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【出品初心者様】通常サービスでトラブルにならない為に

こんばんは。あなたに光を降り注ぐライトワーカー、光の仕事人@SACHIKOです。今日の記事は、通常サービスを出品されている初心者様向けの記事となります。(もうベテランさんや実績を上げられている方は普通にやっていらっしゃることかもしれません)通常サービスは文章だけでのやりとりになりますので、私自身も、電話サービスの何倍も神経を使います。失敗したこともあります😭ちょっとしたことでボタンの掛け違いが起こりやすいですからね💦そして、ボタンが掛け違ったままになるとお客さまとのトラブルになりやすく挙げ句の果てには低評価にもつながります。通常サービスで絶対に押さえておきたいのは以下の2つです。①レスポンスの早さ②こまめに報連相(報告・連絡・相談)①レスポンスの早さお客様から購入が入った時は勿論の事、お客様からトークルームにメッセージが入ったらできるだけ早くお返事をすることです。忙しかったり手が離せなくてお客様の質問に答えられない時も、「申し訳ございません。今出先なので、○時以降に改めて連絡を差し上げます。」のように返信しましょう。丸1日以上お客様のメッセージにお返事しないというのは、私の感覚ではありえないです💦②こまめに報連相(報告・連絡・相談)通常サービスの内容にもよりますが、中には手間暇かけて作ったものを納品される場合もあるでしょう。その時に、作ってしまってから「思っていたものと違う!」と言われてしまったら困りますよね。。。なので、こまめに報連相(報告・連絡・相談)をするのが大切です。通常サービスにおいては、「これくらい、確認しなくてよいだろう」というのは後で致命傷になりかねません。曖昧
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(17日目)意見も異見も大事。

昨日書いたブログ(体重は積み重ね)が、過去最高のアクセス数を稼いでしまったわけだが、『こんなネタでよろしかったのでしょうか?』ほかのブログのほうが気合い入れて作ったんだけどな〜。自己満足度150%だったんだけどな〜。さておき、いま私がココナラで出品しているサービスはある日を境にガッツリ再編集しています。説明文・ブログのテイスト・サムネイルのデザイン。すべてある人の意見がキッカケだった。ココナラビギナーであり、フレッシュ感にあふれてキラキラしている、亀岡かずひろ44歳、まだ誰のものでもありません。そんな私は手探りで出品していたワケさ。亀岡の真面目さ・ストイックさがオモテに出てしまって、出品当初は硬い内容だった。それはもうウルツァイト窒化ホウ素のように硬かった。ウルツァイト窒化ホウ素って何?って方は、自分でググって下さい。もともと、その人からのメッセージは『自分のページに対して意見が欲しい』だった。生真面目で人のためならば一肌脱いじゃうカッコいい私。人肌が恋しい季節になってきました。その人のページを見に行って感じたことをフィードバック。その時に、欲しがりな私は。『こっちのページも見て意見欲しいなぁ』ってお願いしてみた。私以上に義理を大切にし、筋を通してくれるその人が、参考になる貴重な意見と指摘をしてくれた。それを踏まえて内容を変えていった・・・そんな経緯。その人からは、ココナラユーザーの傾向からどのような表現が良いか、この表現は分かりづらい、ってことを率直に教えてくれた。とても的を得て、納得を感じる指摘だった。だからこそ間をおかずに内容を見直していったのさ。ここに大切な教訓がある。
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フリーランスにもマナーがあると思うのですが・・・

ココナラだけを指している訳ではありませんが、私がフリーランスをやってみて半年が経ちますので、振り返って感じたことを書いてみようと思います。お求めになられている案件を探して、私でも力になれそうなものに提案を出しています。それに対し、合否の結果の連絡もなく、期限切れというケースが大半を占めます。時折、先方から、不採用のメッセージが届くことがありますが、極めて稀です。 また、契約後、仕事の内容に疑問が生じ、メッセージで質問をしても、何日間も回答をいただけず納品期限を迎えることもありました。 こういうときに私はマナーが悪いと感じてしまいます。そしてストレスになっております。 僅かな金額の契約でも、私なりに力を尽くしたいと思って対応し、少しでも満足いただけるよう品質向上に努めたいのに、なかなか願いは叶いません。 対人マナーは、時代とともに変化しているとは思いますけど、応募者への回答や、質問者への返答は、最低限のマナーだと私は思っています。どこかの国の獄中から、怪しい指示をしているような方々と、あまり変わらないように感じております。 履歴書の作成や、中には受験理由を文言化することを依頼されるなど、これまで職員採用を手掛けてきた私としては驚くような案件もあり、面食らっております。 自分を壊さなければ、この世界では成立しないことを学んだ半年でした。 さてさて、確かにストレスにはなっていますが、心の声を聞いて欲しいという状況ではありませんので、ご心配なく………
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(27日目)変なヤツ。(つづき)

