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ココナラ17日目!!!後半戦

こんばんはー!!!後半戦スタートでございます!!!気合入れてがんばります!!!スタートおおおおおおおお!!!洗い物→上履き洗って→夜ご飯のお味噌汁とご飯だけ先に準備→とりあえず疲れたので子供とヒロアカ新シーズンを見ながら休憩→夜ご飯めんどくさくて親子丼にしました→僕が疲れて横になりたくて、お昼寝に子供を誘う→僕だけ寝てました→洗濯物が乾いたので洗濯物畳んで、2回目の洗濯結局やっちゃいました(笑)→子供の友達がアポなしで遊びに来る→飲み物飲んで帰った(笑)何しに来たんすか(笑)→ご飯食べさして→お風呂→やっと一通り終わりましたね。。。結局子供はお昼寝をせずまだ起きています(笑)後は歯磨きさせればもう終わりなので、ここからは自分の時間にしたいと思います(*´з`)後はYouTube先生とネトフリに任せます(笑)これにてワンオペ終了です(*´з`)疲れたああああああああああああああああああ(´;ω;`)ウゥゥ朝から夜まで一人で家事、育児してる人マジで尊敬するわ。。。毎日これはきちいですね(笑)疲れた奥様いつでもお待ちしております(笑)こっからは時間たっぷりあるのでいっぱいチャットの返信返せますよ(笑)いきなり営業開始!!!!(笑)お話いっぱいしましょーよおおおおおお(´・ω・`)。。。ここからは暇ちゃんです。。。いつでもお待ちしております!!!そんでこっからは急にアイコンの話(笑)もう色んなこと話たくて(笑)すいません(笑)なんかさーアイコンすごい悩んでてね(´・ω・`)メンヘラくんってミニキャラじゃん(´・ω・`)だからやっぱりミニキャラがいいなーって思ってはいるんだけど、ミニキャ
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親離れは突然に・・・?

5歳の男の子を育てています。生まれてからこれまでほとんどワンオペ育児でやってきました。そのせいもあって、どこに行くにも「ママと行く」です。温泉に行くときも「ママとパパとどっちと行く?」と聞いたら100%「ママと行く」でした、今までは。それが、つい最近、「・・・パパと入る」と言い出しました。それが何回か続いたので「なんでママと入らないの?」と聞くと「恥ずかしいから」だそうです。知らない人(女性)に裸を見られるのが恥ずかしいそうです。5歳の子供といっても男なんですね!こうやって、だんだんママから離れていくのかと思うと淋しかったりします。独りになりたい!と思うときがあっても、一緒に居てくれるのが今のうちと思えば可愛さがひときわです。今子育て中で辛いママさんのお話をお聞きします。電話が苦手な方はチャットも大歓迎です。
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「ただ悩みを話す」って女性にはかなり重要

「あー、もう電車が事故にでもあえばいいのに」 「病気にでもなって入院してしまえば、 これ以上頑張らなくて済むのに…」万が一、そんな風に思っていたら、 かなりメンタル的に危ないです! 日常のストレスやプレッシャーによる心の疲れが かなり溜まっている可能性があります。そのような考えが頭をよぎった場合は、自分が相当な疲労を抱えていることに気づき、 疲れている自分を受け入れ、 「本当はどうしたいのか?」「今日一日、出社しなくて済むとしたらどういう感じがする?」 とご自身に聞いてみてください。 もしも「会社を休んだ自分」を想像して ほっとした感覚や解放感があるのであれば よっぽどの理由がない限り、 今、電車に乗っていたとしても、 仮病を使ってでも会社を休んで、 自分自身にゆっくりと休む時間を与えてあげましょう。 まずは自分で気づいて自分を助けてあげることが大切です。 「ゆっくり休めと言われても・・・」 と困ってしまう場合は、 ・休むこと  →よく眠る、美味しいものを食べるなど ・気軽に楽しむこと  →音楽を聴く、好きな動画を見る、マンガを読むなど ・リラックスすること  →お湯につかって緊張をやわらげる、アロマやキャンドルを楽しむなど この3つの観点で やりたいことをやってみるといいですよ✨ また、女性であれば ただ単に抱えている問題や悩み話すこともストレス発散にはとても重要。 女性の場合、ストレスが溜まると 話の順序など気にすること無く、 過去、現在、未来のあらゆる心配事を 自分の感情のままに吐き出したくなります。 話せば話すほど気持ちがラクになり、 その話を誰かに真剣に聴いてもらえた
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🔮ママが子供の行動にイライラする本当の理由!

子育てをしていると子供の行動にイライラする場面って結構あったりしますよね💦特に急いでいたり自分の体調が優れなかったりするとイライラがマックスになってしまったりして💦でもそのイライラの本当の理由は子供の行動にあるのではなくママ自身の潜在意識に原因があったりします🔮本当はママだって子供のように自由奔放に振る舞いたいけれどそんなの大人だから無理と思っていたり子供のようにゆっくり1つのことをやりたいけれどそんな時間なんて自分には無いと思っていたりそんなふうに我慢して自分を押し殺しているママの心の中は目の前の子供の行動を通して投影されていたりします自由にならないジレンマママ自身に対してのイライラが子供に対するイライラだと感じてしまうこともそんな時はママが子供のように自由を手に入れてみましょうそんなの無理と思わずにまずは5分からはじめて自分も自由を手に入れてもいいんだ!という許可を自分自身に出してあげましょう😇その気持ちを持つだけでも子供に対するイライラの回数が減少していきますそれでも無理と思う時には周囲に助けを求めましょう親族がいない場合でも助けてくれる公共機関もあります📲💞ワンオペ育児という言葉もありますが子供は無限の可能性を秘めている社会の宝物だと🌸👶👦👧👱🌸私は思っていますなんだか政治家の演説みたいになってしまいましたが😅💦ママひとりで頑張る必要はありません今日も頑張ったママさんお疲れさまです😂自分で自分を褒めてあげてくださいね😊💐
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夫不参加のワンオペ育児疲れのお悩み②

