【納得】「信じるということ」by芦田愛菜さん
おはようございます。ちはる⭐️お悩み相談ルームのちはるです( ◠‿◠ )胸に響く言葉を見つけました。女優の芦田愛菜さんがあるイベントで「信じる」ことについて聞かれたときのコメントです。私が夫を信用できなくなってしまった時に支えてもらった言葉です。今もお守りです。↓↓↓↓↓〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜『その人のことを信じようと思います』っていう言葉って良く使われると思うんですけど、『それがどういう意味なんだろう』って考えた時に、その人自身を信じているのではなくて、『自分が理想とする、その人の人物像みたいなものに期待してしまっていることなのかな』と感じて。だからこそ人は『裏切られた』とか、『期待していたのに』とか言うけれど、別にそれは、『その人が裏切った』とかいうわけでなくて、『その人の見えなかった部分が見えただけ』であって、その見えなかった部分が見えた時に、『それもその人なんだ』と受け止められる、『揺るがない自分がいる』と言うのが『信じられていることなのかな』って思ったんですけど。でも、その揺るがない自分の軸を持つのって難しいじゃないですか。だからこそ人は、『信じる』って口に出して、不安な自分がいるからこそ、成功した自分だったりとか、理想の人物像だったりにすがりたいんじゃないかと思いました。〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜10代の芦田愛菜さんに素晴らしい考え方を教えてもらいました。全ての言葉を太文字にして強調したいくらいな文ですよね。『その人の見えなかった部分が見えただけ』と言う考え方、できそうでできないことですよね
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