普段から変なブログを書き続けてますが、愛情(いいね🧡)をもらえると、さらに変なブログに拍車がかかります。そんなお調子者の私だけど、家にいるときはとても静かです。部屋のすみっこでひとり三角座り(体育座り)してるイメージ。実は人見知りがハゲしかったあの頃。ハゲないかと気になり出した今日この頃。さぁ!今日もハゲしくいきまっせー!!☆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━☆昨日のブログでは、(https://coconala.com/blogs/2373207/253522)「少しミステリアスで謎めいた魅力的な紳士」そんな自分を書きました。はい、嘘っす。少しヘンで浮いている人事。浮き足立ってヘンなこと書きました。そんな私が仕事をしていて会う人は・フィーリングを感じる・自分を成長させてくれる可能性を感じるそんな人ばかりをチョイス。チョリーッス。同じ時間を使うなら意義ある時間を使いたい。そんな気持ち。ただ、これだと自分のメリットばかりになるので相手にもメリットを提供しなきゃならない。そのよーにも思ってる太っ腹な私。腹周りはだいぶスッキリしてきた私。コミュニケーションを取るときに大切にしているコンセプトがある。それは、【価値ある出会い。出会いに価値を。】やはりギブ&テイクは大切。自分ばかりが得をしてばかりでは価値のない人間と一緒。相手にも価値を提供できてこそコミュニケーション。そのように思ってますとも。<人とのちがい>昨日のブログで書いた営業ウィメンに相談へアドバイスしたらこのように言われた。『ここまで私のことを考えてアドバイスもらえたの初めて!』ってか、他でも同じこと聞きまくっとったんかい
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レスポンスの速さは誠意そのもの

私は、レスポンスはできるだけ早い方がいいと思っています。なぜなら、その「速さ」そのものに誠意や気遣いが表れるからです。相手から連絡を受けたときに、すぐに返すことで「ちゃんと受け止めてくれている」「気にかけてくれている」と安心してもらえる。それは言葉以上に、大きな信頼をつくる力を持っています。もちろん、すべての場面で即レスができるわけではないですよね。私も忙しいときは手が回らないことがあります。でも、そんな時でも「確認してから返します」「後でしっかり返信しますね」と短い一言を伝えるだけで、相手は不安にならずに待ってくれます。つまり、レスポンスの速さとは単にスピード勝負ではなく、相手に対する誠実さをどう伝えるかということなんですよね。早いレスポンスには、次のような効果があります。・相手を待たせないことで安心感を与える・小さな気遣いが積み重なり信頼になる・仕事や人間関係の流れがスムーズになる逆に遅れると、「忘れられているのでは」「重要視されていないのかも」と余計な不安を与えてしまう。だからこそ私は、できる範囲で早く返すことをとても大事にしています。それは単なる習慣ではなく、「あなたを大切に思っています」というメッセージそのものだから。レスポンスの速さは、相手を尊重する一番シンプルで分かりやすい形の誠意。すべてに完璧にはできなくても、その姿勢を持ち続けることが信頼を深めていく近道だと私は思っています。
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LINE、チャットワーク指導で気づいたこと