☆前回①の続きです。まずはお悩みから就学前の子どもと生後6ケ月の2児の母親です。 夫は仕事が忙しく、私が育児を1人でやっていて毎日イライラしてしまっています。 いつも体中が痛く、時折涙がブワっとあふれ出てくることもあります。 心身ともに疲弊していてツライです。もっと楽に子育てできるようになりたいです。前回は体の痛みが伝えるメッセージや涙の浄化作用、子育てをもっとラクに楽しむための向き合い方についてお話ししてみました。今回はご主人とのことについてお話ししてみようと思います。今の状況やご自身の気持ちをご主人に素直に話したり、相談したりしていますか?ご主人は仕事が忙しく、それどころ(育児に関わるどころ)ではないから「仕方ない」と思う一方で、「子どものこと、私のことにももっと関心を向けてほしい」という気持ちを抑え込んでいないでしょうか?たとえご主人の仕事が忙しく、子どもたちの育児を1人で行っていたとしても、ご主人がお子さんやあなたのことを大切にされている感覚を感じていたら、心身ともに疲弊するほど1人で育児を頑張っている感覚にはならないと思うんです。たとえば、今日の子どもの様子、出来事、今日感じることができた子どもの成長を、ご主人に話したりすることで、その喜びを一緒に分かち合うこと、「こんな事あってさ~」なんて笑いあうことで、今日の疲れがフワッと癒されることもあるかもしれません。疲れて帰ったご主人を早く休ませてあげたいと、自分やお子さんの話をするのを遠慮していませんか?もしくは以前、話しかけた時に冷たくあしらわれてしまって「もういいや」と諦めたような気持ちになっていませんか?夫婦間、人間
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誰にも話せない悩みを抱えたままにしていませんか?

「こんなこと、誰にも言えない」 そう思って、 ずっと一人で抱えていませんか? 夫婦のこと。 子育てのこと。 これからの生活のこと。 誰かに話したい気持ちはあるのに、 身近な人には言えない。 心配をかけたくない。 否定されたくない。 どう思われるか怖い。 だからこそ、 言葉にできないまま、 自分の中に閉じ込めてしまう。 でも、そのままだと 👉 気持ちはどんどん重くなる 👉 どこに向かえばいいのかわからなくなる 私も同じでした。 「誰かに聞いてほしい」と思いながらも、 ずっと言えずに抱え込んでいました。 でもある時、 👉 話すだけで少し楽になる 👉 言葉にするだけで整理される ということに気づいたんです。 無理に解決しなくてもいいんです。 ただ 👉 誰かに話すこと 👉 受け止めてもらうこと それだけで、 少しずつ前に進めることもあります。 「こんなこと相談していいのかな」 そう思う必要はありません。 あなたの悩みは、 あなたにとって大切なものです。 もし今、 👉 誰かに話したい 👉 ひとりではしんどい そう感じているなら、 無理せず頼ってみてください。 ここでは、否定せずに あなたのお話をお聞きします。 ▼そっと話せる場所はここにあります。
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「夫婦でいるのがつらいあなたへ──我慢している気持ち、話してもいい場所があります」

「もう無理かもしれない」 そう思いながらも、 子どものことや生活のことを考えて、 気持ちにフタをしていませんか? 夫婦でいるのに孤独を感じる。 誰にも言えず、ひとりで抱えている。 そんな日々は、想像以上にしんどいものです。 私自身も、 夫との関係に悩みながら ワンオペ育児や家事、仕事に追われ、 心にも余裕がない毎日を過ごしていました。 会話のない日々。 わかり合えない苦しさ。 それでも 「我慢するしかない」 と思っていました。 でも本当は、  誰かに聞いてほしかった 「つらいね」と言ってほしかった ただそれだけだったんです。 このサービスでは、 あなたの気持ちを否定せず、 そのまま受け止めます。 離婚をすすめることもしません。 ただ、  今の気持ちを整理したい 誰かに話したい そんなときに、 そっと寄り添う場所でありたいと思っています。 小さな不安でも、愚痴でも大丈夫です。 知らない相手だからこそ、 話せることもあります。 「もう無理かもしれない」 そう思ったとき、 ひとりで抱えなくて大丈夫です。 ▼サービスはこちら
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夫に家事を手伝ってほしいと伝えた時の反応

家の中で洗濯物をたたんでいると外にいた夫が「ちょっと手伝って」と言ってきましたなんだかそこでイラっとしたのですよねなんだろうこの気持ち・・・なんでイラっとしたの?と自分に聴いてみると「本当は私も手伝ってほしい」という声が聴こえてきましたあ~私、手伝ってほしかったのね私、頑張って家事を一人でやろうとしていたんだそうかそうかそれなら私も夫のように手伝ってほしい時伝えてみよう無意識に・・・手伝ってもらうことがどこか申し訳ないような気がしていた洗濯ものは 私が畳むものだと思っていた嫌らがれるだろうなめんどくさいだろうなと思っていた洗濯物をたたむ=めんどくさい、嫌なことってなっていたのねだから今まで頼むのが申し訳ないな~と感じる反応が返ってきていたのね今回「今、手伝ってほしい」という気持ちがわいてきたので洗濯物をたたむことになんの意味付けをせず「手伝ってくれたら助かる♡」という気持ちで伝えると夫すんなり「いいよ~」と洗濯物をたたんでくれました♡自分の気持ちに変化があると伝える時の声の波長も柔らかかったような気がします
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母親である前に私である。だけどやっぱり母親。

