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自分に降参するぞ

こんにちは!あなたに元気をお届け*ちか*です今日もご訪問ありがとうございます。つたないブログにいいねしてくだり嬉しいです。皆様応援ありがとうございます。今日の石川県は青空でした^^過ごしやすいって幸せですね。自分に降参するって何??改めて言語化しようとしたらうむむ🤔🤔🤔なにこの日本語。。。。となってしまいました。あなたはすぐ答えられますか?自分に降参するって自分の何に降参するんでしょうか自分の何に負けましたーーー🙌お手上げーー🤣となるのでしょうか??一見「自分の弱い心に負けるの?」「いい加減夢を追い続ける自分を降参させるの?」と考えがちですが、もちろんそうではないです。ネット検索で調べたら出てくる出てくる。。まず分かったことは💕自分に降参すると引き寄せが上手くいく💕んですって😍そうなんですか??ならば、直ちに降参せねばです!!何に降参するか!?答え自分の本音に 本音に否定的な自分が降参する🙈🏳️んですってーー例えば「私らしく生きたい!自分軸で過ごしたい!」(本音)と思っていても、もう一人の自分が「家族優先があたりまえ。犠牲になるんだ!それが母だ!自分の事なんて優先しちゃダメ。」(本音に否定的)と思っていたとします。家族を優先して生きていると、自分がいないと家族が困るだろうと家庭こそが自分の居場所だと、幸せのように感じます。でもあなたは、その生活に不満だらけと思うんです。。。「私だって好きな事したいよ。私だって報われたいよ。😢」と思っちゃうんですよね。ここで自分に降参です。「犠牲になるべき!」と思っている自分に降参してもらいます。あなたは家族のために頑張りすぎなくて良いんだよ。と
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他者を信じる事が難しいとき【インナーチャイルド✨】

今日もお疲れ様です✨ゆうです💕前回は心のお休みを取るのも大切✨というお話をさせていただきました!今回は人への信頼について。私は物心ついた頃から誰かに相談したり、自己開示するのがとても苦手だったように思います。中学生の頃はいつも友達の後ろにいて誰かに守ってもらえる環境づくりを無意識に徹底していました笑そんな私は「無口で静か」という印象を周囲にもたれていました。友人の相談にのることは多かったのですが自分の話は、仲のいいグループの子にもほとんどしていませんでした。今思うと、私の気持ちを話して相手にどう思われるのか(反応)をいつも想像してしまって、怖かったんですよね💦そして、どこか冷めた目で「どうせ長く一緒にいる人達ではない」と考えて大切な人を作らないようにしていたのかもしれません。だって裏切られるのが怖いから。私の望む答えや反応をしてくれる人はいない。実際、両親がそうだったので親友に対しても、去年まで自分の心の深い部分を見せることはありませんでした。本当は小学生の頃から誰かに心を委ねたかった。(依存ではなく、困ったときに素直に言葉を伝えられる相手がほしかった)「こんなこと話していいのかな?」「相手の負担にならないかな?」「否定されたらどうしよう」「意味わかんない、って理解されなかったらどうごまかそう」そんなことばかり考えて、いつしか自分の言葉を伝えることすら怖くなっていたんです・・・去年、心が通じる友人との出会いによってきっと私の気持ちが届く人はいると気づかせてくれた私の人生でとっっっても大きな転機。その出来事によって自分の感覚や気持ち、自分を信じる感覚が分かってきたから誰かに対して
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誹謗中傷やいじめの中で生きる⑥ 無限アフォアメーションの術 全編

今回は、言葉の話に戻り、僕がやっていた自己暗示(アフォアメーション)の話を書いていきます。無限アフォアメーションって何?と思われる方がいるかもしれませんが、とりあえず、1回横に置いておいて下さい。国家試験に挑まれる方などは、ここから、試験前、最後の時間になっていくのかと思います。そのため、もし、お役に立ちそうでしたら、ちょっとしたことでも試してみて下さいね。これは、ちょっと催眠術みたいな話のように思いますが、世間では、スポーツ選手がよく使っている方法で、オリンピックに行く方などは自己暗示のことを話されたりしますが、誰でも出来るので、気軽に試せます。まず、何故、この自己暗示が必要になるかという話を書いていきますね。普通に考えたら、そんな訳の分からないことを何で、自分がしないといけないの?とか、それは、オリンピックに行くような人やプロスポーツ選手がやるこどでしょ?とか思われたりしますよね。これが必要になるのは、言葉に力があるからなんです。言葉には、様々な力があります。友達と「また、遊ぼう」とか好きな人から「お疲れ様。」と言われたら、うれしく思ったり、また会おうと思ったりしませんか?そのように、人は聞いた言葉に影響を受けます。それは、同時に悪意ある言葉を受けると、人は、心に傷を負っていきます。いじめを受けている学生や虐待を受けている子どもが、ひどい言葉を受け続けて、自分は、存在しない方がいいとか、死んだ方が良いと考え始めてしますのは、1つはこの言葉の影響がです。ずっとずっと言われ続けることで、本当にそう思ってしまうことが起こってしまいます。それは、人の脳機能や身体の機能がそのようにな
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心が回復すると、物事の見え方が変わる話

