絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

6 件中 1 - 6 件表示
カバー画像

相手のためだ❗️って言うのは、本当にそうなのか?

結構前に君のため!子供のため!って言って「ダイオウグソクムシ」のでっかいぬいぐるみを買おうとしました。「いらない!捨てるぞ!」って怒られた、蓮です┏●ドウモw実はプレゼントって都合で俺が欲しかったんです┏●ドウモwって事で、今回は「君のため」って言葉は本当は自分のため!って事について話そうか。100%違うとは言えんけど大体は自分のためだな。(´・ω・`)「君のため」って単なる言い訳でしょwだって、君のためにってド○キで買ったようなメイド服、渡されたらどうよ?(´・ω・`)w相手の下心丸見えだろ?(´・ω・`)w完全に「お前の好みだろ!」ってなるだろ?w大体の事はそれと同じなんよw「自分は優しさだ」と思って君のためにってした事が相手からしたら優しさじゃなく「お節介」になることもあるし「優しさ」も時には相手を「傷つける」というか裏目に出るというか。だからって何もしないでいると、「マグロ男」って言われるし難しいよな(´・ω・`)「君のために」って勝手なこと言って自分は棚に上げてんだよな。なんか、書いてて俺が辛くなってきたわwなのでここで終わりwじゃ、またな!
0
カバー画像

お節介を直したい...

こんにちは。普段はWebデザインをしています、まめです!今回はデザインとはちょっと違ったお話をしていきます。「お節介」この言葉私は聞くとドキッとしちゃいます💦笑なぜかと言いますと、学生時代相手に嫌われるのがすごく怖かったので、「常に誰かの役に立たなきゃ!」「友達を大切にしなきゃ!」という気持ちが強くあり、すぐに大丈夫?無理しないでね💦って声かけてました。笑これだけ聞くとどこがお節介?普通じゃない?って思う方いると思います。確かに数回だったらわかります。でもどこかに遊びに来とき、いつも自分を後回しにして自分の意見を言わなかったので、相手も気を使ってしまい、辛いと言われた過去があります。相手からしたらもっと自分の意思を伝えて欲しかったみたいです...そんなことを経験してから自分の意思も大切ということ、そして意外と自分を出しても人は離れていかないということに気づきました✨なので自分の意見を言った後にどう思う?と聞いてみるように意識しました。そして、相手だって人間です。ちょっと怪我をしてくらいでは死にません。笑なので大げさに心配してしまっていたのを少し意識して止めることにしました。確かに自分が少し怪我しただけで騒がれたら「全然大丈夫なのにな...💦」って思いますよね。本当に助けて欲しければヘルプだって出せます。相手を信じることにしたんです✨こんな体験談を語っただけですが、少しでも誰かの心の支えになれればと思い、今ブログを書いています😊Natural Rich Lifeはインスタグラムの投稿やチラシデザイン、ココナラの出品用サムネイル、ココナラブログのカバー画像などのデザインを承っており
0
カバー画像

お節介?親切なアドバイス?

人と交流をしている中には、色んな意見をしてくる人もいますよね。もしかしたらこちらのことを思って言ってくれている(かもしれない)けれど、「余計なお世話」な「雑音」も少なくありません。例えば、こんなこと言われたりしませんか?◇もっと痩せたら?◆まだ結婚しないの?◇子どもは作らないの?◆〇〇、知らないの?◇△△やったほうがいいわよ、絶対◆□□なんて、ヤバいよ◇××のほうがいいって、みんな言ってるよこんなこと言われても… どうします?参考にするか、スルーするか周囲からの「意見」に対してどう対処するか。【1】自分が抵抗なく受け入れられるもの=アドバイス→参考にする【2】何か違和感・反発を感じる=お節介→スルーするというのは如何でしょうか。自分の価値観・感性を大事にしよう「何」が自分にとって大切か、役に立つか、価値があるのか。は、自分の心だけが知っています。「お節介」はあなたの心を煩わせる「雑音」です。振り回される必要はありません。相手がどんな気持ちから言ってくれたとしても、それを受け入れるかスルーするかは、あなた自身が決めてよいのです。その為の基準となる「価値観」「好き嫌い」「方向性」をしっかり持っておきたいですね。人の意見を拒絶するのではなく、一旦受け入れて取捨選択する。そしてどうするかの最終決断は自分で。その結果への責任も取る。そんな「しなやかな強さ」を身に着けた大人でありたいですね。
0
カバー画像