世の中は共働きが多くて普通。皆こんなに毎日大変な思いして家事育児仕事をこなしているのか…と育休復帰初日に実感しました。1日があっという間に終わってしまい、口癖は「早くして!」でした。そんな子育てをしていると、もっと時間が欲しい。お金が欲しい。自由が欲しい。そんな風に考えることが増えてきました。日本では欲深いことはなんだかいけない事のように言われてしまいますが、実際はとても良いことなんですよね。欲がないと高みにいけませんし、ずっと変わらないまま。だから私は欲出しノートにたくさんの欲を書き出しています。書いて自分に約束することが大切です。家族のため、夫のため、子どものため、そんな欲ではなくて自分のための欲。いざ欲を書き出してみようと思ったら全然書けなくて…結局子どものことばかり考えてしまって、【母親である前に私個人】と思ってるけど、結局は母親である自分が好きなんだなぁと再認識しました。子どものためにどうこう、じゃなくて、子どもの笑顔が好きな自分のために。って結論に至りました。だから自分の好きなことをして稼ぐ。ママがハッピーになれば皆ハッピーと思っています。子どものために時間が欲しい。ではなくて、自分が子どもともっと一緒にいたいから時間が欲しい。同じ時間が欲しいという内容でも、誰のためにが違うだけで、こんなにもニュアンスが変わってしまうんです。子育ての仕事の両立ってとても難しく、正解なんてないんですが、すべてのママが満足できるように役立っていきたいなぁと思っています。
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夫不参加のワンオペ育児疲れのお悩み①

就学前の子どもと生後6ケ月の2児の母親です。夫は仕事が忙しく、私が育児を1人でやっていて毎日イライラしてしまっています。いつも体中が痛く、時折涙がブワっとあふれ出てくることもあります。心身ともに疲弊していてツライです。もっと楽に子育てできるようになりたいです。本当に頑張っていらっしゃると思います。就学前のお子さんってとても元気でパワフルですし、まだ目を離すのも怖い感じがする時期。それでいて何かとお母さんにくっついてくる 笑お子さんの個性にもよりますが、そんな特徴の年頃のイメージがありますね。また、下のお子さんは夜泣きやミルク、おむつ交換と手のかかる時期。そんな中、ご主人は仕事で頑張ってくれているとはいっても、育児をほぼ1人でこなさなければとなると、毎日がフル稼働のとてもせわしない感覚になりますよね。子育ては思うようにいかないことも多く、イライラしてしまう気持ちはとてもよくわかります。私もよく「キィ~‼」ってなってました 泣体中が痛いと仰ってますね。もちろん、お子さんを抱っこしたり、おぶったりしながら家事など色んな事ををこなしていく必要があったりして物理的に痛みが発生していることもあるでしょうが、一方で体の痛みは心からのSOSのサインでもあると言われています。「頑張りすぎてますよ、もっと力を抜いて」という本心からのメッセージにも聞こえます。また、涙があふれてくることがあるということですが、これは心が必要を感じて、浄化を行ってくれているのかもしれません。「涙活」というストレス解消法もあるように、涙を流すことで副交感神経を優位にしてリラックスを促してくれたり、感情を解放することで溜ま
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ワンオペ育児の大変さは話し出したらキリがない

今日はTwitterのトレンドに「ワンオペ育児」が上がっていました。 愛知県の一宮市で幼い3人の姉妹が母親によって殺害されたという事件でした。 近所の方のお話では、穏やかな感じのお母様と仲の良さそうなご家庭とのこと。 一人で頑張っていらっしゃる姿もあった様です。 全てテレビからの情報ですし、もちろん大事な命を傷つけてはいけません。 ただ、子供を育てたことのある方、特にワンオペ育児をされていた方は「大変だったんだろうな。」「誰か頼る方がいれば。」「周りは何をしていたの?」等々、いたたまれない気持ちでいっぱいではないでしょうか。 私もほぼワンオペ育児でした。まあ、ワンオペ育児の大変さは話し出したらキリがないぐらいたくさんあります。 ゆっくりお風呂に入れるようになったのはいつ頃だったかしら?トイレだって子供たちのことを気にしながらだったような気がします。 一人が病気になれば、時間差でうつってしまい、眠れない日々が続きます。自分も熱はあるけど、寝ている訳にもいかず、今思うとよくやっていたな〜と感心します。 ただ、助かったのは、究極に困った時は、両親に頼ることができると思っていたので、そこが救いではありました。 また、何でも包み隠さず話せる友人がいたというのも良かったのだと思います。話すだけでも心が軽くなるものです。 3姉妹のお母様にも話せる人や場所、頼るところが1つでもあったら、大切な命を守ることが出来たのではないかと。 皆さんはどう思われたでしょうか。 同じような状況で困っている方がいらっしゃったら、お声をかけてくださいね。 それでは今日もあたたかくしておやすみくださいませ。
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【恋愛】これを読むとモテる女性になります❤

