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「カーセンサー問い合わせだけで、8000円?」

「サンルーフ」「銀色の電気自動車」「マイカーを購入した若い女性」「月極駐車場」って、どうなるの?車の販売店は?毎回、単なる「お問い合わせ電話やメール」だけで「販売店」が手数料「8000円」いや「8500円」かな?まあ、とにかく、かなりの負担なのよぉ~♪どうする?車の販売店って?実は知っているヒトは知っているとは思うけど、ボクの弟は「車の販売」もやっているの。「新車・中古車」とか「タイヤ販売」とか~「バイク販売?」とか「車の保険」やら修理等はどうか知らんけど、まあまあの車屋さんなの。あ、あと「農機具」等もやっていたわい。そう「トラクター」みたいなやつじゃ。まあ、もともとが「農家」の娘と結婚したからね~♪(まあ、この娘やら母親・妹がこれが超ヤバイやつらじゃったけどね。)^^;まあそれで、今回のお話じゃけど、ネットで「カーセンサー」とか「グーネット?」かな?そんなサイトがあるじゃんか。今回は「グーネット?」は関係ないんじゃけど、ボクもよく前は「車購入」で参考にしていた「カーセンサー」じゃけど、この会社が何やら「ヤベー案件」を発動したみたいじゃね。そう、単なる「問い合わせ」なのに、「お問い合わせ一回」につき「8千円」という超べらぼうな金額を請求する!っていうわけじゃ。これは、もう「車販売の会社」にとっては、死活問題じゃ。これはおおげさではないよ。だって、「単に、サイトを見て電話とかメールしただけ」で、「販売店」が「8000円」も負担するって、これはダメじゃんか。問い合わせしたヒトが「車を買う買わない」にかかわらずということじゃと、これは「販売店」は「車の価格に転嫁(てんか)?」するか「
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しゃん

昨日はお休みをいただきました~そして、大大大好きなしゃんに会いに行きました写真撮影禁止なのですが木登りねんねをしてくれていたのでパンダ舎の外から写真を撮れましたよくもまぁこんなところで・・・手も足もだらーんってなっててぬいぐるみみたいお別れする時が近づいてきているずーっと日本にいて欲しいだれか、中国から買い取ってください!
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テクノロジー「100年前のスクーター」

【夢の乗り物】 最近では電動スクーターをレンタルしたり 自分で購入して街を走ったりする人が増え しかしこうした電動スクーターの元になる 乗り物は実は100年以上前にヨーロッパや アメリカですでに作られてました その乗り物は「オートペッド」と呼ばれて これは世界初の量産型スクーターなのです 1915年から1922年頃にアメリカやドイツで 製造されてました このオートペッドは155ccのガソリンで動く エンジンを積み最高時は速約32kmで走れて 一度の給油でなんと!約200kmも走り続け 当時としてはとても高性能な乗り物でした その後電池を作る会社が設計図を買い取り 電気で走るオートペットも作られましたが 残念ながら写真はなく当時の技術水準から 考えると多分時速4㎞位でバッテリー量も 少なく15分位しか走れないと思われます オートペッドの使用者は一般市民以外にも 街の不良達が警察から逃げる為に使ったり アメリカの一部の郵便局が配達にも使って とても先進的な事をしてました 1919年にフローレンス・プリシラ・レディ ノーマンという女性がイギリスに持ち込み 街中を颯爽と走り街の人々に大注目されて 街の人の興味を一身に受けてた事が有名な 話として今でも残ってます 彼女は女性参政権運動家で女性にも選挙の 権利を与えようと活動した人だったのです その後彼女は旦那の誕生日のプレゼントで このオートペッド渡すと旦那はロンドンの 職場までの通勤に使ってたそうです 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【市民の年収】 こうした需要調査の結果イギリスのウケも 良好だったので1919年に販売開始し
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