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Vtuberさんの歌ってみたのミックスを担当いたしました!

懇意にさせていただいているVtuberさんの歌ってみたのミックスを担当いたしました!Vtuberさんと言えばSNSとの親和性が高いので歌ってみた動画を出したいという方は多いです楽曲制作だけにとどまらずボーカルのミックスも手広くやっています!歌ってみた、ボーカルのミックスに興味がある方はぜひご相談ください!!
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ボーカルのミックスにおすすめのプラグイン!

ボーカルのミックスに興味がある人へ!('◇')ゞどうも! kirigirisuです!!今回はDTM、ボーカルのミックス、歌ってみたなどに興味がある人向けの記事!”ボーカルのミックスにお勧めのプラグイン!”これをご紹介します!(ピッチ補正、タイミング補正以外)特にボーカルのミックス初心者や現代的な響きが好きな人向けのプラグインです!!おすすめのプラグインはこれだ!私がおすすめしたいプラグインはコチラNoiseAshというメーカーの ”Vocal Finalizer"コイツです!!実際に私が所持しているプラグインの写真を乗っけてみました(*´ω`*)なんと、このプラグインをボーカルトラックにインサートしてプリセットを選ぶだけでボーカルのトリートメントいい感じにをしてくれます!このプラグインの中には・EQ・フィルター・コンプレッサー・ディエッサー・ダブラー・ステレオエンハンサー・ディレイ・リヴァーブこれだけのエフェクトが1つに詰まっています!ボーカルのミックスに必要なエフェクトは結構多い実はボーカルのミックスを行う時そこそこの数のエフェクトを使用する場合があります先ほどざっと挙げたエフェクトはボーカルのミックスで使用されるエフェクトの定番!取りあえずボーカルのミックスを始めてみたいけど・どのエフェクトを買えばいいかわからない・エフェクトもそれぞれメーカーから出ていてどれがいいかわからない・個別で購入していくと費用がかかるこういう問題にぶつかってしまうんですよね・・・そういう時に、この"Vocal Finalizer"1つ購入すると一定の品質のエフェクトが一度に手に入ります!勿論プリセ
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今更聞けない!ボーカルのミックスって何するの!?

ボーカルデビューしてみたい方へ!どうも! 実はボーカルのミックスも結構得意な kirigirisuです!!・オリジナルの曲を歌ってみたい・歌ってみたで曲をカバーしてみたい勿論楽曲を歌うこと、録音することも大変ですがその後のミックス作業!これにハードルを感じている方も多いはず!どんな作業をしているのかサクッとご紹介!!ミックス(混ぜる)作業基本的な作業がコレ!名前の通り、ボーカルとオケ(伴奏のデータ)を混ぜること!混ぜるといっても、適当にボーカルを入れるというわけではありませんそのままでは伴奏との空気感が合わなかったりするので・エコー(リバーヴ)をかけてみたり・余分な音を削ったり・音量を調整したりして「あたかも伴奏と同じ空間で一緒になって歌っている」こんな風に聴こえるようにしていくんです!補正作業この効果を期待してしまっているボーカルさんもいらっしゃるのでは!?(笑すみません! でも今では一般的なことプロの方のほぼ全てが修正してます歌のピッチがズレたりタイミングがズレた部分を編集して正確に合わせていきます明らかなミスは修正が利かない場合もありますが昨今は機材も進化しています!結構色々な修正が可能で、それでいて自然に聴こえやすくなってます音質、音圧調整これは本来ならマスタリングの作業なのですが歌ってみたやちょっとしたオリジナル曲ならミックス作業の延長で行われることもありますボーカルと伴奏の調整、ミックスがあらかた終わると今度は全体の聴こえ方を調整したり音に迫力を出すために音圧を上げたりしますここまで来てようやくCDで聴いているような音質に近くなるので最近ではミックスする人もやってい
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歌ってみたMIXを依頼する前に確認したい5つのポイント

歌ってみた作品をより魅力的に仕上げるうえで、MIX師への依頼はとても重要です。ですが、依頼前の準備不足で「思っていた仕上がりと違った…」となるケースも少なくありません。今回は、歌ってみたMIXを依頼する際に確認しておきたいポイントを5つに絞ってご紹介します。まず1つ目は、録音環境の確認です。どれだけ優秀なMIXでも、録音状態が極端に悪いと限界があります。ノイズ、音割れ、部屋鳴り、声が小さすぎる音源などは修正に時間がかかるため、できるだけ静かな環境で録音しましょう。2つ目は、参考音源を用意することです。「可愛くしたい」「かっこよくしたい」だけではイメージが伝わりづらい場合があります。好きな歌ってみた動画やアーティスト音源を共有すると、完成イメージのズレを減らせます。3つ目は、依頼内容を明確にすることです。  例えば、- ピッチ補正あり / なし  - ハモリ作成あり / なし  - 納期希望日  - 動画投稿先(YouTube、TikTok等)このような情報があると、スムーズに進行できます。4つ目は、料金だけで選ばないことです。安さは魅力ですが、実績・サンプル・対応の丁寧さも重要です。大切な作品だからこそ、価格と品質のバランスを見て選びましょう。5つ目は、修正対応の範囲を確認することです。「何回まで修正可能か」「大幅な歌い直しは対象か」など、事前確認でトラブルを防げます。歌ってみたMIXは、依頼者と制作者の共同作業です。準備を整えて依頼することで、完成度も満足度も大きく変わります。ぜひ後悔のない依頼につなげてください。【歌ってみたMIXのご相談・ご依頼はこちら】https://c
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良いMIXをしてもらうために大切な3つのこと

せっかくお金を出して依頼するなら、誰でも「良いMIXをしてほしい!」と思うはずです。「むしろ悪いMIXでお願いします」なんて人はいませんよね😅そこで、私がこれまで制作してきた中で「うまくいくパターン」「困ってしまうパターン」を振り返り、大切なポイントを3つにまとめました!依頼前にチェックしておくと、グッとクオリティが上がるのでぜひ参考にしてください😊1 「こんな感じにしたい!」をしっかり伝える・リファレンス曲を出す!「こんな雰囲気にしたい」というお手本があると、一気にイメージが伝わります。YouTubeのURLを貼るのが一番わかりやすいので、ぜひ気軽に共有してください!・間違った言葉で注文しないMIXは言葉のニュアンスひとつで大きく方向性が変わってしまうことがあります。たとえば「声を太くしてほしい」=倍音を豊かにしたい、という意図が「声を低くしてほしい」と伝わるとピッチ(音程)を下げる処理になってしまいます。間違った注文は、お互いに「えっ、そうじゃなかったのに…」とミスマッチの原因に。専門用語を覚える必要はありませんが、 伝わるように「お腹からしっかり声を出してる感じで」など、イメージを工夫して伝えるのがポイントです!2 良いコミュニケーションをとる・相手の人間性を否定しないごく一部ですが、思い通りにならないからといって相手を攻撃する人がいるそうです。でも、クリエイターも人間。「心から応援したくなるような人」の方が、より魂を込めて制作したくなるものなんです。・できていたところはぜひ褒めて!「ここすごく良かった!」と伝えてもらえると、こちらも安心して方向性が見えてきます。褒める→
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本日のMIX

某アーティストのMIXをしています。30トラックくらいなので、若干少なめです。イメージ通りの音に仕上げるように精一杯頑張ります🔥!佐藤
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