こんにちは。このブログは、お金、子供、仕事、男、幸せな結婚。全てを失い途方にくれていた40歳目前の初夏。セミの鳴き声が鳴り響く中で、人生を全てリセットし、頭の中を自己洗脳で入れ替え、今は何人もの高スペックな彼とお付き合いしています離婚は、女としての幸せを加速させられる最大のチャンスです。潜在意識恋愛カウンセラーkimiです。【恋愛】モテる女性に対する憧れ私は、ずーっと過去モテなかったので、魅力的で、モテる女性についての憧れがありました。どうやったら、彼女らのようになれるのか、勉強して、研究してきました。せっかく女性として生まれてきたんだから、モテたい!私が過去モテてなかった時って、本当に人の上げ足ばかり取る、つまらない女だったんです。やっかみ僻み根性が染みついていて、モテてる女子が羨ましいだけなのに、本音では「あんな風になりたい。素敵。」なのに、僻み根性で「なんで、あんな八方美人のどこがいいの?」ってすごく思ってたし、態度にも、言葉の端々に出てましたね。(反省)では、モテる女性ってなに?答えは、モテる女性とは自分軸がしっかりあり、且つ他人を楽しませることが出来る女性です。反対に、モテない女性は、他人に楽しませてもらおうとしている他人軸の女性。はい。過去の私です。(反省)モテる女性とは、自分自身が【幸せ・喜び】で満たされており、その溢れる【幸せ・喜び】のエネルギーを回りに振りまき、更に、大きな【幸せ・喜び】として、2倍、それ以上何倍もの【幸せ・喜び】のエネルギーを自分の元に戻して、そして、受け取った【幸せ・喜び】を使ってまた周りを幸せにする。このような、好循環の流れの中にいる女性
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孤独な子育て「ワンオペ育児」が危険すぎる9つの理由【保育士が解説】

 誰に頼ることもできず、誰かに相談をしたり愚痴を聞いてもらったりもできず、1人きりで子育てをしていたりしませんか? 外との繋がりを持つことでのストレスは確かにありますが、【孤独な子育て】はそんなストレスによるリスクを遥かに上回る危険なリスクを抱えています。 その悪い影響は、孤独に悩むあなただけでなく、子どもにまで影響を及ぼす危険なものです。 今回は、孤独な子育てが招く9つの危険について解説をしていきます。育児相談受付中!    はい、みんさんこんにちは!  子育てに関わる全ての人が「子育てがもっと楽しく、ちょっと肩の力を抜いて子どもと関われる」ようにサポートしている、男性保育士のRyU先生です。 RyU先生に育児相談ができます!  保育士の資格を持ち現場勤務経験もある僕に育児相談ができるのはココナラだけ!  チャット形式での育児相談で、じっくりとあなたの悩みや不安、課題に寄り添わせてもらいますので、良ければご活用下さい。  それでは、本題に入りましょー!結論 ワンオペという言葉が使われる様になって久しいですが、言葉の響きとは裏腹に、子育てにおいてのワンオペ=孤独な子育ては想像を上回るような様々なリスクを抱えている状態と言えます。 孤独な子育ては、育児に奮闘するママやパパに継続的に強いストレスを与え、身体的な不調を引き起こしたり、長引いたり強いストレスを受けたりすれば精神疾患を発症させるリスクがあります。 また、子どもにとっても親のストレスによる悪影響があるだけでなく、親意外との関係性を持てない、経験を十分にすることができないことで、社会性の発達を阻害してしまったり、真似ること
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【子育ての悩み】おやつは手作りしなきゃダメ?育児疲れのパパママへ現役保育士からのお願い🍌

こんにちは!現役保育士で、2児のママでもある「にゃんたん」です🌸毎日のお仕事や家事、そしてワンオペ育児など、本当にお疲れ様です!日々、子育てひろばや一時保育で、子育ての悩みを抱えるたくさんの親御さんとお話ししていると、こんな声をよく耳にします。「子どものおやつ、やっぱり手作りしなきゃダメですか…?」「市販のお菓子ばかりあげていて、罪悪感があります😭」SNSなどで綺麗で美味しそうな手作りおやつを見ると、「私もちゃんと作らなきゃ」と育児疲れを感じている時でもプレッシャーを感じてしまいますよね。でも、現役保育士の立場から、そして同じ親として、一つだけお願いさせてください。どうか、おやつ作りで無理をしないでくださいね!おやつは「第4の食事」そのまま出せる自然のもので大正解そもそも幼児期のおやつは、大人のように「甘いものを楽しむ嗜好品」というよりも、一度にたくさんのご飯を食べられない子どもたちのための「第4の食事(補食)」という役割が大きいです。だからといって、毎回キッチンに立って手の込んだものを作る必要はありません。・小さなおにぎり・バナナなどの果物・ふかし芋や干し芋・チーズや小魚実は、こういった【そのまま出せる自然のもの】が、栄養面でもパーフェクトで大正解なんです!✨「包丁を使わない」「お皿に乗せるだけ」でも、立派なおやつ(補食)になりますよ。ちょっとだけ保育現場の裏話実は保育園のおやつでも、栄養士さんが一生懸命作ってくれた手の込んだ手作りケーキより、ただの「バナナ1/2本」や「ふかし芋」の日の方が、子どもたちのテンションが異様に高かったりするんです(笑)。「バナナおかわりー!!」の
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旦那さんには相談しづらい「お金の不安」。一人で抱え込まず、まずはその気持ちを「言葉」にしてみませんか?

一番近い存在だからこそ、言えない本音こんにちは、ひだまりFXnaviです。「ねえ、これからの教育費、本当に足りるかな?」夕食後のひととき、テレビを見ている旦那さんの背中に向かって、そう喉まで出かかった言葉を飲み込んだことはありませんか?一番のパートナーであるはずの旦那さん。でも、お金の話になると「なんとかなるよ」と楽観的すぎたり、逆に「節約が足りないんじゃないか」と責められそうで怖かったり。結局、通帳を眺めて溜息をつくのは自分一人……。「私だけが焦っているのかな」「相談しても喧嘩になるだけかも」そんな孤独な不安を抱えながら、毎日を頑張っているママは少なくありません。今日は、誰にも言えないその胸の内を、少しだけ軽くするためのヒントをお話しします。1. 「価値観の違い」は、あって当たり前夫婦といえど、育ってきた環境もお金に対する考え方も違います。ママは「毎日のスーパーの価格高騰」を肌で感じて危機感を抱いているけれど、外で働く旦那さんにはその切実さが伝わりにくいこともあります。「話が通じない」と絶望する必要はありません。まずは、あなたが抱えている不安が、決して「考えすぎ」でも「わがまま」でもないということを知ってほしいのです。一人で家計を背負い込もうとすればするほど、不安は膨れ上がってしまいます。2. 「正解」を出す前に、まずは「外に出す」ことお金の問題を解決しようとすると、つい「投資を始めなきゃ」「もっと節約しなきゃ」という「答え」を急いでしまいがちです。でも、今のあなたに必要なのは、具体的な手法を探すことよりも、まずは心の中に溜まったモヤモヤを外に出してみることかもしれません。誰
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【子育ての悩み】「1歳児が可愛くない…」と発狂しそうなママへ。保育士が伝えたい本当のこと🌸

