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1046.「面白い話なら良い」「愚痴は気分が悪い」 家庭で“仕事の話”をしてもよい?

「面白い話なら良い」「愚痴は気分が悪い」 家庭で“仕事の話”をしてもよい?  OK派&NG派の意見を探ってみた 仕事でうれしいことや嫌なことがあったときに、ついパートナーに話してしまうことはありませんか。中には、仕事の話を家庭に一切持ち込まないように心掛けている人もいますが、パートナーから仕事の話をされることに不快感を持つ人は多いのでしょうか。ネット上ではOK派、NG派で多くの意見が繰り広げられています。  ひと口に「仕事の話」といっても、その内容はさまざま。「ポジティブな話、面白い話なら良いと思う」という声もあるように、一緒に笑い合えたり楽しい気持ちになったりする話題なら、話しても良いと感じる人が多く見られました。  一方、話の内容にかかわらず、プライベートと仕事を完全に分けたい人もいて、「基本的に仕事関係の話は家では全くしない」と決めている人も一定数います。本人にとっては「家では仕事のことは忘れたい」という気持ちからだと思いますが、全く仕事の話をしないことで不安に感じる場合もあるようです。「パートナーが仕事の話を全くしないと、『話したくないようなことがあるのかな』と心配になる」「あまりにも仕事の話をしてくれないのも、何か隠しているようでイヤ」などの意見も。仕事の話をするのは、自分だけでなく相手のためになることもあるようです。  ポジティブな内容については、「聞きたくない」という人はほとんどいませんが、ネガティブな話や愚痴などは、賛否がかなり分かれます。愚痴を言いたい派の人からは「家でくらい好きなように愚痴をぶちまけたい」「会社の人には話せない、友人にも話しにく
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【保存版】 笑える話しの作り方 5 まとめ

こんちゃ❗️今回は「笑える話しの作り方」のまとめでございます。「笑う事」ってむちゃくちゃ大事なんです。テレビでも、漫画でも、友人の話しでも。他人の不幸でも…なんでも良い!ホントに大事な事なんです。それはね、私が身を以て体感済みの案件です!笑笑う事で免疫力が上がることは、世界中で発表されており、一般の方にも知られてる知識の一つかなと思います。では、それが本当なのか。気になるじゃないですか。色々と実験するお金は無いので、自分の体で実践してみたんです。内容は至って簡単。外部との接触を切ると言っても、通販があるので発送はさせて下さいm(_ _)mなので…10日間、面と向かって会話しない。コロナに乗じて、これをやってみたんです。Youtube等で笑いそうなコンテンツも見ませんでした。するとどうでしょ。見事に体調不良ですよ。それまで体調不良ではなかったのに、便秘寸前になったりするし。肌は荒れるし、やる気も下がるし、表情筋は硬くなるし。性欲は上がったが・・・やはり 笑い は大事です!そこで今回の記事を書く事にしました。要は、健康的な話しをただするだけじゃなくて、別の角度からも攻略してみたくなったんです。そこで参考にさせて頂いた著書がこちら。渡辺龍太さんの著書『おもしろい話し「すぐできる」コツ』これを要約したのが、今回の内容になります。他人の笑顔は自分の笑顔にもなる。ということは、自分の笑顔も他人を笑顔にするはずです!一緒に『すべらない話し方』をお勉強しましょ〜♪♪セミナーや説明会、会社の会議、友人との雑談、家族の団欒など。人の話しを聞く機会って、結構ありますよね。そこで「もっと聞きたいな〜」
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寒い夜、心まで温まるのはなぜ?ココアが教えてくれた“やさしさの正体”

🩶❤️寒くなってくると、なぜか、飲みたくなるココア。粉をカップに入れて、お湯を注いだ瞬間に広がる、ほろ苦く甘い香り。その香りに包まれると、心の奥にあった“固い記憶”がゆっくりと溶けていく気がしませんか?でも、考えてみると不思議です。ココアって、ただの飲み物じゃない気がします。美味しいだけじゃなく、“文化”や“あたたかみ”まで、一緒に溶けている気がするんです。① 苦みから始まった「やさしさの文化」ココアの原点は、約3000年前の中南米。マヤやアステカの人々は、カカオ豆を、「神々の飲み物」として大切にしていました。当時のココアには砂糖がなく、トウガラシやスパイスを混ぜた“苦い飲み物”。けれど、その苦みは、強さと再生の象徴でもありました。やがてヨーロッパに伝わると、砂糖やミルクが加えられ、“苦みの中のやさしさ”として再発明されます。ここに、マーケティングの原点があるような気がします。ネガティブだった“苦み”を、癒しや安心という価値に変えた。つまり、ココアは、マイナスをやさしさに変えた飲み物だと言えます。② 温度が教えてくれる“距離のマーケティング”人って、冷たい飲み物を飲むときよりも、温かい飲み物を飲んでいるときの方が、やさしい会話ができる気がします。それは、体温だけじゃなくて、心理的な温度も上がるから。マーケティングでも同じです。 数字やロジックだけじゃなく、“温度”が伝わることが大切ですよね。急いで近づきすぎず、かといって冷たくもしない、ちょうどいい距離感が難しいんです。そう、カップを両手で包むときの、あの感じ・・・あれこそ、信頼の温度なのかもしれません。ココアは、人の心をやわら
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