ヒューマンデザイン空模様 令和6年 7/21 山羊座の満月
日本では7月21日 19時17分頃、60番ゲート(60.3)で満月を迎えます。北半球では、この時期7月頃に、牡鹿(BUCK)の角が生え変わるそうですね。かつてアメリカ先住民たちは、このタイミングでの満月と結びつけて「バックムーン」と名付けたそうです。
シカの角は、オスとしてのシンボルや、戦うのための武器でもある。体の成長に合わせて、毎年、新しくて立派な角に作り直されているそうですね。パワーがみなぎっているのですね(笑)
そういう意味では、「バックムーン」は、健康運と仕事運の向上に関連しているといい、多くの人たちの「希望の象徴」といえそうです。(2024年7月21日(日) 19:17 東京)【 Rave Mandala™ 】25-51 信念
20-57 デジャヴ
3-60 アンビリーバボー!
6月に引き続き、今月の満月も山羊座で迎えます。占星術的には、山羊座の象意が示す、責任感をもってコツコツ取り組むこと。満月は、その成果を棚卸しして次回に備える。牡鹿が新しい角を生やすように、新しいスキルや能力の成長が期待され、更なる地道な取り組みでステップアップしていくときなのでしょう。今回の満月はヒューマンデザイン空模様としては、いくつか興味深いものがあります。ここでは2つお話しいたします。3つのライフフォース(生命力)3/6プロファイル、ジェネレーターで仙骨権威です。人生のアップダウン、試行錯誤を繰り返しながらも、着実に前進するタイプです。また、定義型がトリプル・スプリット定義です。つまり3か所のライフフォース(生命力)の“かたまり”があります。それぞれに個性があって、スプリット定義が
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