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10月生まれの稚魚から元気をもらう😁

10月生まれの稚魚たちが、寒くなって来ても日中10度を超えると、水面で元気に泳いでいます。今現在、朝晩は寒いですが耐えていますね。彼らを見て、自分も元気をもらっています。来週からまた一段と寒くなるので、室内に入れるか検討中です。こちらでは、メダカの飼育繁殖の相談を受け付けております。お気軽にご連絡下さい。
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秋の生き餌

いきなり汚い画像で申し訳ありません。これは、稚魚容器の浮かんでいた羽虫です。これを、成魚容器に入れると喜んで食べます。手間やお金がかからない天然の餌です。(稚魚はまだ小さいので食べられません。)自分はこのようなメダカ飼育についての相談を行っております。お気軽にご依頼下さい。
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生き餌をフリマで購入

ジモティでフォローしている方が、フリマでメダカ関連品を売っていたので、お邪魔して生き餌を購入しました。下の茶色がミジンコ(成魚用)、上がゾウりムシ(針子、稚魚用)です。ミジンコは分かりやすく、追いかけて食べていましたが、ゾウリムシは肉眼では分からない為、効果は今の所不明です。(あげ続けて成長早ければ、効果ありかもです。)このように、メダカ飼育繁殖で積んだ経験を皆様に伝えますので、お気軽にお問い合わせ下さい。
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一人になりたい時

上の写真は、浮かべている水温系の中にメダカの稚魚が潜り込んでいました。メダカも人間と同じで小競り合いやストレスがあるので、黄昏たい時があるかもしれません。そういう時は、人工の産卵床や水草を入れると隠れ家になります。容器からの飛び出し防止にもなります。このようにメダカ飼育の素朴な疑問などの相談をしております。お気軽にご連絡下さい。
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稚魚容器の水換えでの後悔😰

先週、水温が20度以上あったので今年最後の水換えをしました。しかし、稚魚容器を水換えした時に誤って1匹★にしてしまいました。浮いていた苔を除去していた時に、稚魚も一緒に巻き込んでしまったのです。ものすごい後悔の気持ちが湧いてきました。★になったしまった稚魚を無駄にしないように、次につなげようと誓いました。それは、1センチ以下の稚魚がいる容器は水換えしないで、足し水のみで対応するという事です。頭では分かっていても、ついついやってしまうので、この失敗を教訓にして行きます。こちらでは、メダカの飼育繫殖相談を行っております。お気軽にご連絡下さい。
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