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止まらない物欲 part72

情報社会に踊らされているでお馴染みの楽しいの楽園(エデン)!ウサギュィ~ランドの支配人 普通に読んでも逆から読んでも町田うさぎです(#^^#) ウサギュィ〜ランドのご案内です↓ https://coconala.com/users/5446978 みんな遊びに来てね♡ ✦…━━━…✦…━━━…✦…━━━…✦…━━━…✦ハイ本編です物欲が止まりませんAMAKUNI超機神 ジェネシックガオガイガーこれがほしいんです…やばい…これは…やばい…ですが、さすがに高い!!!くぅううう!手が出ない⊂⌒~⊃。Д。)⊃再販してください神さまはい祈りましょう後、自宅サウナがほしいですサウナ好きなんですよね(´-ω-`)ですが外で入るともう髪やらなにやらがぐちゃぐちゃになるのは嫌だ!!!ちなみに調べてみたら、高い(;´・ω・)いや、まぁそりゃそうですよねそりゃぁうんうんとりあえず頑張ろう!!ウサギュィ~ランドの愉快なアトラクションをご紹介❤このブログをお気に入りや、 ウサギュィ~ランドのアトラクションをお気に入り、 町田の事をフォロー登録してくれると ( *´艸`)←こんな顔して喜びます♡ 今日も明日も、あなたの”なんかよくわかんないけど楽しい”の為に♡ 皆さんのお悩みを、はなまる解決!!!
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満たされない心の正体

私は常々資本主義経済はもう幕引きすべきと思っている。 だが共産主義・社会主義を支持するわけでもない。 新しい主義というか生きるための指針が出てこないかと心待ちにしている。 私たちは資本主義に振り回されてきた。 お金に振り回されていたと思っていたのだが、最近は物に振り回されていたのではと思っている。 もちろんお金があるから物を買える、お金がないから物を買えないから資本ありきなのだけど、 本当に欲しいものはお金ではなく、体験や物。 なぜ体験や物が欲しいかと言うともっと心を満たしたいためだ。 現代の私たちは飢えに苦しむことはない。 だが私たちの心は常に飢餓感に支配されている。 物にあふれ不要なものまで買い、捨てるを繰り返す。 それは自分の心を満たせていないためだろう。 以前、寿司屋に行ったときに恰幅のいい大将が常連に話していた。 いやぁ、医者には食べ物気をつけろって言われてるんですけどね、どうも変えらんない。 スクーターで店に着いたときに飲むコーラが辞めらんなくてね。 でも、ゼロコーラじゃなく普通のコーラにしてるんですよ。 甘いものを脳が欲してるのに人工甘味料でだますと、その後取った糖分を通常よりもたくさん吸収するんですって。 だから普通のコーラにしてるんですけど、それはそれで痩せらんない。ガハハ。 この大将の場合は生活習慣を変える必要があるが、本当に欲しいのは糖分なのに人工甘味料で脳をだますことで、その後摂取する糖分の吸収率が上がるというのは、なんだか現代の、常に何かを欲しがってる私たちの生活に似ていないだろうか。あの飲食店が流行ってるらしいよ、友達はたくさん洋服持ってて羨ましい、
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買い物依存症の直し方①

前回の記事では感情の飢餓感、いつまでたっても満たされない心の正体を書いた。物そのものが欲しいのではなく、本当は別のものが欲しいのだ。 それは、周りの目を気にして自分を抑えている事柄かもしれないし、物欲を満たせば幸せになれると勘違いしているのかもしれない。本当に欲しいものを得るためには、自分の本当の感情に向き合う必要がある。 なんて偉そうなことを言っているが、私もそれをまだ乗り越えたわけではない。 20代の頃は洋服や装飾品を買い漁り、300着くらい服を持っていた。 今も部屋に800冊の本があるが、1割読めてたらいい方だと思う。 蔵書を読めていないのに本を買うのは、本を読むたびにその作者の他の本や影響を受けた本まで買ってしまうからだ。 古本で月に10万使ったこともある。 宅配便の段ボールや郵便ポストにも毎日本が届くのだ。 郵便ポストから取り出すのも一苦労なほどパンパンに書籍が届く。 オンラインストアの買い物かごに入れるときはワクワクし、受取るときもワクワクするのに開封せず1か月放置とかもザラだ。 なのにまた買ってしまう。 もちろん本は腐るもんでもないし、私が買うのは主に自己啓発系や心理学系なので流行りすたりはないが、ふと我に返ると本を購入しているのは心の欠乏によるものだと気づいた。 20代の頃は確実に買い物依存だった。 あの時は洋服代に月30万使っていた。 10代の時に服を全然持っていなかった惨めさをカバーしていたのと、大金を使うことで店員の接客態度が丁寧になり自分が偉くなったと思いたかったのだ。 自分の好みでない服を、男受けがいいからって理由で買ったりもしていた。 いざ着てみると
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買い物依存症の直し方③

