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すれ違いの恋で感じる寂しさを解消する3つの習慣

廉清生織のブログの部屋へようこそ今日もここへきてくださいましてありがとうございます愛している人との生活習慣の中でどうしても時間が合わなくてすれ違ってしまうとき魔法のような三つの習慣があることを知っていますか光に包まれるように安心した日常を過ごせるようになる小さな魔法の習慣その習慣は三つあなたも手に入れて幸せな日常を歩んでほしいのですひとつめは会えない時間を嘆くより自分の好きなことに心を遊ばせて小さな喜びを積み重ねることふたつめは相手に求めすぎず自分の気持ちをていねいに伝えること沈黙の奥にある想いを言葉にしてみることみっつめは寂しさを愛が足りないと感じるのではなく成長の余白と受けとめることその余白がふたりを強く結びなおす力になると信じてみることあなたの心がやわらかな安心で満たされますように今日もここで祈っています
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過保護とは?どこから過保護なの?過干渉とは?

廉清生織のブログの部屋へようこそ親が子どもへ愛情を示すのはとても良いことです今の日本は少子化が問題にもなっていますが・・昔に比べて親が一人の子どもに関わる密度が濃いためにどうしても過剰に保護してしまうことが多くなっているのでしょう「うちの子・・あれができないけれど大丈夫かしら」「お友達にいじわるされていないかな」と様々な心配事が尽きませんね。その心配も度を越すと“過保護”になってしまうかもしれませんでは過保護とはどのような状態を言うのでしょうか?子どものことを必要以上に甘やかしたり・・要望を叶え過ぎてしまったりすることです「必要以上の保護」のことです●子どもができることもすべてやってあげる ●子どもが失敗しないように先回りして手伝ってあげる ●わがままに思えることでも…親がなんでも言うことを聞いてしまう「子どもが望んでいること」を良かれと思って親がやり過ぎてしまうことを「過保護」と言います過保護と似ている言葉として「過干渉」がありますでは過干渉とはどのような状態を言うのでしょうか?どちらも必要以上の行動であることには変わりないですが…過干渉は親主体の状態だと考えられます。「子どもが望んでいないこと」を良かれと思って親がやり過ぎてしまうことを「過干渉」と言います親の中で理想とする姿や目標・筋道が明確に立てられており・・子どもがそのレールから外れないように徹底的に管理します。子どもが自分の意志を持つと干渉し・親の思う通りにコントロールするのが「過干渉」です過保護が過度な心配から生じる行動に対し・過干渉は親のエゴから生じている行動と言えるでしょう。そこには子どもの意志が存在しません。
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いい子症候群にならないために必要なメッセージ

廉清生織のブログの部屋へようこそいい子症候群にならないように育てるために提案できることをお届けしていきます親と子どもに伝えたい廉清生織からのメッセージです決定権は親ではなく子どもへ子どもが小さいころからの積み重ねが必要となる生活習慣です。子どもが自分の意思を言葉や行動で示し始めたら・・子ども自身が選び・決める経験を増やしましょうどうしても子どもがまだ小さいと・・親はつい先回りして指示をしてしまうでしょうがグッと我慢です例えば買い物へ行ったとしておやつを選ぶ際に・・親としての意見を盛り込んだ形の中で子どもに選ばせる訓練をすると良いでしょう最初は難しいかもしれませんが・・子どもの意思を尊重しましょう子どもが考える時間も重要です。お子さんが行動するまで親は口出しせず顔の表情を見ながら待機する楽しさを味わってください。思考回路がフルパワーとなって働いていますよ子どもなりに真剣に悩んで選んでいるときなので・・黙って子どもが決めるまで待ちましょうときにはハメを外し失敗を経験させる勇気を現在の社会は失敗が厳しく糾弾される世の中であり・・親はつい「失敗しないように」「周囲から悪く思われないように」と気を遣いがちですね しかし・・羽目を外すことや失敗することは人生における貴重な経験です。 普段なら経験させたくないことを体験できる機会を作ったり失敗する経験もすることがとても大切ですまた子ども自身が考えて企画し・・丸ごと受け入れてあげることも重要です良い結果にならず失敗しても「失敗は成功の基」とお子さんに常に伝えてあげましょう。「頑張ったね」と認めて褒めてあげてください。この失敗を基に「次はどうした
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高次元様からの今日のお言葉【220】