前回のNHKの連続テレビ小説「おちょやん」を3か月ぶりに観た。元々テーマの重めのドラマ。おそらくコロナ禍で苦しんでる人に向けて、で当初よりも台本に厚みを出していたのだと思われる。前回リアルタイムで観ていたときも泣いたし、今回も泣いた。でも泣いたときの感情が異なった。おちょやんを観ていない方のためのあらすじをざっくり紹介する。このドラマは戦後に「大阪のお母さん」と親しまれた浪速千栄子をモデルとた竹井千代が不遇の環境に置かれながらも周りの人に愛情を注ぐ物語だ。どんな不遇っぷりかというと、大正時代、幼くして母親を亡くす。田舎の中でも貧乏な生活を余儀なくされるのは父親がまともに働かずに酒や女に手を出しているからだ。千代は小学校に通うもお昼にお弁当を持っていけず、同級生とお弁当を賭けて勝負をし同級生の弁当を貰うという機転が利く子供だった。ある日父親が女を連れて家に戻ってきた。その女と再婚をするというのだが小学校低学年の子供に突然の親の再婚を受け入れらるはずがない。女と千代の関係は悪いまま、女のお腹には子供がいることが発覚する。千代は食い扶持を減らすため、幼い弟を置いて丁稚奉公に出されることになる。丁稚奉公先では初めはひどい目に合う。だが機転を利かせるし明るく愛嬌があるため次第に奉公先で中心的な存在となる。奉公先は芝居茶屋で、そこで出会った女優のお陰で千代は芝居に興味を持ち始める。奉公先でそれなりに楽しくやっているとき父親が千代を訪ねる。千代を借金のカタにするためだった。奉公先の人たちのお陰で借金のカタにされずには済んだが、借金取りから身を隠すために他の地域に住むことが強いられる。そこで映
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母親に殺意が湧いた高校2年生の私【インナーチャイルド✨】

今日もおつかれさまです✨ゆうのゆる~いひととき☕のゆうです💖前回は聴覚・視覚過敏さんについてあるあるをご紹介しました!今回は私が当時、とても恐怖感を抱いたお話です。(暴力的な言葉が使用されているため、閲覧注意です💦)高校2年から1年間、父の単身赴任や兄の大学進学で一人暮らしに伴い、私と母の二人暮らしがありました。正直母との思い出があまりありません💦買い物に行ったり色々な話をしたのかもしれませんが、鮮明に思い起こせることがほとんどないんですよね。でも、この記憶は頭から離れない、、そんなお話です💦私にとって母は爆弾のような存在でした。いつ怒り出すか分からない。口を開けば祖母や他人の悪口を延々言い続け、私に共感を強要してくる。私の考えや行動に対して、第一声に「無理でしょ」など否定から。今は母の魅力的な所に大拍手を送れますが当時の私は、心の根底がぐらぐらで感情も揺れ動きやすかったんです💦いつも母とは口喧嘩。でも、母は私の気持ちを汲み取ってくれることはなくて、己の考えが一番正しいと思っている人でした。その日も、いつものように口喧嘩。私はいつも思っている、「何でこいつは私の気持ちが分からないんだ!」「何でそんな言葉しか言ってくれないの」「何度同じことを言えばいいんだ!」「何で伝わらないの?」そんな怒りが沸々と湧き出てきました。何を言っても伝わらず、「言葉ではどうにもならない」「それなら、こいつを〇してやりたい」「〇ねばいいのに。」「〇してやりたい〇してやりたい・・・」私の気持ちは、その一つの感情に支配されました。その瞬間、恐怖の衝動に駆られました。「今、母の目の前にいたら本当にこの人を〇し
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『でも。。。』は、生きる為の言葉

理容師を19年と約11ヶ月。その内、2年間は実家のお店を離れ 5か所、修業回り しておりました。技術は、基本以降の派生(種類)があります。それが欲しくて5か所 修業回りしていました。その1か所は人の扱いが とても酷い所でした。上は、見て見ぬふり。 そこで働く従業員3人に毎日殴られていました。特に頭を殴られて、 殴られすぎて、めまいを起こしかけた事もありました。それでも抵抗しませんでした。 怖くて。。。という理由ではありません。師匠(父親)に 修業先を報告する度、「業界は狭い。  理不尽な事があっても   我慢して穏便に済ませろ。」跡取りとして、師匠(父親) の言葉は絶対でした。だから、私の【課題】として 守らなければいけない。そのように感じていたんです。3人の内1人に 首を絞められました。理由は、「暇で、お前と目が合ったから」絞められて驚きましたが 抵抗しませんでした。師匠(父親)の言葉が よぎったからです。意識が遠のく中で、 。。。まぁ、いっか。これが私の力量なのかな。でも!私は生きたい。そうだ。 やる事.沢山あるじゃん。気付いたら、 足先を目一杯踏んで、相手の顔面を突き飛ばしていました。その後、「もう習う事がありませんので  辞めさせて頂きます。」 そうお伝えてして辞めました。師匠(父親)にも 辞めた経緯をお伝えましたが、「そうか。」とだけ。 (師匠(父親)らしいと想います。) 付き合い方が深ければ  言葉の意味が深くなります。 時に強い言葉となり、  人を縛りますが、 発した本人にとっては  「おはよう」レベルぐらいです。 現在、理容師から離れて1年。 久しぶりにハサミ
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