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心のエイジングケア

体は時間と共に変化していきます。皆ほぼ同じような方向に。しかし心の変化は、皆同じではありません。変化していく心と精神のケアを、日常に取り入れてみませんか?その①:たまには違うことをしてみる・行ったことが無い店でランチ・作ったことがない料理を作る・持っていない色の服を着るなど、少しだけチャレンジをして見ましょう。新しい刺激は良いストレス=ユーストレスをもたらしてくれます。その②:感情を揺り動かす・ドラマ、小説、映画などで泣いたり笑ったりする・昔のアルバムを開いて、当時の記憶を呼び起こす↓感情を動かすことで、「幸せホルモン」と呼ばれるセロトニンの分泌が促されます。その③:「今」の時代を見る・過去、未来ばかりを見ない・自分が今生きているこの瞬間、時代、場所を感じる↓人は想像力の生き物です。無意識に過去や未来のことばかり考えています。意識して「今」を感じましょう。見ているようで見ていなかったモノが目に入ってくるかもしれません。その④:誕生日は祝っても、年齢は数えない・年齢が増える=衰え、という、根拠のない思い込みは活力を奪うだけ・自分の誕生日は自分で盛大に祝う↓また一年頑張るエネルギーが沸いてきます「健康年齢」と同じく、心も生き生きとしてこそ毎日は楽しくなります。30年、40年、50年、60年…これまで生きてきた時間は、「終わった季節」ではなく、「積み重ねてきた財産」です。
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【受け身体質の人は満たされない】

日常的スピリチュアル、安田です。 誰でも満たされることを 願っているのですが 受け身体質の人は 満たされないのです。 受ければ受けるほど 何かを失うような 感覚になってしまい より空しさを感じるのです。 過去の時代は モノが不足していたので モノを満たすことで 何となくでも満たされたのですが 今の時代は、成熟して モノが余っているので モノでは満たせないのです。 成熟した時代で 受け身でいては 満たされないのです。 今の時代は 努力をすることと 投入することで 満たされるのです。 受けることを 考えるのではなく 与えること、投入することを 考えていくことだけでも 満たされるのです。 現実的には、私たちは 全てのことが満たされて いるのではないのですが 時代の恩恵によって 心理的に変化しているのです。 受け身の心理ではなく 与える心理に変化しているので 受け身でいることに 空しさを感じるのです。 ただ、体質が 受け身になっているので 空しさを感じながら 受けることだけを 考えてしまうのです。 体質というのは 心と身体の両面があり 体質をつくる 改善するには 3ヶ月は必要なのです。 習慣は3週間で 身につけることが できるのですが 体質にするには 3ヶ月の継続が必要なのです。 受け身体質を改善するには 投入する歩みを 3ヶ月続けることで 投入体質に改善されます。 そして、投入することで満たされるので さらに投入したくなり、投入する努力が やめられなくなってしまうのです。 投入体質になってしまうと 投入することしか 考えることができなくなり 投入する歩みをしていないと 落ち着かなくな
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「若く見られること」に対する不快感の正体

こんにちは、心とお金の練習帳です。 先日、10代の頃から答えが出ずモヤモヤしていた謎の正体が分かったので、 その背景と結論を文章にしてまとめてみたいと思います。 その謎とは、タイトルにもある通り「若く見られること」への不快感です。 比較的マセており、「可愛い」より「きれい」や「色っぽい」が好きで、 大人っぽい服装を好み背が高かった私は、中高生の頃、 大人びて見られることが多く、特に私服だと個性を出せたため、 高校生でも大学生だと思われたりし、それを喜び楽しんでいました。 ただ、20歳を越えたあたりから逆転現象が始まってしまい、 少しづつ実年齢より若く見られることが増えてきました。 それに対して感じたことは、 「悔しい」「悲しい」「失望」「なぜわかってくれないの?」 等々、ネガティブなことばかり。 特に、制服を着るようなバイトや、個性を出せない場面では若く見られることが多く、それがいつもとても嫌でした。 もともとの顔のタイプが割と童顔なので、雰囲気を出せる服装を着たり、 濃いメイクをしないと、どうしても幼く見えてしまうようですが。。。 友人にその悩みを話してもなかなかそのマイナス感情を分かってもらえず、 最悪の場合自慢だと思われることもあるくらいで、 世の中では「若い」=「ポジティブ」という公式がいかに 浸透しているのかを思い知らされるばかりで、 それとかけ離れた自分の感情を処理しきれず、 自分の抱えるモヤモヤは年々大きくなっていくばかりでした。 ある親友には、もっと年を取ったら嬉しいと思うかもよ? と言われ、モヤモヤをこじらせながらも、毎年年齢を重ねるごとに 私の感情がどう変化
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【成長欲求を意識する】

