絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

6 件中 1 - 6 件表示
カバー画像

苦手なこと▶︎プレゼントを貰うこと

高校生くらいまでプレゼントを貰うことが 苦手でした。感情に寄り添う傾聴人「K」です。こんばんは✨喜び方がわからなかった例えば誕生日プレゼント。一人だけの友人からや親から貰えたとき、※貰えるだけでありがたい「 ええええありがとう!!(*´∀`*)✨  嬉しい✨開けていいの!!! 」↑めっちゃ笑顔少し大きな高めの声。こういうリアクションされたらプレゼントあげた方だって嬉しいじゃないですか。でも当時喜び方が分からなくて表情の作り方とか分からなくてあ、ありがとう(真顔)みたいな、、渡してくれる方に失礼なリアクションしかできませんでした。申し訳なかった。内心喜んでるのに喜んでる感じを表せなかったんですよね。ほんとはもっと喜ばなきゃとか、意味分かんないこと考えながらプレゼントすごすご受け取るという この上ないコミュ障でした。喜びの場面に限らず人に何か言われた時どう返すのが良いのか高校まで分かりませんでした。幼少期〜小学生の頃は特に悪気なく何か言って誰か怒らせてはなんで怒られるのかも分からないで喧嘩ばっかしてました。自閉症(ADD)大人になって受診すると診断がつきにくく自分は仮診断としてグレーゾーンとされています。発達障害は遺伝が約50%と言われています。弟はADHDで多動が顕著だったので幼少期に診断も早く出ました。・音読がすごく遅い・誤解を生む発言が多くて 衝突ばっかする・表情が乏しい・授業中じっとしないそういった子たち教室に1,2人は 居なかったでしょうか。自分でもそういった状況に陥りやすいことを分かっていながらもどうしたらいいか分からないんです。今でこそ人と話すの楽しいと思う文字上から
0
カバー画像

はじめまして

はじめまして。縁(エン)と申します。誰もが心のもやもやを抱えて生きていると思います。こちらでそんな方の話を聞いて、少しでも楽になってもらえたらいいなと思っています。まだどなたともお話していないので、まずはわたしを知っていただくのが良いかなと思って、日記的に書いていこうかなと。プロフィールは書いてみたけど文章が苦手で、みなさんにうまく伝わらないかも(;'∀')わたしは今50代のお母さんです。夫はいません。二回結婚して二回離婚しています。子どもは30代と20代の2人。30台の子(とはもう言わないか)は自閉症で重度知的障害があります。それはもう色んなことがあっての30数年。またこちらで書いていこうかと思います。20代の子は専門学校を二校中退したあと、住んでいたマンションをゴミ屋敷にして放置、そして行方わからず。ネットを駆使してなんとか探し出し、なんてこともありました。母として、ここに書けない経験もたくさんしているので、今子育て真っただ中で苦労している方のお話をお聞きしたいなと思っています。今日はこんなところで。。。次は恋愛についても書いてみようかな。
0
カバー画像

コロナ終息と経済回復を祈願して薬師如来様をお詣りしてきました。

有馬温泉の温泉寺には薬師如来オールスターズが祀られています。ですので、コロナ終息とコロナでボロボロになった経済回復を祈願してきました。動画でお詣りくださいませ。
0
カバー画像

私の生きる道

幼い頃は、親に従って生きて居れば、何の問題も無くまっすぐ歩けるんだと思っていた。だけど、結婚をして、子供が産まれるとなかなか「まっすぐ」なんて生きられないんだと知った。当たり前にあったはずのモノも当たり前になんか無くって…。生きる道、それを作って行くのは自分。間違っていても、遠回りでも、迷路みたいに滅茶苦茶でも前に歩いていくしか無いんです。歩いて来た道が、正解だったか?不正解だったか?などは後から振り返って、やっと見えるもの。回り道した分、苦労して歩んだ分、色々学べる。私は今も、まだまだ何が正しくて、間違っているのか?良く解りもせず、無謀に、足掻いて、立ち向かって…楽に歩いても良いはずなのに、自分の損な性分から遠回りをしています。最近になって、やっと幸せというものを少しだけ理解しました。幸せって、自分が決めるものだと。誰かと比べるものでも、誰かから評価されるものでも無いと。いつだって、隣の芝生なんて青いままですもの。自分が、今、自分で「幸せ」だと感じたら、それで良いだけなのだ。苦労したり、色々な経験を無駄に?してきたお陰で有難いという思いも増えたし、雑学?として色々学べました。まだまだ、これから沢山の「学び」を経験して行ったり勉強したいと思って居ります。資格って、裏切らないしね(笑)絶対に自分にとってプラスになってくれますし。今は、無資格で、何も無い自分だけど私は「自分で良かった」と思っています。
0
カバー画像

