不都合な真実 〜あなたの〇〇、見えてます〜 2026.07.05
こんばんは!おはようございます!7月最初の週末。皆さん、いかがお過ごしでしょうか?究極の薄着で生活しているサリーです😂暑い…暑すぎます💦今日は、どうしても目をそらしたくなるけれど、実は誰にでも起こり得る、ちょっとデリケートなお話です。二十歳の頃からの男友達がいます。先日、「不動産のことで相談がある。」と連絡をくれました。奥様のお父様がお亡くなりになり、相続のことで少し複雑な事情があるとのこと。ちなみに奥様は、私の後輩の、お友達の、そのまた後輩…説明すると長くなるので、この辺で🤣そして彼。当時のあだ名は…『スライド君』😂(意味は聞かないでください。)男女を超えて何でも話せる兄妹みたいな存在で、お互い歴代の恋人まで知っている仲です。さらに昔は、会社のイベントもずっと手伝ってくれた大切な友人。今回は近所のファミレスで、奥様と初めてお会いすることになりました。彼の元カノも知っているので、私もちょっぴり緊張です(笑)一通りご挨拶を終え、さぁ、本題。彼が真剣な表情で相続について説明してくれます。私はメモを取りながら…「うんうん。」「なるほど。」………………あれ?ちょっと待って…。話が全然入ってこない💦困ったことに、私の視線は彼の顔の真ん中にロックオン👀そうです。鼻毛です。呼吸に合わせて…ピロ。ピロピロ。ピロ〜〜。出たり入ったり🤣🤣🤣しかも奥様のご実家の大事なお話の最中です。もう頭の中は大混乱。① 何事もない顔で最後まで演じ切る。② 今すぐ笑って伝える。③ 帰り際に「鼻毛出てるよ!」さて。サリーはどうしたでしょう?…全部ハズレです🤣私が取った行動は…メモ帳に、「ハナゲでてるよ」と書いて見せま
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