怪奇月蝕
これはまさしく国家の存亡・・・3月14日の皆既月蝕は南北アメリカで現れるローマ教皇が天国へお旅立ちになり、トランプ君は暗殺未遂で メキシコの大領量のクルマにも爆弾が仕掛けられる いつかはわからないトルドー君は政界から離れていく。経済的混乱 ・・・ ものがうれない。 工場でリストラ 飲食店閉鎖ビルの売却 そういうのが待っている何もドイツだけではなく 世界中だ。フランスがロシアに戦争を仕掛けるような話をしているが戦争できるのはナポレオンだけだ。いずれにせよロシアとドイツフランスの戦争ではポーランドとルーマニアが戦場となる 英米はそこにいろいろ物資を供給して利益を得ようとしているしその時の失業率は2%以下の完全雇用となる日本も地震があり、政治が機能しないところに都議会、都知事、衆参同日選挙となるかもしれない。6月末から9月25日までカネも物も人も動かなくなる最も6月4日梅雨入りでそこから大雨で電車も止まって水没する年もあり、斜面を豪雨が昇っていくように見える7月20日に選挙だと計算しているが7月20日は小雨海の日を絡めた3連休は雨。 みんなどこにもいかずに選挙に行く作戦まけだな今年の梅雨明けは7月25日から30日だ。そして水底に沈む都市が安個か出て激甚指定があり国の財政出動がある。大雨で山が崩れて飲み込まれる村落もある。 まあ、毎年の風物詩と言っていいだろう。 たいてい、コンパニオンのお尻触っている爺さんたちが今それを上程しようとして作業部会作っていたと大嘘の答弁をする村にそんなカネはないって言い切っちゃえばいいのに…それで財務省にお伺いを立てたら、机他叩いて追い出されたって説明する
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