絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

9 件中 1 - 9 件表示
カバー画像

お仕事実績紹介 no.006

ご覧いただきありがとうございます。 ご依頼のきっかけになれば幸いです。 お手伝いさせていただいたお仕事についてご紹介したいと思います。 Bench / Interval Benchインスタグラム instagram.com/crust.design/ ホームページ crustdesign.studio.site/
0
カバー画像

デザインに関するあれこれ

デザインを提供すること社会と世界を観察し、新しい問題や価値を発見しデザインプロジェクトの可能性として提案していくことを同じ比重で組み上げていきたい。メディアの環境も変わり、コミュニケーションの方法もデザインという営みの意味や役割も大きく変わってくる。 可能なかぎり、あらゆるメディアや分野を並列で咀嚼し、 グラフィックデザインも、建築も、プロダクツも、 webも書籍も、展覧会もホテルプロデュースも 都市システムやナビゲーション・デザインも 外部の才能や技術との緻密な連携をも視野にいれつつ、 しっかりとした水準で具体化したい。このブログを見て可能性をお感じいただけたなら躊躇なくコンタクトしてください。 どんな組織やプロジェクトとも繋がってみたいと思います。
0
カバー画像

プロダクトデザインについて

プロダクトデザインって何をデザインしてもらえるのとご質問をよくいただきます。今回はプロダクトデザイナーのお仕事について簡単にお話しようと思います。プロダクトデザインとは、プロダクト(生産品・製品)をデザインする仕事です。 生活用品や家電製品、家具や医療機器、大型のものだと自動車や飛行機などのモビリティなど、あらゆる製品をデザインします。 造形を整えるだけではなく、コンセプト、素材、製造方法、ユーザビリティ、コスト、スケジュール、販促、広告など様々な要素を整理し、デザイナーという観点からプロジェクトを成功に導くお仕事です。また、工業製品の他、地場産業などの伝統的工芸品や手工芸品なども含む少量生産の製品も含み、新規プロジェクトのコンセプト立案や販売戦略、ブランデングなどを一括してお手伝いする事例も増えています。今後はプロジェクトのファーストメンバーからデザイナーの意見を取り入れることでコンセプトから製造販売までのスケジュールを明確にできるプロダクトアドバイザーとしての活躍も期待できます。
0
カバー画像

【アイデアの教本no.05】プロダクトについて考える

プロダクトデザイナーとしてアイデアを出すプロセスは、創造性を刺激し、問題を解決するための新しいアプローチを見つけることが重要です。以下に、アイデアを出すための一般的なステップをいくつか紹介します:●問題の理解: まず、デザインの対象となる製品やプロジェクトに関連する問題や課題を深く理解しましょう。ユーザーのニーズや要求を明確にし、解決すべき課題を洗い出します。 ●リサーチ: 既存の市場や競合製品、類似のデザインについて調査を行います。これにより、新しいアイデアを生み出すためのインスピレーションや方向性を見つける手助けとなります。 ●ブレインストーミング: チームや協力者と一緒にブレインストーミングセッションを行います。自由な発想を奨励し、アイデアを一つに絞らずにたくさん出します。アイデアを評価することなく、まずは量を重視しましょう。 ●マインドマッピング: アイデアを整理し、関連性を見つけるためにマインドマップを作成します。中心のアイデアから派生するサブアイデアを追加し、ツリー状に展開してみてください。 ●アイデアの結合: 異なるアイデアを組み合わせて新しいアイデアを生み出すことができます。クロスオーバーアイデアの検討を行い、異なる視点からのアプローチを試してみましょう。 ●プロトタイプ作成: 一部の有望なアイデアをプロトタイプに落とし込みましょう。これにより、アイデアが実際にどのように動作するかを評価し、改善点を見つけることができます。 ●フィードバックの収集: プロトタイプをユーザーやステークホルダーに提示し、フィードバックを収集します。ユーザーの意見や要望に基づいてデザイ
0
カバー画像

お仕事実績紹介 no.007

ご覧いただきありがとうございます。 ご依頼のきっかけになれば幸いです。 お手伝いさせていただいたお仕事についてご紹介したいと思います。 UO.7,UO.9 / ラベルとあるワインラベルをデザインさせていただきました。 詳しい情報については追って公開いたします。 現在、お酒のパッケージ関連のお仕事を募集しております。 少しお話させていただける方がいらっしゃいましたら是非お声掛けください。 インスタグラム instagram.com/crust.design/ ホームページ crustdesign.studio.site/
0
カバー画像

プロダクトのイラスト!

こんばんは!ringo。です!今日のブログのイラストはプロダクトイラストの練習の一環で描いたタケオキクチの鞄です。こんな感じのイラストも描けるんですよ〜〜っていうブログ笑今日は割と寒かったですね。福岡は冷え込む夜らしいです。皆さん暖かくして寝てくださいね〜。割と自分は季節の変わり目で体壊しがちなので気をつけてます。笑こんなイラスト描いて欲しいっていう方がいれば下のサービスリンクからご相談お待ちしております!!説明書用イラスト等の実績もあります!!それでは!
0
カバー画像

シャンプーボトルのトータルデザイン

ご縁を頂きデザインを担当させて頂きました☟・ボトルデザイン(プロダクデザイン)・ロゴデザイン・ラベルデザイン・シールデザイン・テスター用ポップデザイン・販促パンフレット
0
カバー画像

もしもNIKEとNASAがコラボしたら

画像生成AIをご存知ですか?AIに指示を出して画像を書き出せるツールの、Midjourneyや、Stablediffusionなど全般を指して言います。そのツールを使って架空のスニーカーを作ってみました!NIKEとNASAがコラボしたスニーカーのイメージです。銀色の部分が月に降り立った時の宇宙服に似てますね!フォルムが宇宙っぽくてカッコ良いですね!プロダクトのデザインやコンセプトアートの作成も対応できますのでお気軽にご相談ください(^^
0
カバー画像

【川口勇氣】AI技術をプロダクトに組み込む前に知っておくべき、現実的な導入ステップと注意点

フリーランスシステムエンジニアの川口勇氣です。「AI機能を追加したい」という相談が増えています。しかし、闇雲に導入しても成果は出ません。現場で実際に支援してきた経験から、現実的な導入ステップをお伝えします。ステップ1:解決したい課題の明確化まず「AIで何を解決したいのか」を具体的にします。「とりあえずAI」は失敗のもと。ユーザーの困りごと、業務の非効率な部分を洗い出し、AI導入の必然性を確認してください。ステップ2:技術選定とコスト試算OpenAI API、Google Cloud AI、AWSのサービスなど選択肢は多様です。それぞれの特性、料金体系、レスポンス速度を比較検討します。特に従量課金の見積もりは厳密に。想定ユーザー数×利用頻度で月間コストを算出しましょう。ステップ3:小規模なプロトタイプ検証いきなり本番環境に組み込むのは危険です。まずは限定的な機能で検証。レスポンスタイム、精度、ユーザー体験を確認し、課題を洗い出します。ステップ4:データ基盤の整備AIの精度はデータの質に依存します。既存データのクレンジング、構造化、セキュリティ対策が必要です。この工程を軽視すると、後で大幅な手戻りが発生します。注意点・プライバシーとセキュリティの考慮は必須・ユーザーへの説明責任(AI利用の明示)・継続的な精度改善の体制構築AI技術は強力ですが、適切な設計と段階的な導入が成功の鍵です。ご相談は、現状分析から丁寧に対応いたします。
0
9 件中 1 - 9