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愛の分身

おはようございます*^^*自宅に戻ってきました♪たまには家族と過ごすこともいいなあと感じたのでした。そうそう、実家でテレビを見ていた時オランダのアムステルダムという街並みの様子が紹介されていたのでした。その町の人たちはゆったりとしていて”この街はお母さんだ”そんな風に一つの街のみんな子どもなんだってとても街を愛している様子が届いてきました。ゲイのカップルもこの街では、ありのままで存在できるんだ。と、とても幸せそうでした。アムステルダムという街には様々な人種の命が存在しているみたいですね。そして尊重し合ってるようで・・・私たちも同じ。お母さんのような愛の分身でもあって・・・血の繋がり関係なく一つの愛から生まれた兄弟。最近、その場その場で目に映る人たちがお話しない間柄だったとしても同じものの現れで、繋がってるんだなあと不思議な感覚に包まれるのでした。お電話いただくご縁もその中に現れてくださる命・・・私と貴方という表現が許しの中で起きてるんだなあ。そんな風な感覚に包まれながら、お話しています。アムステルダムの住人のように私たちも大きな一つの愛の住人として一つの中に現れる、様々な多様な命を尊重できたら素敵だなと感じたのでした。あっ、昨日イライラするというお話を聴きました。愛の中に存在していてもイライラすることもありますね。でもそのイライラさえも、その表現。イライラもそこから、湧き上がってきたエネルギーなんですね。その場で触れずにいると、消えていきます。ずっとイライラしているというのはもしかしたら、対象を”間違いだ”と判断していてそのせいで、気分が悪いのだと対象に責任をかぶせてる状態。実
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テクノロジー「無秩序ロシア選挙」

【意味無し選挙】 ロシア大統領選挙の不正行為は毎回あり この事を量子エンジニアと選挙管理人を 務めてるマカロフさんが目撃した不正の 方法を詳しく解説してくれました 不正方法は2種類あり1つ目は投票所での 住民数より選挙の票が多くなる不自然な 事例が毎回あり2024年の大統領選挙では 露骨にこの不正が行われてました それが解ったのは投票率が高い投票所程 プーチン大統領の票が住人の数より多く とても不自然な事が起こり完全に不正を されててもう選挙ですらなかったのです ある地域の投票所では選挙場に行かずに 家で投票する事が出来る制度を使いその 票を回収した人がわずか7時間で810票も 各家庭を回り回収した事例がありました しかしこの地域の家で投票用紙に記入し 回収しに来てもらう希望者は10人だけで 810票も集めて来るなんて絶対ありえず しかも全部プーチン票だったのです 更に字も同じ人が書いたことがはっきり 解る同じ字体で7時間で810軒も訪問して 票を回収すること自体不可能な事なのに これが許されるから堂々とやってました 別の投票所では当日投票した人の人数が 273人なのに選挙委員会は750人と発表し しかもその証拠書類を管理人に見せずに シラを切り通したのです 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【無法地帯】 2つ目の不正のやり方は選挙票が入った セキュリティバッグを開票所へと届ける 途中にすり替えて全ての票をプーチンと 書いてある票にしてしまう事です 投票用紙は選挙期間中誰も開けられない セキュリティバッグという封印きの袋に 保管されるのですがこの袋には開けたら すぐバレる
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