こんにちは!保育士歴20年以上、2児のママでもある「にゃにたん」です🌸毎日のお仕事や家事、そしてワンオペ育児など、本当にお疲れ様です!日々、子育てひろばや電話相談でお話ししていると、1歳〜1歳半くらいのお子さんを育てているママたちから、涙ながらにこんな本音を聞くことがあります。「寝ない、食べない、すぐ体調を崩すし、要求は全部泣いて訴えてくる…」「1歳育児がきつすぎて、もう発狂しそうです」「最近、我が子を可愛いと思えなくなってきました…」毎日ギリギリの状態で頑張っているからこその、痛切なSOSですよね。そんな子育ての悩みを抱えているママやパパへ、現役保育士として、そして同じ親として、どうしても伝えたいことがあります。「可愛いと思えない」のは、あなたが限界まで頑張っている証拠ですまず最初にお伝えしたいのは、「我が子を可愛いと思えない」と本音を吐き出せたあなたは大正解!ということです。夜泣きで睡眠を削られ、作ったご飯は投げられ、何をするにもイヤイヤと泣かれる。そんな異常事態が毎日続けば、誰だって発狂しますし、可愛いなんて思えなくて当然なんです。決してあなたが「母親失格」なわけでも、「愛情が足りない」わけでもありません。「それくらいあなたが限界まで頑張っている」という証拠です。【保育現場のリアル】プロでさえ「1人」で1歳児を見るのは不可能ですここで少し、保育園の裏話をお話しさせてください。1歳児という時期は、プロである私たち保育士にとっても「超ハード」な時期です。園では、1歳児クラスは複数の保育士が常に目を配り、交代で休憩を取りながら、チームプレーでやっと回しています。それを、ママは2
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【子育てがつらいママへ】頑張り屋さんのあなたへ届けたい言葉

こんにちは、まりえです。毎日の子育て、本当にお疲れ様です。ご飯を食べさせ、お風呂に入れ、寝かしつけ……。ノンストップで駆け抜けた一日。私も、子育て奮闘時代はとてもツライ毎日でした。キッチンでこっそり泣いたことも、よくありました。お子さんが眠りについて、やっと訪れる静かな時間。でも、昼間の出来事が頭をよぎって、心がちくりと痛んでしまうこと、ありませんか?「今日もまた怒りすぎちゃった」「どうして他のママみたいに、笑顔でいられないんだろう」「私、母親失格かも……」もし、そんなふうに夜のベッドで、涙を流しているとしたら。まずは、その涙を拭って、私のお話を聞いてください。1. 「つらい」と感じるのは、あなたが真剣だから子育ては、正解のないミッションの連続です。言葉が通じない相手と向き合い、命を守り育てる。これほどプレッシャーのかかる仕事は、他にはありません。「つらい」「もう無理」と感じるのは、あなたが決してお母さん失格だからではありません。それだけ真剣に、お子さんと向き合おうと頑張っている証拠なんです。自分を責める必要は、どこにもありません。2. ポジティブ心理学のヒント:「完璧」より「そこそこ良い」を目指す心理学の言葉に、「グッド・イナフ・マザー(Good Enough Mother)」というものがあります。日本語で言うと「そこそこ良い母親」という意味。完璧である必要はなく、子どもの要求にそこそこ応えられれば十分、という考え方です。一日中、笑顔でいられなくても大丈夫。時には、ご飯がレトルトになっちゃっても大丈夫。あなたがそこにいて、お子さんを守っている。それだけで、あなたはもう「グッド
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「お前が外で働けよ」の一言に凍りついた心──家計用クレジットカードを止められた夜

アメリカでの出産と“翌日からの現実”アメリカでは、出産した翌日にはもう自宅に戻る。自然分娩でも24時間で退院、帝王切開でも数日で退院するのが当たり前だ。日本のように1週間入院して体を休める文化はなく、産後すぐに授乳も夜泣きも家事も始まる。毎日夫の昼の弁当を作り、アメリカでは総菜が豊富にあるわけでもない。乳児黄疸が出たり、体力も回復せず本当に大変だった。これが、いわゆる“ワンオペ育児”の始まりでもあった。しかも医療費は高額。保険があっても数十万円単位の自己負担がかかることもある。そしてさらに、出産からわずか4週目で夫の転職により東海岸から西海岸への引っ越しが控えていた。飛行機は到底無理なので、新生児を抱えたまま車でアメリカ横断の旅に出ることになった。泣き声と眠れぬ夜を積み重ねながら続く果てしないハイウェイ、その大変さは想像を超えるものだった。さらに、当時上の子は2歳でいやいや期の真っ只中。道中では何度も「トイレに行きたい」と言い出すが、すぐに見つかるわけでもない。先を急ぎたい夫は苛立って舌打ちをし、私は新生児を抱えながら2歳児をなだめるしかなかった。まさに極限状態の旅だった。心も体もすり減り、絶望と孤独感が渦を巻くように押し寄せた。逃げ場のないアメリカ横断は、私にとって人生で最も過酷な試練の一つとなった。身体がボロボロの時に、家族としてのステップアップとはいえ、引っ越しの準備から出産間近までパッキングや通院を重ねていた。ただしこの転職は、夫にとっては家族のためのステップアップであり、私自身も引っ越し先の環境のほうが良いと納得していた。失われかけていた彼の仕事へのモチベーションを取
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金運・仕事運を引き込む古神道秘伝操体法教えます ☆自ら金運を生み出し性質を変えていく古神道の秘術を大公開☆

