供みたいで可愛かったです。男の子ってこんな感じだよねって。しかもとても美しい子でした。毛並みも良くて、麗しい。きれいな長毛種のチンチラシルバーでした。今はお骨になっていまして、本棚に置いています。散骨できるように粉状態にしています。海に散骨しようかと思っていますが、お魚のえさになるかな?私は猫を看取ったのは初めてです。本当にカクッと倒れて、亡くなりました。その後の動物病院さんの対応に感動しました。すぐお花を送ってくれました。それも白と水色の花。しかもエンゼルケアもしてくれました。マイケル君を火葬する時雨が降っていたのですが、マイケル君の火葬車の上だけ丸く晴れて、マイケル君がまるで空の上に昇って行けるかのようでした。きっとお空の雲の上に登って行ったんだなと思っています。不思議な子でした。今は、ラベンダーのお香を焚いて偲んだりしています。良い子だったので、本当に忘れられないです。15年と10か月でした。何回も死にかけてその度に復活してきたのですが、15歳ではどうしようもなかったのです。思い出として、いつもラベンダーのお香を焚きながら、写真を見ています。沢山あるので、こんな顔もしてたんだと思い出してます。猫ですが、愛情を感じ
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