「浄化」から始める、気功生活
おかげ様で、僕のブログ読者の方も増えてきまして、最近、改めて気功の基礎的な質問をされることが増えてきました。ブログをスタートしたとき、気功をイチから丁寧にと、言ってスタートしましたが、意外と基礎的なことを丁寧に書けていないので(5年くらいたってますが。。、)ふんどしのひもを締めなおして 笑オレ、ワスレナイ、ゼッタイ。ということで 笑、アルジャーノンに花束の主人公のように傲慢にならず、初心にかえりまして、丁寧に、赤ちゃんでも食べられるくらいに、柔らかーく、柔らかーく、コトコトとじっくり煮込んで、しかも栄養満点な感じで、今後は気功の基礎の基礎のコツについても、ガンガン書いていこうと考えています。で、気功の基礎と言えば、「浄化」「封入」「結界」になりますが、いやいや、基礎は「気が出る、気を感じる」「気の玉を作る」じゃね?と思われる方もいると思います。ですが、この辺に関しては最近はいろんな気功師さんのブログでも丁寧に書かれていますので、そこはすっ飛ばして、気功の基礎3点セットについて書いていきます。(「気が出る、気を感じる」「気の玉を作る」についても、要望があれば書きます)気功技術や気功ヒーリングのすべては、この3つから派生していまして、この3つをキチンとマスターして使いこなせば、ほぼすべてのことが可能だと僕は考えています。「浄化」「封入」「結界」に、より尖らせた機能を乗っけることで、気功技術はできます。確かに、あるゴールに対しては僕の気功技術の伝授を受けたほうが、成果を得やすいのは事実です。イメージとしては、ワードでも企画書は作れますが、「企画書を作る」ことがゴールなら、パワポを使う
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