「誰にも分かってもらえなかった気持ち、同じ立場の私が受け止めます」

初めての場所に行くと、子どもは自分の行きたい方向へ、ひたすら走り回りました。車を降りた瞬間から目が離せず、「危ない」「待って」「止まって」私は常に厳重注意の状態でした。当時はまだ、危険の認識が十分にできていなかったからです。名前を呼んでも振り向かない。声が届いていないように感じる瞬間が、何度もありました。高い所にも、ためらいなく登る。落ちたらどうしよう、ケガをしたらどうしよう。周りが楽しそうに見える場所ほど、私の中では緊張と不安が強くなっていきました。周囲の視線が集まりやすい行動もあり、そのたびに胸がぎゅっと締めつけられるような感覚がありました。夜は眠りが浅く、何度も目を覚ます。環境の変化や人混みが苦手で、外出そのものが、大きな負担になっていきました。周りに、発達障害のある子を育てている人はいませんでした。家族や身内にも、経験者は誰一人いません。定型発達の子は、周囲も「それなりの関わり方」が分かる。だから自然と遊んでもらえたり、受け入れてもらえたりする。でも、障害への理解がないまま関わられたことで、我が子は深く傷ついてしまいました。大人の声のかけ方、距離の詰め方、態度。悪気はなくても、その積み重ねが心に残り、気づけば、男性を怖いと思うようになっていました。家族や知人、男性の教員を受け入れるまで、我が子には、かなりの時間がかかりました。それは「人見知り」では済まされない、確かなトラウマでした。今だから思うのは、特性の説明を、きちんとすることの大切さです。苦手なこと、怖さを感じやすい場面。強い不安や混乱の中で、嚙んでしまったり、手が出てしまう可能性があることも、事前に伝えておく必要
0
カバー画像

はじめまして♡

ココナラを始めたばかりのとかママです。普段はセラピストとして、お悩み相談や体質改善のお手伝いをするセッションをさせていただいています。ほとんど今までは直接おあいしてお話を伺ったりセッションをさせていただいていますが、コロナ禍になってからは、オンラインでも始めてみることにしました。6人の個性的な我が子達のほとんどが発達障害で上から4人はもう成人していて、末っ子は高校生。子供達が小さかった頃は【発達障害】に対して学校の先生もよくわからない状況で、当時の私が1番必要としていたのは、同じ経験をされているお母さんに本当に相談できる環境でした。親の会や勉強会を紹介されても、当時は小さい子供達を何人も連れて行けずに断念しました。そんな私は、いつかこの経験を同じ気持ちのお母さんのお役に立てたい・・!!私のような経験で苦しんでいるお母さんが他にも絶対いるはず!!そんな強い気持ちがあったから、なんとか今まで頑張って来れたと思います。やっと初めて電話相談を始めてみました!発達障害と診断されたお子さんのお母さんはもちろん診断は受けていなくても心配なお母さんの辛い気持ち発達凸凹あるあるネタの共有でも喜んでお聞きします。周りに発達障害のお子さんがいて、どう対応したらいいの?なんでこんな行動をするの・・??というご質問もお待ちしています!!軽い気持ちでぜひお電話くださいね(╹◡╹)きっと、な〜んだ、そんなことだったのか!ああ〜よかった〜私だけじゃなかったんだ・・はあ〜理解してもらえてスッキリした〜〜!!とエネルギーをいっぱいチャージして明日から元気にお子さんと向きあえるようにお手伝いいたします(╹◡╹)
0
6 件中 1 - 6