✨信じる者は。。救われる。。。✨ げんきだして生きましょう。     闇子より 闇子の闇は、闇の闇・・・闇子の闇は、病みの病み・・・ 闇子は、人の心の闇と病みを視ることができます。
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失恋時の悩み苦しみの手放し方

失恋って苦しいですよね。 特に、今までそんな素振りも分からなかったのに、急に別れようと一方的に言われてしまった。 さらには、LINEで済まされて、会って話すことももうできないとなると。 ・なんで? ・理由は? ・自分の何がダメだったの?・次の恋愛にどう活かしたらいい? そんな風に思ってしまう人が多くだと思います。 そして、何もはっきりしないから、諦めることもできない。 諦めたくないけど、相手の気持ちはもうないし。 そんな時、どうすればよいのでしょうね。 『苦しみ=現実のできこと×それに抵抗する心』 素直に受け入れられたら、苦しむ必要はないけれど、 フラれた時って、自分が否定されたような気持ちになるから、 どうしても自分を守るために、心が抵抗してしまうのです。 ●悩み苦しんでいる時は、一つの考え方に固執してしまいがちになる。  どうしても、自分自身のことになると、 客観的に見ることができず、 ・自分の都合のいいようにも解釈してしまいますし、 ・傷つくことから逃れたいと思ってしまいますし、 本来は、こうしたい、こうありたいという気持ちを大切にすることが大事なのですが、 こうするべきだ、こうしないといけない、などの脅迫的観念に囚われてしまうのですね。 例えば、 ・フラれたなら新しい恋をみつけなくてはならない。 ・理由も言わないで人をフるなんて、人としてあるべきではない。 etc.... その奥にある気持ちは、どうなのでしょう。 ・フラれたけど、まだあの人のことが好きだし、どうにかしたい。 ・こんな辛い気持ちになりたくない、元に戻れないなら、早く忘れたい。 ・自分に自信を失いたくない。
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主日に考える「信じる」ということ

主日という言葉が日曜日と同義だとご存じでしょうか?信徒数1200万人を誇る浄土真宗派、の数多ある檀家の一つに生を受けた私。当然のように(?)強い信仰心もなく、せいぜい法事の時に「そういえば、うちって浄土真宗の家なんだなー」くらいの認識です。そんな私が日曜学校に通いだしたのは、小学校の低学年でした。プロテスタント系の教会です。日曜日イコール主日、と知ったのもこの頃だったと思います。当時の私は、聖書に書かれている神の教えに感銘を受け日曜学校に通って……いたわけでは当然なく。教会の庭で友達と遊ぶのが目的でした。あとは時々もらえるお菓子も!小学生の私には「友達と遊べてお菓子までくれる場所」それが教会でした。讃美歌の本の端っこにパラパラ漫画を描いたり危ないから、と言われていた庭の木に登ったり思い出すと悪戯ばかりしている、罰当たりな子供です。本当にごめんなさい。大反省。そんな私(と友人)をいつも優しく窘めてくれたのが牧師先生。おじいちゃん先生と呼んでいましたが、案外若かったのかもしれません。絶対に怒らないし、悲しいときは親身になって話を聞いてくれる。私たちは子供心におじいちゃん先生のことを「先生が優しいのは神様を信じてる人だから」と思っていました。あれは私が5年生か6年生のころ。漫画で見た「カトリックの法王は神の代理人」というフレーズがカッコよくておじいちゃん先生に聞いてみたことがあります。プロテスタントの牧師さんに、です。そのとき私は初めて、おじいちゃん先生が不機嫌になるのを見ました。もちろん怒られたりはしませんでしたが、「どんな人も神様の前では平等なんだ」そんな意味合いの言葉を聞いたと
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【9月13日の復縁運勢・13日生まれの運勢】