日常的スピリチュアル、安田です。 何をやっても満たされない 何を得ても満たされないと 感じている人は 成長欲求を意識してください。 今の時代の環境は 過去の時代よりも 恵まれているのですが 常に何かが 足りないことを感じていても その何かが分かるようで 分からないのです。 モノが不足している時代は モノを得ることで 満たされたのですが モノが余っている今の時代は モノを得ても満たされないし より空しくなってしまうのです。 今の時代は 外的な環境は 成熟しているので これ以上のことを 求めることはできないのです。 もちろん、これからも テクノロジーが発達して より快適になっていきますが 快適さを感じるのは 一時的であり いずれは当たり前に なってしまうのです。 なので、外的な環境で 満たそうとするのには 限界があるのです。 成長欲求というのは 上限がない欲求なので どんなに満たしても 限界を感じることはありません。 今の時代の 私たちの行き詰まりは 成長ができないことに 限界を感じていることなのです。 成長欲求は 自分から主体的に 努力をしなければ 満たすことはできません。 受け身で待っていて 誰かが何かを 与えてくれることはないのです。 今の時代の環境は 主体的に努力ができる 環境が整っています。 なので 努力ができない言い訳が できないのです。 いくらでも 学べる環境であり 実行ができる環境なので 言い訳しようがないのです。 成長欲求は誰でも 持っているのですが 意図的に意識をしないと 成長するための 努力ができないのです。 努力をしなければ 満たされない時代になることで あ
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【次世代に対する理解】

日常的スピリチュアル、安田です。 次世代は、前世代よりも 優秀なのです。 次世代が優秀なので 未来に希望と可能性を 感じることができるのです。 どんな人でも 自分の世代でしか 歩めないのです。 時代の環境に 合わせることは できたとしても 自分の世代の価値観、考え方を 良くも、悪くも影響を 受けてしまうのです。 親と子どもは 少なくても20年以上の 差があります。 10年の差でも大きいのですが 20年以上の差なので お互いに理解しようがないのです。 年数の差というのは 意識をしていくことで 多少は縮めることはできますが 根底の、心理的な差は 縮めることはできないのです。 また、縮める必要はないのです。 なぜなら 使命が違うからです。 前世代は、前世代の使命があるし 次世代は、次世代の使命があるので 分からなくてもいいし 心理的な差を縮める必要はありません。 ただ、次世代に対しての 理解は必要なのです。 成熟された時代に生まれ 育ったというのを 意識的に理解していくことで 前世代とは使命の違いを 理解することができるのです。 生まれてからコンピューターが 出てきた世代と 生まれる前から コンピューターがある世代とでは 時代の環境が違うということです。 時代の環境が違うので 受ける影響も違うし 心理的にも違うのです。 前世代が体験したことは 次世代は学校の教科書で 学ぶようになるのです。 過去の時代でも 戦争を体験した世代と 戦後に生まれた世代では 大きな差があり 戦争を学校の教科書で 学んでいたように 今の次世代も 前世代の体験を 教科書で学んでいるのです。 時代が進むことで 過
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【義務、強制の限界】

日常的スピリチュアル、安田です。 成熟していない時代は 義務や強制が通用していたのですが 成熟された今の時代には 義務や強制は通じません。 まして、今の時代は 瞬時に情報を得ることが できる環境なので より義務や強制は 通用しないのです。 義務や強制というのは 誰かが誰かにすることだけではなく 自分で自分に義務 強制することも含まれます。 気合、根性 意志の力で 義務的に、強制的に 頑張ろうとしても 長くは続かないのです。 過去の時代の観点から見たら 「最近の若者は弱い」となるのですが 確かに弱いのです。 ですが、時代の変化によって 環境が変化し、心理的にも 変化しているので 仕方がないのです。 追い込まれていない時代で 義務や強制されて歩むことは 難しいのです。 選択肢がない時代では 他のことを決めようがないのですが 今の時代は 選択肢が無限にあるので いくらでも決めることができ 変えることもできるのです。 何も考えたくない人から見たら 過去の時代の方が羨ましいのです。 義務や強制でも やるべきことが 与えられるので それ以上のことを 考えなくて済むからです。 時代は逆行することはないので 過去の時代のような 何も考えなくて済むような 時代に戻ることはありません。 より多くのことを 発想しないといけないので 義務、強制しては いけない時代になっていきます。 自由な発想をしていくことで 新しい価値を生み出すことができるのです。 義務や強制が限界なのは 時代の恩恵でもあるのです。 時代の恩恵というのは 新しい価値観、考え方が 芽生えると同時に 古い価値観、考え方が 通用しなくなる
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【自己確立によって貢献することができる】

日常的スピリチュアル、安田です。 自己確立をする目的は 自分次元のことだけが 目的ではないのです。 より大きな目的のために 貢献ができるようになるために 自己確立が必要なのです。 自己確立が軸になって 努力を続けることができるのです。 より大きな目的のために 歩んでいくことで 成長欲求、貢献欲求が 満たされるのです。 今の時代の波動は 自分次元の目的だけでは 歩みにくくなる波動なのです。 より大きな目的のために 歩んでいくことで 時代の波動に合わせることが できるのです。 自分の軸の確立 自己確立は より大きな目的のために 必要なことなのです。 私たちの成長というのは 自分次元のことだけに 必要なのではないのです。 より大きな目的のために 成長することが必要なのです。 今は全体目的と個体目的を 一致させることで 歩みやすくなるのです。 全体目的のために 自己犠牲をするのではなく 個体目的を全うすることで 今の時代の波動に 合わせることが できるのです。 自分次元のことだけで 歩もうとすると 力が消耗します。 過去の時代は 自分次元の夢や目標で 歩むことができたのですが 今の時代では できないのです。 時代が変化することで 波動も変化していくのです。 そして、霊的世界も 自分次元のことには 協助することができないのです。 より大きな目的を 意識するというのは 漠然とした意識なのですが 視野が大きくなればなるほど 漠然としてしまうのです。 漠然とした意識と 現実の目の前のことを 一致させていくことで 全体目的と個体目的が 一致していくのです。 現実的には 目の前のことしか できない
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