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コロナ禍20.同地域でそのまま飲食系選択の#臨時職例④⑤とメリット・デメリット⇒次回「職は変えずに」or「地域を変える?」例に続く

1-④シェアキッチン→家賃を浮かせ、場所の有効利用にも。 1-⑤もし、そこの地域の行政が信用でき協力的なら商工会を中心に地域内の飲食店が『美味しさと健康』弁当orデリバリーメニューを出し、行政協力のもと衛生面をチェックしつつひがわりものをつくる。例えば、月曜そばうどん含め日本食・火曜パスタ含めイタリア・水曜フランス・木曜ラーメン含め中国・金曜多国籍やナチュラル系?と仮に決めその曜日のメイン料理中心に料理作り弁当やデリバリー容器入れ、配達に協力する店と休日を取る班とに分かれる飲食共同体をつくり、近隣に病院があれば医療スタッフとコロナ軽中等者(公(オオヤケ)コロナ補助金)学校があればその給食・こども食堂(児童用補助金)ホームレスや低所得無料配布運営側(低所者補助金)でor工場会社社員従業員orこれに協力する側信金銀行金融・商工会関係者・役所も(協力だが公金を使わなくて済むものは実費、現金かポイント)で飲食共同体側に報酬として入るようにする。メリット▷協力体制が出来上がれば次の災い事にも対応しやすいし、互いの料理仕組み文化も理解しやすい。デメリット▶リーダー役と情報を得てまとめるのが大変。
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