貴方は今、このように感じていませんか?・復縁したいけど、中々行動ができない・復縁したいけど、うまく進んでいない・復縁したいけど、どのように進んだら良いかわからないそれでも、復縁を叶えたいと思っている貴方へ運勢を味方にして復縁をスムーズにしましょう!復縁運勢:タロットカード「STRENGTH」正位置9月13日の復縁運勢は、**「内なる強さと優しさ」**がキーワードとなります。このカードは、感情をコントロールし、相手に対して優しく接することが、復縁への道を開くことを示しています。今のあなたは、復縁を願う強い意志を持っていますが、それを力ずくで押し通すのではなく、内面の強さで乗り越えることが求められています。相手を責めたり、自分の気持ちを無理に押し付けたりするのではなく、相手の心に寄り添うことで、二人の関係は再び繋がり始めるでしょう。また、このカードは、あなた自身の心の成長も示しています。過去の経験から学び、感情の波を乗りこなせるようになったあなたなら、より成熟した関係を築くことができるはずです。オラクルカード「GREAT ADVENTURE」**「素晴らしい冒険」**というメッセージが届いています。このカードは、あなたが今、大きな一歩を踏み出すべき時が来たことを伝えています。復縁という道は、あなたにとって未知の冒険かもしれませんが、恐れずに前に進んでみましょう。リスクを恐れずに、勇気を出して相手に連絡を取る、あるいは会う機会を作るなど、具体的な行動を起こすことで、運命は動き始めます。その一歩が、あなたと相手の関係を新しいステージへと導いてくれるかもしれません。この冒険は、あなたの人
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【No.82】信じる力が貴女の”愛の世界”を創る♡

こんばんはいかがお過ごしでしょうか。昨日は満月でしたね。満月だからかどうなのか、解釈はお任せしますがココナラさんのお客様とお話している時間以外では頭が痛くなったり気持ちが落ち着かない昨晩を過ごしていました。そんな中私は昨年末のことを思い出してとても胸が温かくなったのでシェアさせていただきたいと思います。昨年のクリスマスイブのことです。私は、とある教会のクリスマス礼拝に参加しました。私は一応仏教の家に生まれましたが 日本人らしく?信仰深いわけではない家庭に 育ちました。 キリスト教信者でもありません。 (今後信者になろうとも思っていません) どんな人でも受け入れてくれる教会のスタンスが好きで聖書に詳しいわけでもなんでもないですが落ち着きます。その時の牧師さんのお話を思い出したのです。エッセンスしかお伝えできませんが 必要な貴女に届くことを願っています♡クリスマスとは 「神さまといつも共にあることを思い出す日」ということでした。 神さまに生かされている私たちなのに それをつい私たちは 自分で生きることに一生懸命になって忘れてしまう だから、せめて クリスマスに思い出して♡と そのお話をふとなぜかこんな時期に思い出した私です。(クリスマスでもないのに思い出せたことが ちょっぴり嬉しかったりして*^-^*)「神さま」という言葉を使うかどうかは 人それぞれでとても自由です。 (人によっては「神さま」に抵抗があるかもしれません) 解釈も人それぞれ。 でも、やっぱり 何かに生かされているというのは 私もとても感じるところがあります。 神さまという言葉を使わずとも 宇宙、地球、自然、人間・・・
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疑いだしたらキリがない~決められないあなたへ~