今まで様々なサービスをご紹介してきましたがようやく私の中でイチオシの商品を案内出来る時が来ました。金運・仕事運の性質に自らを変えていき引き込み生み出していく古神道秘伝の操体法をご説明します。金運や仕事運というと多くのサービスは受身であり自分自身は何もしなくてもいいというものがほとんどではないでしょうか。しかしそれではなぜ金運が上がるのか、どうすれば金運が上昇していくのか分からないままになってしまっていませんか?今回紹介するものは実際にプロのヒーラーや古神道の大家が自ら行い一般の方に流布することがない金運上昇の秘儀であり独特の動きを反復して行うことで現世ご利益を自分で作っていこうというものです。出来るだけ多くの方に知っていただきたく思っております。
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ワンオペ育児がしんどいお母さんへ

こんにちは臨床心理士のアイカですワンオペ育児という言葉はもうすっかりと定着しましたねかくいう私も、ほとんどワンオペ育児です(涙)実際に手が足りない子どもから目を離せない気が休まるときがない休む暇がない という点で、ワンオペ育児はしんどいものです疲れてくると判断力も落ちるし、疲れすぎるとうまく眠れないし、眠れないと疲労は倍増するし、、本当に全国のお母さん方(もちろん私も!)おつかれさまです!ですが、 夫と話をする時間が取れない 夫が育児に興味を持ってくれない 土日に夫がいるのに一人で全部やらねばならないというように、本来は助け合うはずのパートナーが存在するのに助けにならないという部分で精神的にしんどくなってしまうお母さんもたくさんいるのではないでしょうかそのようなときに、前回お話をしたような考え方のクセがないかな?と振り返ってみましょう例えば土日に夫がいるのに手伝ってくれない夫に「手伝って」とか「これやって」と伝えたことはありますか? ⇒『言ってもどうせやってくれないのではないか』 ⇒1回頼んだ時に嫌な顔をされてしまったので 『きっと次も嫌な顔をされるだろう。  きっと夫は育児が嫌いなんだ。  なんなら、私のことが嫌いなんだ』そう思っていませんか?断られること、嫌な顔をされることは、多くの人にとって嫌な経験ですなので・断られないように、嫌な顔をされないように、そのようになるかもしれない状況を最初から避ける・一度、断られたり、嫌な顔をされた経験があると、同じような状況を避けるようになるということは、人間の当たり前の反応ですですが、過度に避けてしまうと、それがより自分を追い詰めてしま
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カナダ親子留学|きっかけはワンオペ育児と40日間の北欧暮らし

こんにちは。あっとゆうまに新緑が芽吹きましたね。毎朝お庭の雑草たちと、にらめっこ中のハナノキです。日常の暮らしの中で、「誰かに聞いてほしいな」と思うようなことをお聞かせいただき、音声メッセージでお返事するサービスをはじめました。もし気になることがあれば、いつでもお気軽にお話しくださいね。今回は、親子留学をしたきっかけをお話したいと思います。わたしたちがカナダへ渡航したのは2021年。娘は当時3歳半で、5年前のことです。夫の転勤で、10年前に美しい山々と田んぼに囲まれた田舎に移住をしてきました。ーーのんびりゆったりとした子育てを思い描いていたわたしでしたが、現実は、とても孤独で心細い毎日を送っていました。実家は車で1時間ほど、夫は仕事で昼夜、週末問わず大忙し。初めての出産と育児で、わたしは心身共にずっとくたくたでした。可愛い我が子に癒されて...と実感できるようになったのは、本当に最近のことです。(不器用な母です。)「なんでこんなにも、ゆとりがなくて、追われてしまうのだろう。」当時のわたしは、”ワンオペ育児”という言葉を知りませんでした。「よし。日本を飛び出して、夏やすみを取ろう!✊」そう意気込んで、1歳半の娘を抱えて飛行機にのりこみました。むかった先は、北欧スウェーデン。わたしの姉は国際結婚をして、子育てをしながら北欧に長らく住んでいます。木陰の下で読書をしたり、湖沿いの芝生でピクニックは日常風景。ベビーカーで赤ちゃんたちはお昼寝中に、ママたちはカフェでコーヒーでひとやすみ。育休中のパパたちが公園でおしゃべりを楽しむ姿。そんな現地の方々の日常にまざって姉家族に支えてもらいながら
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「怒らない育児」ができない日があってもいい|傾聴で気づいた心の余裕と子育ての関係

インスタの理想と、現実のギャップ突然ですが、子育て中のママさん達って、インスタでよく上がっているような子どもの声かけ出来ますか?怒らない子育てって出来ていますか?私も本当は、インスタで投稿されているような怒らない育児に憧れています。そして参考にして声掛けをしています。だけど現実は厳しいです…。できたり、できなかったりです。子どもを怒った後、罪悪感を感じることもしばしば・・・。怒る時って、心に余裕がない時現実はなかなか上手くは行きません。でも、この傾聴という分野に向き合ってから気が付いたことがあります。怒らない育児ができないときって、自分の気持ちに余裕がないときだなって。具体的にはこんな時例えば、朝出かける準備。子ども達の準備をしつつ、自分の準備もしないといけない時。時間があれば、その分心に余裕が持てる。・子どもの話を聞くことができる・用意を手伝うこともできるだけど、時間に余裕がなければ・子どもには「急いで!」と言う・怒りっぽくなってしまう理想通りにできない自分を責めていませんか?インスタで見る「怒らない育児」の投稿。確かに参考になります。でも、それを見るたびに「私はできていない」と自分を責めていませんか?インスタの投稿には、その背景にあるママの状況は映りません。ママの心の余裕の有無は、画面の向こうには見えません。傾聴で学んだ「自分を客観視する」こと最近、自分が怒りっぽくなったなって思った方は、ぜひ、今心に余裕があるか考えてみるといいかもしれません。私が実践していること私も最近は、怒りっぽくなった時、今子どもに対してイライラしている時、または子どもを叱りそうと思う時は、"今、気持
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『怒られないように』と願った夜