元カレと同棲して2年目のとき、電車で30分程度なこともあり、マザコンな私は毎月実家に帰っていた。私は断捨離にドはまりしているときだったが、母にシャネルの小物入れを貰った。そのシャネルの小物入れは20年もタンスに入れっぱなしだったため中の合皮がドロドロに溶けていたので、しばらくしてゴミに出した。 私は分かりやすいロゴの入っているブランドが昔から好きではない。皮肉屋な私は、みんながこぞって持ちたがるヴィトンやシャネルが苦手だ。だからいらないと言っても母は強く持ち帰るように言った。その後も家に行くたびに大量の真珠のネックレスやブランド物のローヒールのカビの生えた革靴を貰った。 真珠のネックレスは後々お直しに出すので大事に取ってあるが、趣味でない革靴は当然のように捨てた。 母は、物をたくさん持っている。 だが昔の母はなんでも捨てていた。 私たちの学年が上がるとすぐに教科書を捨て、私たちが図工で書いた絵も持ち帰った瞬間処分していた。母が父に学生時代に書いたラブレターや父の吹奏楽部時代のフルートも勝手に処分していた。人の物も勝手に捨てるほど徹底して物を持ちたくない人だったのだ。また私が幼いころは貧乏だったため、3人兄弟の末っ子の私は姉兄のおさがりばかりで生活をしていた。私の洋服は色あせ、おもちゃは薄汚れ、自転車はサドルがすり切れ中のスポンジが見えていたのでレジ袋でくるんでいた。そんな生活だったもんだから、清貧を心がけているのだろうと子供ながらに自分を納得させようとした。 そんな母が、あるときから大量に物を収集するようになった。 一番初めは我が家が金持ちの仲間入りをしたとき。 たった3年だが
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買い物依存の直し方②

前回の記事では洋服の買い物依存に気づいた私が洋服を断捨離する中で自分らしくない服を買うことが無駄だと気づいたと書いた。今回は私の現在進行の買い物依存、本について考察を勧めていく。前回書いた通り私の現在の蔵書は800冊程度だが1割も読めていないのが現状だ。洋服好きが洋服を買ってきたらファッションショーをするのと同じように、私は本棚に並べた本を眺めてうっとりいている。まだまだ読みたい本がこんなにある。私はまだまだ成長できると思うと嬉しくなるのだ。だが、あんなにこだわって配置したのに本の上に本を置きだし、床にも本を積むようになった。段ボールから出してる本はまだいい方。段ボールにしまいっぱなしの本もある。しかもそのほとんどが読まれていないのだ。自分でもこの現象に向き合わねばならぬと思った。立派な買い物依存だ。私はこの山積みの本たちをなぜ買ったのか自問自答することにした。私が本を買っているのは、本気でその本を読みたいと思って買ったのだ。だが手元に届いたときには熱が冷めている。なら、リアルの店舗で買えばいいと思うかもしれないが少しお得に買いたいので古本がいいのだ。 それにリアルの店舗で買っても外に出て疲れたと言い訳をして読まない自分もいる。 つまり「その本」を今すぐ読みたいから買ったのではなく、「本」を買いたいから買ったのだ。なぜ本を買いたいのか。 そう考えたときに、ふたつのことが頭に浮かんだ。 ひとつめは玄関先で宅配便を受取っている自分の姿だった。 私は、人とコミュニケーションを取りたいから本を買っていた。 郵便受けに届いた荷物も、直接コミュニケーションを取ってはいないが、郵便受けに誰か
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★心が満たされていると物欲がなくなる

宇宙の神様と守護天使を愛する皆さん、こんにちは。スピリチュアルヒーラーの沙耶美です。私は以前、本当に物欲がひどかったんです。お金がないにもかかわらず、クレジットカードで物を買ったりね。いや~、恋愛にしろ、お金にしろ、私こそが占いにどっぷりはまらなくてはならないぐらい、ひと通りの人生の大きな問題を乗り越えてきたように思います。病気も、命を失うかもしれないことを2回、大けがで二度と歩けなくなるかもしれないという事故を1回やってます。事故に関しては、ニュースにもなったほどです。。。もう何十年も前のことですけどね。きっと大きな図書館の新聞縮刷版には、私の子供の頃の写真が出てますよ(笑)事実は小説より奇なり。本当に、ひととおり、全部やって、全部乗り越えました。今考えれば、この魂の使命のためにあったんですね。。。。その中で、一番大変だったのが、お金の問題。これは本当に大変だった。いまだに不安がわいてくることがありますよ。それでね、不思議なことに、恋愛とお金の問題、病気を同時に抱えていたことがあって、そんな状態なのに、物欲が止まらないんですよ。どうしても必要なものに思えて仕方がないの。でもよく考えれば、必要じゃないもの。今じゃなくてもいい。そういうものを買っては、使わなくなって、ヤフオク(当時はヤフオクしかなくて)で売った。そんなことをずっと繰り返してきたんです。病気は、食生活を整えて、あとはお医者様に任せるしかない。私の病気は医学の進歩を待つしかありませんでしたから。恋愛は、前回のブログにも書きましたが、不倫の、一時は遠距離で、国際恋愛というまぁ、三重苦みたいな恋愛をしましたから、それなり
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