コロナ禍23.酒類企業に先々含め提言、車だけでなく”酒類”輸出⇒次の「酒を飲まない人達の対応策」に続く
コロナで販売不振酒の企業は、地ビールも含め国産ビール・日本酒・焼酎・国産ウィスキー・国産リキュールアブサン・国産ウォッカ・泡盛・国産ワイン酒類はそれを好む国に輸出。ビールなら、ドイツ・アメリカ・オーストラリア、フランスヨーロッパだとライスワインとして日本酒焼酎・国産ワイン、ロシア南米?だと国産ウォッカ・アブサン・泡盛度数の高いもの、中国アジア系はどれも好まれそう?国産ウィスキーは品薄で付加価値高く世界が欲しがる。海外商社へ三菱・伊藤忠・住友・丸紅ら海外商社さん、国産酒類と地方地域の農・蓄・水・林の一次産業品と飲食系も輸出のサポート。それとSDGsから石炭よりも国内のソーラーだけではなく、小型風力・小型小水力発電付き貯水タンク・地熱温泉発電・ごみ汚物メタンガス発電残渣石炭代用物などの自然再生可能エネルギーにも協力して欲しい。2008年頃?の「仕事や観光でリスクを考えると中国あてにするより、イスラムやユダヤ教宗教人口の方がいいのでは?」と(実々塾ブログだったか?Twitterか?にも)載せたが、イスラム系だとハラルやユダヤ教系だと虫類が駄目?だとルールが厳格の中アルコール類も駄目なので、それをクリアー出来ると世界に占める人数的には大きい。ノンアルコールビール・日本酒・ワインなどノンアルコール系はどうなのだろう?その際”酒やアルコール”ネーミングは誤解されるのでやめたほうがいいかも。研究するでもその宗教の人に参加してもらった方が早い。ただ、「時代的にアルコールを好まない若い人達が増えつつある」の対応策に続く
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