私の両親は、「勤勉」という言葉がよく似合う人たちでした。体調がすぐれない日でも仕事へ向かい、有給休暇もほとんど使わず。 当時は土曜日も出勤していたので、週6日働き詰めの毎日を淡々とこなしていました。 公務員として、目立たずとも確実に暮らしを支える。 私にとって「公務員」という言葉は、まさに両親そのものでした。私が3歳の頃、弟が生まれ、家庭の空気は一気に張り詰まりました。 母は完璧主義で几帳面な人。理系の技術職に就いていたこともあり、手順や段取りをしっかり決めて動くタイプでした。 でも、育児と家事に追われる日々の中で、思い通りに進まないことが増えていきます。 仕事から帰った母は、食事の支度、洗濯、お風呂の準備と忙しく動き回り、 その間に子どもが声をかけると、「うるさい」「後にして」と怒られることもありました。 私は、「話しかけて母の動きを止めてはいけない」 そんな空気を、幼いながらに感じ取っていました。 だけど弟はまだ赤ちゃん。緊張した空間の中で、泣き声が響きます。 私はその理由がなんとなく分かっていました。 「お腹が空いているんだな」「おむつがよごれちゃったんだ」 母にそれとなく伝えてみても、忙しさで余裕のない母からは、怒られるか不機嫌な態度が返ってくる。 弟が泣き止まないと、母の怒りが増し、その怒りは弟にも、そして私にも向いてしまいます。 だから私は、必死で弟をあやしました。 「怒られないように」「怒らせないように」 そんな風に、常に気を張っていた幼い頃の私。 今になって思うのは、母も限界だったのだろうということ。 そし
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睡眠の質を上げる方法|忙しいママでも今日からできる「3つの習慣」+ゆるチェックリスト

こんにちは。発達凸凹・精神専門カウンセラーの○haruです🌿「寝てるはずなのに、朝がつらい…」「布団に入ってから長い…」——時間は増やせなくても、“眠りの質”は上げられます。今日は、家事・育児・仕事で忙しいママでも今夜から始められるコツをギュッと凝縮してお届けします。なぜ「長く寝ても疲れが取れない」の?ポイントは3つだけ。就寝直前の【刺激(光・情報)】が強い体内時計が日ごとにズレている交感神経優位で脳がオフになりきれていないいい睡眠=「寝つきがスムーズ」「途中で長く起きない」「朝スッキリ」。この3つを狙って整えていきます。今日からできる「3つの習慣」① 夜1時間の“オフ化”で、脳をねかせる照明はあたたかい色&間接光へ(リビングの主照明→スタンドライト)画面は30〜60分前に終了(どうしても見る日は“音だけ”で/ナイトシフトON)入浴は就寝90分前が理想。難しい日は足湯・蒸しタオルでもOKラスト5分は「明日の準備」(持ち物チェック→“考え事”を紙に退避)迷ったら合言葉:「暗く・静かに・あたたかく・単調に」② 朝の“スイッチ”で体内時計をリセットカーテンを開けて朝の光を浴びる(1〜5分)同じ時刻に起きる(寝不足の朝も“起床固定”が回復の近道)一定リズムの動きを少し(歯みがき中の足踏み/洗濯物たたみながら深呼吸)カフェインは起床後90分以降&15時まで③ 日中の“質を落とさない癖”をつくる昼寝は20分以内(17時以降はNG)水分をこまめに(カフェインなしの温かい飲み物も◎)夕食は就寝2〜3時間前に。アルコールは少量orなしにシフト1日2回の**“マイクロレスト”(2〜3分)**:目を
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「自分と向き合う」ってどういうこと?

「あなたは最近、“自分の声”を聞いたことがありますか?」毎日、家族の予定とパートの仕事で時間が埋め尽くされ「私って何がしたかったんだっけ?」とふと思うことはありませんか?料理、洗濯、送り迎え、買い物……。気がつけば1日が終わっている。そんな中で“自分と向き合う”ってどういうこと?と戸惑ってしまう方も多いのではないでしょうか。「自分と向き合う」とは?それってどんな状態?簡単に言えば「自分の本音や感情、望みをちゃんと自分で受け止めてあげる時間を持つこと」です。忙しい毎日の中でも自分をちょっと立ち止まって観察することで、心が軽くなったり、モヤモヤの原因が見えてきたりすることがあります。理想は「いつも穏やかで、笑顔で、前向きな自分でいたい」と思う一方で現実は「イライラする」「やることが終わらない」「誰かのためばかりで自分がない」と感じることも多いもの。でも、その“ズレ”こそが「向き合う」ためのヒントになります。自分と向き合うための5つのステップポイント1:1日5分でいい。「無言の時間」を作る朝でも夜でも構いません。スマホを手放して、ただ“静かな時間”を5分取ってみましょう。頭の中に浮かぶことをそのまま受け止めるだけで自分が今何を感じているかに気づけます。ポイント2:気持ちを言葉にして書き出す日記じゃなくてOK。例えば、「今日すごく疲れてる」と書くだけでも、心が軽くなります。「見える化」することで、気持ちを整理しやすくなります。ポイント3:「〜すべき」を減らす意識を持つ「ちゃんと家事をしなきゃ」「子どものために○○しなきゃ」と思っている自分に気づいたら「本当にそれ、今必要?」と問いかけて
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わが家の“夜のワンオペタイム”(16時〜寝かしつけ)のリアル

