占いについて②~占いを信じるのもほどほどに~
こんにちは
年間1000名超えのカウンセリング実績、
電話鑑定占い師の
「ポー」です。前回はかなり辛口になってしまいました(>_<)、上げとか下げとか…とはいえポーのスタンスや
ポリシーは電話鑑定では、時間の都合上すべてをお伝えできないのです。なので、これからもホームページやブログで発信していきますね。「占い」で暮らしていた時代!?さて「占い」ですよ。ふふふ。今年の春の映画にもなっていますが「陰陽師0」ポーは超絶!気になっているのですがいまだ観れていません(/ω\)やむを得ず予告を観たところわぁ♪もうそれだけでブログ書けます~平安時代、、、朝廷に「陰陽寮」という陰陽師が所属している部署が出てくるのですがこちらは占い・天文・時・暦の編纂を担当していました。今の省庁みたいなもんですね。当時の貴族は何をするにも「陰陽寮」に占わせていたそう。!!政府お抱え占い師ですよ!すご!日取り出かける方角お風呂の時間手紙を書く日、送る日病気がいつ治るか他にも、、、お抱え占い師はめちゃめちゃ仕事多い!!生活のすべてを占い通りに、って考えただけでも大変すぎる…占いの活用方法前回自分のことは自分できめると書きました。令和の時代インターネットからの情報が過多すぎてなにを信じていいのかわからない。占いの先生に言われたことをあれもこれも実践していますが疲れてきました。そういうお声を聞くことがあります。しんどいですよね。人生の、決断力が問われるシーンに占いを「ヒント」や「後押し」として参考にするのは大いにアリです!けれど、占い師にこう言われたから、そうします。はちょっとちがう。よくあるのが「六曜」今
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