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ゲイバーでみせあいっこ

みなさんこんにちはー!右肩負傷で筋トレお休み中の悠也です!あのですね、先日ゲイバーへ行ってきましたよ!人生2回目のゲイバーです♪テンションの高いオカマさん達とたわむれてきました🕺ただ、今回はママさんと一悶着起こしてしまいました(汗)きっかけはママさんがぼくの顔を一目みるなりママさん「あなたの"ムスコ''はとんでもなく大きいわね!顔見たらわかるわ!」との謎発言😳ぼくは返す刀で悠也「見る目あるね!ぼくのムスコは物凄いよ!」すると、ママさん「ちょっとみせてみなさいよ!」悠也「いまは本気の状態じゃないからあかん!」ママさん「ヘタレね!本当はポークビッツなんじゃないの?」悠也「ほんならみせたるわ!裏来いや!」ということで二人で裏へ行ってぼくはおもむろにズボンとパンツをおろしました!啖呵を切っていたぼくも身体は正直なものでムスコはいままで見たことないくらい縮みあがっていました(汗)ママさん「ほーら!ポークビッツじゃないの!みなさ~んこの男は口だけデカいポークビッツ野郎でしたー♪」とご満悦。ぼくは慌てて裏から飛び出て「違う!俺の本気はこんなもんじゃない!〇〇ちゃん(女友だち)ちょっと大きくしてくれ!」〇〇ちゃんからのビンタを食らってぼくは大人しく着席しました。そこからのママさんとポークビッツ野郎との白熱バトルは朝まで続きました!いつか本気の悠也をみせつけて見返してやろうと思うのでそのときはまたご報告します!ここまでみてくださってどうもありがとうございました!そんな悠也のおすすめ出品サービスです。覗いていってくだされば嬉しいです☺️
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アートママ #素敵な無駄使い

聞きかじり、気まぐれ、でこぼこ、完璧を目指さない「あなたへ緩みを許可するため」にオンライン ゲイバーをやります。まずは一番好きな飲み物を手に持ち、気楽にお話しましょう。オネエさんであり、おっさんだったり、OLIVEな少女であり、ダサいものを愛してたり、セクシーなゲイにあこがれつつ、オタクな地味なゲイにも憧れたり時に男前で大胆で無謀だったり、繊細で細かく傷ついたり、緩みきった旅人なのに、ビジネスでゴリゴリだったり、花や木を愛するおばさんだったり、都会のカオスを愛してたり、5000円のカフェと300円のサイゼリアを同じくらい愛してたり、百貨店の総菜を半額で買うよりも、商店街の総菜が好きだったりギャルソンを買ったり、MICHIKO LONDONを300円で買ったりイーロンマスクさんにわくわくしながら、豊田 章男さんも好きだったりSDGsを軽蔑したり、尊重したりそんな日常のギャップを自由に楽しむママです。一見、為にならない事が、結果為になるかもしれない?素敵な無駄使いを体験してみてください。「本当の無駄な命(お金や時間や精神)の使い方がなんなのか?」気づくきっかけの一つになればうれしいです。ブログも相談も必死にやるつもりもないからこそ、出会うべく人に自然と出会っていくと思っています。必死で生きたい人はここではありません、夢中で生きたい人はどうぞこちらに。素敵な無駄使いになればうれしいです。 
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スターバックスが冷たいドリンクで色が変わるカップを発売、売上の一部は中高生向けLGBT授業へ寄付

スタースターバックスはこれまでにも、東京レインボープライドに販売カーを出店し、オリジナルのレインボーカラーのタンブラーを販売するなどして好評を博してきました。  今回の「カラーチェンジングコールドカップセットNOFILTER」は、4色のカラフルなクリアカラーで、氷を入れたアイスドリンクを中に注ぐと、本体の色とは違った色があらわれる、見た目にも楽しいカップセットです。 4月19日〜6月30日(なくなり次第終了)に購入されたカップセットの売上(本体価格)の10%が、認定NPO法人ReBitへ寄付され、中高生らが性の多様性を学ぶ機会となる「レインボー学校プロジェクト」の実施に役立てられるそうです。(「ハートをつなごう学校」「にじいろ学校」など、似た名前のNPO法人もありますが、今回は「レインボー学校プロジェクト」です)  スターバックスは、2020年から認定NPO法人ReBitとともに校内のLGBTへの理解促進とセーフスペースづくりを目的としたレインボー学校プロジェクトを実施しているそうです。2020年には中学校・高等学校3校で出張授業を行い、スターバックスのパートナー(従業員)を含めた複数のLGBTやアライの方が登壇し、自分の経験を語りました。   カップセットの名前につけられた「NO FILTER」には、先入観や思い込み、偏見が取り払われ、人種、年齢、性別、役割や雇用形態、障がいの有無、個人の価値観などの違いを超えてすべての人を温かく迎え入れ、認め合い、そして一人ひとりが自分らしくいられるように、という思いが込められているそうです。今回、カップとカップを収納して 持ち運べる持ち運
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”たわいもない話”こそ全力で引き出す。それが私たちのお仕事。