長い人生の中で「それってホント??」と疑いたくなることはありますよね?例えば、スピリチュアルな話を聞いたとき。すぐには信じられないことは多いと思います。ただ、それは、新たな学びを得るための重要なきっかけです。その疑いの気持ちと大切に向き合ってもらえたらと思います。まずは、科学的かつ論理的に考えてみる。やっぱり納得できない。その時は、何について納得できないのか、自分に問いかけてみる。その答えを探してみる。大事なのはその繰り返し。自分が納得できることを見つけてください。「自分が納得できること」こそがあなたにとっての真実です。真実は時に人それぞれ違うことがあります。それは悪いことではありません。適度に疑いつつ、心を広く開放する。あなたにとっての「真実」を見つけられた時こそ、本当に自分の意思で決められる瞬間がやってきます。
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スターシード・過敏すぎる心からの脱却

自分を信じることの大切さ自分自身に向けた言葉ほど、心に突き刺さることはない。自分に言い放った、その言葉の持つ力について、深く考えたことはあるでしょうか。自分を信じられないなんて自分自身を斜めから見て、信じることができないなんて思ってもいなかった。インナーボイスや光の存在、前世の記憶、アカシックレコードなど、目に見えない世界を感じることができたとしても、それが本当なのか疑ってしまう自分が自分の中にいます。自分の直感や感覚を信じられない日々があるのです。言葉の力を信じること言葉の持つ力と、自分を信じることの大切さを学ぶ機会を与えられたのか。汚い言葉を発すれば、それが波及して現実化してしまうかもと考えたり。逆に、美しい言葉を選べば、良い結果を引き寄せられるのだろうか、そう考えたりしました。何よりも、自分自身を信じることが大切なことなのにです。新たな気持ちで私は自分を疑うような言葉を口にすることをやめました。インナーボイスや直感を信じ、自分の感覚を大切にすることを一つ一つ心がけています。表現ができないけれど、言葉の力の大切さを知りました。言葉の持つ力を大切にし、美しい言葉を選ぶことで、自分らしい人生を歩んでいきたいと思います。そして、他者の性にして逃げず、自分軸で生きる勇気を持ち続けていきたい。そうすれば必ず、素晴らしい未来が待っているはずです。
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他人を裏切ること

人間関係は、自分一人では成り立ちません。 当然といえば当然ですが、自分の利益と他人の利益 お互いの利益(幸福)をどこまで追及するのか、 とても悩ましいことだと思います。 お互いに最大級、幸福になることが一番素晴らしいことですよね。 今回は、有名な心理学の実験をご紹介囚人のジレンマ 囚人のジレンマとは、 囚人Aと囚人Bが自白するか黙秘するか、お互いの行動によって懲役年数が決まる。 相手が協力するか非協力なのか分からないことによっておこるジレンマ。 ①AとBがお互い黙秘した場合懲役が2年。 ②Aのみ自白した場合Aの懲役が1年   Bの懲役が15年 ③Bのみ自白した場合Bの懲役が1年   Aの懲役が15年 ④ABどちらも自白した場合懲役10年  としたのである。日本では考えられませんが、アメリカでは司法取引が行われているため、このようなことが可能でした。 お互いは、相談することができないためお互いにとって一番利益になる黙秘を続けることができるのか分からないのです。 お互いに自分だけの利益を追求しようとして自白すると大きく懲役を伸ばしてしまうことになります。 あなたならどうしますか? 黙秘を続けますか?それとも裏切りますか?日本での研究 この研究は、日本でも形を変えて行われています。 2人は500円持っています。相手にその500円を渡すと実験者が1000円にそのお金を増やして相手に渡すというものです。もちろんお互いに相談はできません。①AとBがお互いに500円渡す ↓ AとB両方とも1000円になる ②AのみBに500円渡す ↓ Aは0円、Bは1500円になる ③BのみAに500円渡
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Grace -恵み-

