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オレと彼女

仕事をやってたらば脳への刺激が欲しくて、仕事中なのにブログをやってましたが インスピレーションや刺激なんかをここからずいぶんと貰ってるし、アイデアなんかも考えられるからブログ時間はかなり重要 !!  上の画像だってそこいらから来てるし、今回のむかし話でもかなりにここからヒラメいてる・・ブログさまさまですよねぇ
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別れても好きな人

△ ネットがかなり便利になった気がしてたけど、バックの気にいった資料がさっぱり得られずで 何のコトはなく多数のゴミがやたらと有るだけの、夢の島空間でまーかなり落胆 !! で 昔に後楽園へ行った時にちょうどこのグループが来てて、新曲のお広めをやってたらしく これがその時の曲なのでしたそのアトにロス・インディオス&シルビアだかが、アレンジを演歌調にしてやってたけど 化粧がくどくなった様な雰囲気がダメで、元祖の軽いフォックストロット・リズムのこちらばかり聴きたくなる 2番の歌詞に出てくる地名のまみあな(狸穴)は現在の麻布台2丁目のあたり <小さなスナック>なんかもレパートリーにしてるグループになります 
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太陽野郎

◎ 地震があってその後に自分にもめまいなんかが始まって、脳梗塞で左半身の動かない自分には冬の寒さと相まってかなりのプレッシャー !!  マゾな人なら大喜びかも知れないのだけど、わたしゃどっちかと言うと鞭で引っ叩きたい方なのですよねぇ ベィビーもムチムチなのがスキだし おまけに人工肛門の身だしで、まーお先真っ暗? それでも太陽野郎ですからねモノは考えようでおつむの中は、太陽がギラギラ・・股間はフニャフニャ アイデアが枯渇しない為にもこうして本所は松坂町の吉良邸へ、討ち入るがごときに今年も頑張ってるボクたん みなさんもたまには北陸方面にアタマを向けて祈って下さいね、ホントよろしくお願いいたします 今日の文はイマイチまとまらないなぁ、こんな時もあるっぺですけど とにかくDJをGO !!仕事を請負中でブログやってますけど、身体障害者の身だと気分転換なんかがむずかしく ”てんかん” になりそう ここでのブログはその精神衛生的アルコール手洗いみたいなもんですよね
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雨のバラード

△ この保谷って所はネットの1時間天気が、まるで当たらないスゴイ場所 !!  リハビリ・ウォークでも変化が有りすぎで、まー予測不可能だし 変化の乏しい江東区とは、段違いなノー天気な部分はまるであの小池都政みたいでないの・・・都民の苦情なんかクソ喰らえで我が道を行く、厚化粧のオネエさまに向かうところ敵はなしで ついでに住まいも年増区でない?・・・しかし今日はちょっと寒いぃ〜、脳梗塞の再発でひやひやのヒヤシンスな日 小池ちゃんみたいに行かないと・・です
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いつまでも いつまでも

△  グループ・サウンズというブームが沸き起こるきっかけになったのは、<勝ち抜きエレキ合戦>と云う番組があったからですが、そこで確かいい成績だかを残したグループがこのバンドでした この番組に出てたシャープ・ホークスだのシャープ・ファイブなんかのおかげで、ブームが生まれたって気がしてますし このサベージにしても、GSなんて以前の問題でしたから・・・ 
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長い髪の少女

△ 夜中の3時ですよ・・・すっかり夜型になってまして、ウチで嫌われること けど日中は絵がはかどらない いくじなし 話は代わってここのトコでグループ・サウンズのナンバーをやってますけど、ライブで見に行ったバンドばかりを載せてまして 今回のカップスは谷津遊園に、泳ぎに行った時にたまたまやってたのですね横浜へ行った時なんかに「カップスのメンバーでも歩いてないかな」なんて思ってると、エディ播なんかが向こうから来たりで なにか面白い巡り合わせみたいな時もありましたのです 流行みたいなのが終わってから、GSってのは再度見に行ったりでしたし それのが楽に聴けたし楽屋にもスイスイで、向こうも喜んでくれてましたよね
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バラ色の雲

◎ 12月からの昔話がやっと今日でエンドー豆 まー今回は体が付いていけず、「途中でポックリあの世へ逝ったらどうすんべ」って気が気でなかったのですけど でも向こうはかなりにイイところらしくて、行った人が誰も帰って来ませんからねぇ ほんと?で また本日は日本のポップスでして、ビレッジ・シンガーズですけど 当時は見た時には何時も「全員が生徒会の役員みたいな顔したヤツらだな」って思いましたっけ またもやGSですが王子さまみたいなカッコの、女に色目使ってたようなバンドは今回もやりませんので・・ハイ あー歯がイテ
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スワンの涙

△ 王子様バンドをいっちょう・・・原宿でゴーゴー喫茶で聴いたのがなつかしい ボーカルの野口ヒデトは今でも歌ってますからねえ また夜中は3時でおやすみなさいませませ
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マリアの泉

△ いい具合の陽の当たる朝ですけど、腰が痛くてもう笑いっぱなし? 「ただ鳴ってりゃイイわ」の若者向けでなく、GSでも もう一つのつっこみが欲しい・・なんて時があったけど ブルコメってそういう時のグループだった気がしてました 懐かしきナベプロの歌手たちが、自分の手元においておきたいバック・バンド だったって記事を今頃に見てまして <ブルー・シャトウ>でレコード大賞もとったし、「頼りになるなぁ」って気になりましたっけ シブ・・って方なのでしょうかねぇ 
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真冬の帰り道

△ このブログにて初めて「GSあたりを載せよっかな」にしました GSたってガソリンスタンドではなく、下記に画像にて述べておりますけれども 当時はこうして張り切っていたら、それ迄の知り合いさん達が まるで口をきいてくれなくなった 「エレキやってるのは不良だ !! 」 って訳で、日本の為にやってたのに嫌われる? けっこう17歳の自分のアタマでは難しい昭和の時代だったのでした△ 現在ここらはSTOP
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グループサウンズ

 私が小学生の頃(昭和30年代後半)、歌謡界は青春歌謡が花盛りでした。昭和41年、私が中学1年の時、橋幸夫が「霧氷」でレコード大賞を受賞。舟木一夫と西郷輝彦がそれぞれ「絶唱」「星のフラメンコ」をヒットさせて青春歌謡からの脱却をはかりました。 同年、「弾厚作」のペンネームで作曲した曲を次々とヒットさせた加山雄三が登場。同時にエレキブームが巻き起こりました。エレキの神様寺内たけしが、ベートーベンの「運命」、高橋竹山と共演した「津軽じょんがら節」をレコード化したのもこの頃です。 そこから少し遡って、ビートルズが来日。彼らに触発された日本の若者たちが、こぞってグループを結成。スパイダーズの「夕陽が泣いている」が大ヒットし、翌年にはブルーコメッツが「ブルーシャトー」でレコード大賞を受賞。GSブームが到来しました。 彼らの人気はすざましいものがあり、例えば「ガールフレンド」「スワンの涙」をヒットさせた「オックス」のステージにいたっては、コーフンのあまり失神してしまうファンが続出するという社会現象にまで発展してしまいました。ワイルドワンズ、ジャガーズ、ゴールデンカップス、テンプターズ、ザ、ダーツ、、、もっとありましたね。 次回に続きます。
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