夜の世界で働いていると、 本当にいろんなお客様がいらっしゃいます。 にぎやかに笑って話す人もいれば、 黙ってお酒を飲んで帰っていく人もいます。 でも、どんなお客様でも共通しているのは、 「なにかの理由があって、ここに来てくれた」ってこと。 それが何かは、本人しかわかりません。 だけど、こちら側はそれを無理に引き出すつもりもないんです。 ⸻ たまに、仏頂面で入ってきて「ビール」とだけ言うお客様もいます。 はい、なんかあったのね〜。 その「ビール」という一言が、 「ちょっと聞いてよ〜」と同じ意味を持っていたりします。 でも、始めは何を話すでもなく、ただ座っているだけ。 ……でも、それでいいんです。 そこから、舞台を少しずつ整えていくのが私たちの役割。 私たちは、たわいもない話をぽつぽつと投げかけていきます。 天気の話、テレビの話、ごはんの話。 なんでもないような会話を重ねながら、 お客様の心がやわらかくなるのを、そっと待ちます。 ⸻ 「もう、いいかな」 そう思える瞬間がくるまで、急かさず、ただ近くにいる。 ただし、この“たわいもなさ”には全力です。 なんせ……舞台装置は人力なので。漕がなきゃ止まる! 特にウチはカラオケとかの“逃げ場”が無いので、 毎回、真っ向勝負的な感じになります。 ウチはそんな店。 ⸻ ちなみに、 「ママじゃないと話さない」というお客様もいれば、 ふとした店子との会話の中で、 ぽろっと本音がこぼれる方もいます。 でも、それはどっちでもよくて。 大事なのは、お客様が“自分のタイミング”で 心をひらけるようにすること。 お店全体で、ひとつの舞台装置みたいに整えていく
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思い付きの可能性が捨てきれない。カウンターが“横並び”の理由

ゲイバーのカウンター席って、だいたい横並び。 テーブル席じゃなくて、あえての“カウンター”。 実はあれ、ただの構造じゃないんです。 ちゃんと意味があるんですよ。というお話です。 ⸻ ■ 世を偲ぶ仮の姿、みんな持ってる ゲイバーって、いろんな立場の人が来ます。 会社経営してる人、政治関係、医者、クリエイター、公務員、フリーター、いろいろ。 聞けば驚き桃の木木の実ナナみたいな経歴の人もいる。 でも、それはあくまで「外での姿」。 店に入って椅子に座った瞬間、 その社会的な“肩書き”はスッと消えるんです。 カウンターが“横並び”なのは、 誰かが誰かの上に立たないように。 誰かが誰かを下に見ないように。 「みんな、ここでは同じ」っていうメッセージでもあるんですよ。 ⸻ ■ 「ここ、あなたの会社じゃないからね」 ウチの店では、自分から職業や肩書きをドヤる人ってまずいません。 それやると、誰にも相手にされなくなるリスクがあるから。 でも、たま〜に“やっちゃう人”も来ます。 そんな時、うちのママは迷わず言います。 「ねぇ、ここあなたの会社じゃなくて、わたしの店なの。わたしが一番なの。だから黙って」 ……ピシャリ。 それでもなお語ろうとする人には、さらにこう。 「自信がないからって会社引っ張り出してんじゃねーわよ」 そういう時、私は心の中で思います。 「おぉ、男だな。オカマだけど」って。 ⸻ ■ エレベーターじゃなくて、横一列だから面白い 世の中には、人間関係を“エレベーター”で考える人もいますよね。 上に乗るか、下に降りるか。 でもお店でそれやると、ほんっとに面白くなくなります。 何より、そう
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