私はLINE やチャットワークなどを使って、コンサルティング先の営業マンとのやり取りを頻繁に行なっています。 相手先は住宅会社の営業マンがメインではありますが、その他にも建材業業界の営業マンなどともやり取りをしています。 今は並行して五社の営業と、チャットワークや LINE を使って個人面談などをしているのですが、ひとつだけ面白いというか興味深い現象が現れます。レスポンスの速度。 この差が実に興味深いですね。 例えば B 工務店に〇〇人の営業マンがいたとしましょうか。 私はこの〇〇人の営業を相手に LINE を使ったやり取りをほぼ毎日のようにしています。 日報を上げてもらうことにしてますし、私の方から何気ない問いかけをしたりしてるわけですが、当然のことながら相手の営業マンからはそれに対するレスポンスがあります。 しかし、そのレスポンス速度が早い人間は必ず早く、そして遅い人間はまず間違いなく全てのやり取りにおいて著しくレスポン速度が遅いのですよね。 その事を社長に報告すると「やっぱり〇〇君か~」という答えが返ってきます。 これらのツールに追い回されるのはどうかという気はしますが、常に返信がダントツで遅い場合、やはり普段の行動においても全てのレスポンスが遅いような気がします。
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お客様とのコミュニケーションを重要視します

こんにちは!「生き方をデザインする」web制作会社Re・Side(リサイド)です。HP制作を依頼するにあたってどんなところを重要視しますか?・実績?・値段?・レスポンスの速さ?ポイントはたくさんありますよね。ココナラを見ていても日々思いますが、値段や実績はどれも十分なものばかりです。では最終的に"お客様はどこを重要視して制作をお願いするのか"問題が起きたとき、質問したい時、変更したいときすぐに連絡が取れることではないでしょうか。私たちリサイドは制作を進めるにあたってお客様とのコミュニケーションを重要視しています。通常、一人で制作を請け負う場合、受けられる制作数にも限界があります。また制作に重きを置きすぎてレスポンスが遅くなる...なんてこともあります。私たちリサイドは5つの事業部の元で管理し、進捗状況などを逐一チェックしているのでお客様のレスポンスにいち早く気付き、迅速に対応いたします。また、毎週改善対策会議を開き、どのようにしたらお客様に満足していただけるのか、日々満足度していただけるサービス展開を目指しています。お客様にとって一番身近な存在の制作会社でありたいそう思っています。本日も最後まで読んでいただきありがとうございました。気になる方はお気軽にご相談くださいませ。
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レスポンスを上げるために新しく導入したもの

ユウタ@評判コンサルタントです。 私は常々、24時間以内の返信を基本として、できる限り数時間以内のレスポンスを心がけてきました。メッセージが来れば即座に対応し、どうしても対応できない場合は「後ほど確認します」と一言入れることを徹底しています。そんな私が、さらなるサービス品質の向上を目指して新しい取り組みを始めました。 このオレンジバンドのApple Watch。見た目の鮮やかさには理由があります。常にビジネスの現場で活用することを想定し、一目で存在が分かる視認性の高いカラーを選びました。 しかし、スマートウォッチだけでは解決できない課題がありました。そこで導入したのが... このShokz骨伝導イヤフォン。これまでの "高速レスポンス" に、さらなる可能性を与えてくれる心強い相棒です。「すでに十分早いのに、なぜさらなる改善を?」 確かに、クライアントの方々からは「レスポンスの速さには満足している」というお声をいただいていました。しかし、私の中では常にいくつかの課題を感じていたんです: 1. コミュニケーションの質的課題 - 商談中にスマホを確認する動作が、会話の自然な流れを妨げてしまう - 通常のイヤフォンでは周囲の音が遮断され、臨場感のあるコミュニケーションが難しい - 緊急の連絡と対面での会話を両立できない2. 業務効率の課題 - PCやスマホの画面を常に確認する必要があり、作業の中断が頻繁に発生 - 通知を見逃さないために、常に機器を手元に置く必要がある - マルチタスク時の切り替えコストが高い 3. 精神的な課題 - 常に通知を気にしなければいけないストレス - 見逃
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返信速度について(返信負債を意識)

お問合せ頂いたらなるべく早く返信できるように心がけています。一緒に働いている人には、返信が6時間以上なかったら5000円という罰金もいれています。返信をしなければ負債がたまっていく返信負債を意識しています。車での返信できるように台を買いました。ただ、通信環境が悪い場所山奥や、高速道路、車が止められない場所運転中などは難しいのでご容赦頂ければと思います。車で作業するのは、緊急時のみです。出張時もノートPCを持ち歩ていますが打ち合わせ中や近くに喫茶店などがない場合は難しいです。よろしくお願いします。
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