育休中の3児ママです。 毎日なんとか過ごしているけど、本当の勝負は夕方から夜。 16時を過ぎたあたりから、心の中で「あと数時間…」とカウントダウンが始まります(笑) 今回は、わが家の夜のワンオペタイム”(16時〜寝かしつけ)のリアルと、 なんとかやりくりできている小さな工夫を書いてみます。 ⸻ 【16:00〜:おやつ・ぐずりタイム開始】 保育園から次女が帰ってきて、お腹ぺこぺこ。 下の子は夕方ぐずりがMAX…。 ▷まずはおやつタイム。おにぎりやさつまいも、チーズなど腹もちのいい系。 ▷その間に、私は夕飯の下ごしらえ。包丁を持つ時間は10分以内を目標!それでも全員がグズる日もあるから、15:30にご飯を仕込み終えておく日もあります(前日の自分ありがとう…)。 ⸻ 【18:00〜:夕飯スタート(基本揃って。)】 2人分の配膳。(長男0歳児はまだ離乳食1回食の為昼に食べます)2人を食べさせて、飲み物こぼして、喧嘩…。ここが一番消耗します。 ▷基本は3品。けどメニューに期待させないことが平和のコツ(笑) ▷下の子優先で対応しつつ、上の子には「少し待っててくれる?」の声がけ ▷食べ終わった人からテレビや自由時間へ誘導 全員同時に食べる、、、私はたちながら食べることが多いです…。 「とりあえずお腹に入ればOK!」⸻ 【19:00〜お風呂タイム】 全員をどう回すか、毎日違うミッション。誰が1番とか誰が2番とか、、、またそこで喧嘩が始まる始末。(泣)▷3人一気に入る日が大半です。▷長男(ベイビー)は一人風呂、ラッコのお風呂にみんな洗っている時は、はいっててもらいます。▷ワンオペ風呂はとにかく「
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【もう限界…と感じるママへ】ワンオペ育児で疲れ果てた心を楽にするのは、〇〇を取り入れる

毎日が「自分ひとり」で回っていませんか?・朝からお弁当と朝食づくり、保育園の送り出し。・日中はパートに出て、呼び出しがあれば早退や欠勤…。・帰宅後は洗濯、夕飯づくり、子どもの寝かしつけ。・夜遅く帰宅する旦那のご飯を用意して、気づけば日付が変わっている。気づけば「自分の時間なんてゼロ」。子どもは可愛いし、家族のために頑張りたい気持ちはある。だけど、ふとSNSを開けば、楽しそうな友人や、夫婦仲良く過ごすママたちが目に入る。「どうして私だけ…?」そんな気持ちで胸がぎゅっと締め付けられる瞬間、ありませんか?今のまま頑張り続けても、疲れは増すばかり。本当に必要なのは「環境を変えること」ではなく、自分の心の在り方を整えることなんです。セルフコーチングを身につければ、イライラや不安に振り回されず、限られた時間でも「自分のための時間」を作れるようになります。そして、自分が変われば不思議と周りも少しずつ変わり始めます。実は、私自身もかつては完全ワンオペで働きながら子育てをしているワーママです。「家事も育児も仕事も、全部自分ひとり。もう限界かも…」と毎日がしんどく、イライラや不安で押しつぶされそうな日々。でも、セルフコーチングを学んだことで、少しずつ心が軽くなり、旦那との関係や働き方も改善していきました。今では起業し、同じように悩むママをサポートできるようになったんです!だからこそ、あなたの気持ちに誰よりも寄り添えます。そのためにご用意したのが、「ワンオペママのためのセルフコーチング1か月コース」です。内容はとてもシンプル。1か月の中で、あなたの心を整える習慣を一緒に作ります。【サービス内容】週1
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限界だったあの日が、今の私をつくってくれた

これは、私が本当に壊れかけた日の話です。 結婚し、第一子を授かり、不妊治療を経て諦めていた頃に第二子も自然妊。 誰が見ても「順風満帆」な結婚生活でした。 だけど、実際の私は違いました。 亭主関白の父、義母との同居、家族優先の母親を見て育ったこともあって、 “夫にも子どもにも全部してあげるのが当たり前” “それができてこそ良い妻、良い母” と信じ込んでいたのです。 朝から晩まで、24時間「誰かのこと」を考えて過ごす日々。 それこそが誇りで、自分の存在価値だと思っていました。 単身赴任で、突然始まった母子3人の生活 ある日、夫の単身赴任が決まりました。 そこから、ほぼワンオペ育児の生活がスタートします。 夫は週末には帰ってきましたが、家事を手伝うこともなく、当たり前のように座ったまま。 私は“お客さんが来たときのように”上げ膳据え膳。 週末が終われば、また夫は赴任先へ戻っていく……そんな日々でした。 「完璧なお母さん」を演じ続けた日々 育児書を読みあさり、 「怒らない・叱らない・いつも笑顔のお母さん」を完璧に演じる毎日。 家事も完璧にこなし、 ハイハイする子どものために、誰も起きていない早朝に床をモップがけ。 弱音は一切見せず、 幼稚園のママ友にも“できる私”を演じ続けていました。 外でも家でも、「本音」は出せなかった。 いつしか私は、家でも外でも孤独になっていました。 助けてほしいと言えなかった理由 実家は車で20分の距離。 それでも私は「助けて」が言えませんでした。 なぜなら—— “頑張れる子” “できる子”“手のかからないいい子”でいたかったから。 そう見られることが、自分の
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