今年も気づけば もう12月。あなたはどんな1年でしたか?毎日心地良く穏やかに暮らしたい。誰もが心の中で想っていることです。それでも私達が生まれてきたいちばんの目的は 魂を成長させること✨だから長い人生の中で時々試練に出会うこともあります。けれど 忘れないでください。あなたの近くには必ずや守ってくれる存在がいるのです。それはご先祖様、守護霊、  あなたとご縁のある天使や妖精 🧚‍♀️ etc.でも見えないね…人は見えないものを信じることが難しい…だから感じてみて♡あなたの心と体まるごと全部で感じてみて💓そして気づくよ今まで起きてきたすべての出来事があなたへの最大の恵みであることが***♡あなたは気づくよその悲しみも辛さも苦しみもあなたが最幸な未来✨に出逢う為に起きた出来事だったことをこのブログに出逢ったあなたへ少し早いみっこサンタ🎅からのプレゼントです❣あなたがこれからどんな出来事に出会ったとしてもあなたはこう心の中で唱えてください。『 Grace-すべては恵み   神様が私に与えてくれた最幸のプレゼント🎁   だから私は今ここから   最幸に幸せになります🍀 』幸せはいつも自分の心の中にあるそれでも自分でそれに気づかなければ自分が幸せを受け取ることを許可しなければそこにブロックがかかってしまうんです。あなたはあなたが最幸に幸せになることを自分に許可してくださいね。そして絶対忘れないでください。どんな出来事もあなたが最幸にHappyになる為に起きている🍀そしてあなたがピンチだと思った時こそ【 これはすべて神様からのGrace(恵み)なんだ 】そう思ってくださいそう想える心♡があな
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証明できないものを、信じる強さ

1月もあと数日となってしまいました。新年を迎えてから、あっという間に日々が過ぎています。きごころアドバイザーひすいです。本を読んだ。ネットで調べた。人にも聞いた。色々な情報が溢れている現代あなたの知識は、日々、確実に増えています。でも、なぜか心は満たされない。なぜか不安は消えない。そんな経験はありませんか?それは、情報が足りないからではありません。あなたが求めているのは「知識」ではなく「確信」だからです。今回は、『知る』ことだけでは解決しないという話。「知る」では埋められないものニュートンの法則には、証明があります。科学の理論には、データがあります。だから私たちはそれを「信じる」とは言いません。「知っている」と言います。でも、人生の大切な選択に、証明はありません。この人と一緒にいたい。この仕事を続けたい。この道を進みたい。そこに、データはない。証拠もない。論理的な根拠もない。あるのは、ただ心の声だけです。情報をどれだけ集めても、心の空白は埋まりません。なぜなら、その空白は「知識」ではなく「信念」で埋めるものだから。見えないものへの信頼歴史を通じて、人々はさまざまな名前でそれを呼んできました。神。仏。天。運命。大いなる何か。この存在を100%証明する方法は現代の科学でも哲学でも、まだ見つかっていません。それなのに、なぜ人はそれを信じるのでしょうか。答えは単純です。心がそう感じるから。頭で考えて納得するのではなく、心で感じて確信する。それが「信じる」ということです。自分の人生が、何か大きなものに導かれている。そんな感覚を持ったことはありますか?それは思い込みでも、幻想でもありません
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自分の直観を信じる

今では検索すれば酒さに関する情報が数多く見つかります。 けれど、私が酒さを発症した当時は情報がほとんどなく、皮膚科の先生方も戸惑っている様子でした。 「分からないからこそ患者の声を聞いてほしい」と願っていましたが、実際には耳を傾けてくれる先生は少なく、私の言葉はただの声として受け流され、誤った治療を受けたことも。そこで私は自分の症状を記録し続け、ネット検索を重ねました。すると、学術論文や英語圏からの情報を次々と見つけることができました。漠然と「これは単なる皮膚病ではない」と感じていた思いが、少しずつ確信に変わっていったのです。 実際、もともと血流が悪く、それが原因で腱鞘炎にもなっていました。皮膚の炎症だけでなく、体全体の循環や不調が関わっていることを、身をもって体験しました。 それでも当時は「皮膚疾患と体の異常は関係ない」と言う先生ばかりで、酒さは“よくわからない皮膚病”として扱われていました。けれど私にとっては、皮膚と体は切り離せないものだったのです。今だからこそ言えます。ご自身の直観を信じてみてください。私は少し流されすぎていたようです。                        tau_
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