相性を見る時に大切なこと
昨日、ブログに相性を見るのはお友達になってからでも遅くないと書きました。しかし、そこだけ見れば、まだ知り合い程度だけどということもあると思います。私がお友達になってからでも遅くないという訳は2つあります。・相性が特別いい人とばかりお付き合いないし、結婚しているのではないこと。・明確にお相手様からごめんなさいされているケース。どうでしょうか。二つ目に当てはまらない場合、いつでも相性ウェルカムです。見て自信がつきそうか、あるいは好意を伝える勇気が出るならばそれは占いを使うのは変ではありません。むしろ正しい使い方です。しかし、明確にお断りをされている時に、相性がいいからもう一度お食事に誘ってみればというのは簡単です。そちらの方が占う側も楽でしょう。ただ、それは無責任です。もう一度お誘いするなり、あるいは告白するなりそれは勿論ご自身の選択です。でも、私たちは菅田将暉さんや山本耕史さんではないので、あまり何度もアタックすることを私は安易に勧めることが出来ません。それは私が相性を見る時に伝えなきゃいけない時は、こちらももうお断りされている、そして可能性が低いとお伝えするのは心苦しいことです。子供が出来ますよ、お付き合い出来ますよ、というのは簡単です。でも占いで見てそう出ていない時に、どうお伝えすることが本当に真摯に向き合ってくれているかということは、分かって頂けるんじゃないかと思います。お相手様にごめんなさいされた時、それは否定されているのではなく、出会った時期や使命や、複雑な要素を考慮した上で◎◎さんのAという部分は尊敬するし、素敵と思う、でも○○という理由があるはずです。全否定されてい
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