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6月18日(木)宇宙からのメッセージ

こんにちはウイング企画のyukaです💕今日は生憎の空模様ですが🌦️みなさま、いかがお過ごしでしょうか❓**2026年6月18日(木)**午後から宇宙が届けてくれているのは、「一歩踏み出す勇気と行動のエネルギー」です🚪✨昨日は、これまで積み重ねてきた努力が見えないところでしっかり育っていることを宇宙が教えてくれました🌱そして今日…その芽吹き始めたエネルギーを、実際の行動へと移していくタイミングがやってきています☝️大きな決断でなくても大丈夫❗・気になっていた人へ連絡してみる・やってみたかったことについて調べてみる・いつもと違う道を歩いてみるそんな小さな一歩が、これからの未来を大きく動かし始めます✨完璧である必要はありません😊今のあなたができる範囲で行動することに、宇宙は大きな追い風を送ってくれています🌈「まずはやってみよう」その軽やかな気持ちが、幸運の扉を開くカギになりますよ🔑✨🏃‍♀️ 今日のラッキーアクションお気に入りのマグカップやグラスを使って、いつもより少し丁寧に飲み物を楽しんでみましょう☕✨飲み物を口に運ぶたびに、「今日もありがとう💕」と心の中で自分に声をかけてあげてください🥰宇宙は、自分自身を大切に扱う人へ、さらなる豊かさを届けてくれます🌈✨🎨 今日のラッキーカラー今日あなたを優しく後押ししてくれるラッキーカラーは「ラベンダー」 💜✨心のざわつきを静め、高次元からのメッセージを受け取りやすくしてくれる、神秘的なカラーです☝️ふとした直感や偶然の出来事の中に、大切なヒントを見つけられるかもしれません🥰🌿 今日のラッキーフードさらに今日のラッキーフードは「はちみつを使った
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[試験対策]PM・午後Ⅰ試験(IPA 情報処理技術者試験)

プロジェクトマネージャ試験(情報処理技術者試験)の午後Ⅰの対策を書いてみます。1.大問はどれを選択しても良い。  難易度はどの問題も変わらない。  自分の場合、解答用紙を見て、文字数が少ない大問を選択していた。2.設問書かれている業界・業種・業務・システムに  詳しくなくても全く問題ない。  具体的な事柄は設問の中に書いてあり、  PMとしての基礎知識があれば正解できるように作問されている。3.案外簡単なこと(だと自分は思う)が正解になると心得る。 4.次の順番で解答を考える。   (自分のイメージでは、①と②で9割近く解答できる。)    ①設問の文章の文言をそのまま利用して解答できないか。    ②設問の文章に書かれていることをベースに、     一般的な基礎知識をもとに解答を構成できないか。    ③一般的な知識をもとに解答できないか。5.過去問から、模範解答によくつかわれている、  あるいはつかいやすい、キーワードを把握しておく。  例えば、「品質」、「コスト」、「納期」、  「(…という問題が起こらないように)適切に対処する」、など。6.20~50文字以内で、書くべきことを書く練習をしてみる。  「大体どれくらい書けば、その文字になっているのか」、  「所定の文字数で書きたいことをまとめるには、  どのような言葉をつかえば良いのか」という  感覚を掴むための練習をしておく。7.部分点を拾う。(なんと、部分点が貰えるんですよね。)  時間内に所定の文字数で文章をまとめられなくても、  何かしら、例えばキーワードだけ書いてみる、など。以上です。もし、試験対策をご希望の方が
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選ばれるサービスが持つ静かな温度

こんにちは!石田大顕です。冷たい雨が降る午後に、温かいココアを一口飲んだときのような、じんわりと心にしみる安心感。あるいは、引き出しの奥で見つけたお気に入りの古い切手を眺めているときのような、小さなときめき。一見すると、ビジネスやデザインの世界とは結びつかない日常の一コマですが、実はこうした人の心が動く瞬間の中にこそ、選ばれるサービスを作るための大切なヒントが隠されています。多くの人はデザインを、見た目を派手に飾ったり格好よく見せたりするためのものだと考えています。しかし、私が制作会社で多くの実績を積み、現在はフリーランスとして活動する中で行き着いた答えは少し違います。私にとってデザインとは、利用者の心に寄り添う、静かな温度を届けるための仕組み作りです。ココナラをはじめ、インターネット上には数え切れないほどのサービスやホームページがあふれています。その中で頭一つ抜け出そうとすると、どうしても色をたくさん足したり、目立つ文字を並べたりと、足し算の工夫をしてしまいがちです。しかし、情報が多すぎる現代において、過剰な飾り付けは利用者の視線を迷わせる原因になってしまいます。どこを見ていいのか分からない、次にどう動けばいいのか迷ってしまう。そうした小さな違和感が、人々を画面から遠ざけてしまうのです。だからこそ、私が大切にしているのは徹底的な引き算の思考です。ご依頼いただいたお客様の事業の目標や、抱える課題、そして本当に届けたい相手の姿を深く理解することから始めます。その上で、利用者が画面を開いたときにどんな順番で視線を動かし、どんな感情を抱くのかを細かくシミュレーションします。センスや勘
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午後の雨

お盆明け、お疲れさまです。すごいお天気雨の瞬間があって、なんだこれはと外に出ました。雨に濡れた花が綺麗でした。
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