「正しいこと」を言いたくなるのは心身の不調のサイン?東洋医学が教える意外な真実

何か新しい健康法や考え方を学んだとき、「これはすごい!」「大切なあの人にも教えてあげなきゃ!」と、強い衝動に駆られた経験はありませんか?私自身、過去に何度も「これはあの人のためになるはず」と、熱心になりすぎるあまり、お節介になってしまった経験があります。 でも、そのアドバイスが少し押し付けがましくなっていると感じたことは?もしその「良かれと思って」という衝動が、相手のためではなく、実はあなた自身の心と体からのサインだとしたらどうでしょう。そして、その衝動が、知らず知らずのうちに大切な人との人間関係、時には恋愛関係さえも損なう原因になっているとしたら…。 この記事では、ついお節介になってしまう衝動の裏に隠された、心と体の意外なつながりについて探っていきます。 「お節介」は自律神経の乱れのサイン 結論から言うと、お節介になりがちな傾向は、多くの場合、自律神経の乱れと関係しています。 東洋医学では、「肝(かん)」が自律神経を司ると考えられています。「肝」は自然界の五つの要素のうち「木」に分類されます。この「木」のイメージが、心と体の状態を理解する上で非常に役立ちます。 しなやかで柔軟な木は、強い風が吹いてもその力を受け流し、折れることはありません。しかし、水分を失い硬くガチガチになった木は、少しの力でポキっと折れてしまいます。 これは私たちの心身も同じです。自律神経が整っていると、心も体も柔軟で、さまざまな変化に臨機応変に対応できます。しかし、自律神経が乱れると、体だけでなく思考も硬直化し、柔軟性を失ってしまうのです。この思考の硬直化こそが、次に説明する「0か100か」の考え方につな
0
カバー画像

「良かれと思って言ったのに…」そのアドバイス、実はあなたの“エゴ”かもしれません

Introduction: A Moment of Hesitation 友人や家族、あるいは職場の同僚を見ていて、「こうすればもっと良くなるのに」と、アドバイスしたくなる瞬間はありませんか。その一言が相手の成長のきっかけになるかもしれない、助けになるかもしれない。そう思う一方で、もしかしたら相手を傷つけてしまうかもしれない、という懸念が頭をよぎります。 この「助けてあげたい」という衝動は、本当に純粋な思いやりから来ているのでしょうか。それとも、何か別のものが隠されているのでしょうか。この記事では、ヨガ哲学の視点から、この誰もが経験する心の葛藤を深く探っていきます。 -------------------------------------------------------------------------------- 1. 「相手のため」という言葉に隠された、あなたの「エゴ」 「あなたのためを思って言うんだけど…」この言葉から始まるアドバイスは、一見すると深い思いやりのように聞こえます。しかし、その善意の裏には、しばしば自分自身の欲求が隠れています。 例えば、「相手が成長することで自分の満足感が得られる」という達成欲や、「相手に感謝されるかもしれない」という期待。こうした動機は、本人も気づかないうちに行動を後押しします。ヨガ哲学では、この隠れた動機を「エゴ」と呼びます。 そもそも、相手が変わりたいと望んでいるのか、私たちのアドバイスが本当に相手の成長につながるのかは、誰にも分かりません。もちろん、相手から「意見を聞かせてほしい」と明確に求められた場合は別かもしれませんが
0
カバー画像

どうして私はお節介だったのか?

私は誰かが困っていると 私が出来ることなら助けたい!と ついつい手を差し伸べていました。 その人のためになりたい。 ただ純粋にそう思っていましたが・・・ 潜在意識を見てみると 相手に与えることで 相手の承認をもらいたい!という 欲求があることに気づきました。 相手に認められることで 自分を認め、満たされる錯覚です。 自分のために 相手を助けていたことになります (;^_^A 自分を満たすことは 相手に頼らずにできます。 そのためには 自分が本当に望んでいること・必要なことは何か? 自分の魂の声を聴き、それを自分に与えてあげることです。 自分を満たした上で、困っている人に向き合うと お互いに依存せず、自立することができます。
0
6 件中 1 - 6